『はなまるカフェ』の圭君 (2008年9月放送)

9月12日、『はなまるマーケット』の「はなまるカフェ」のコーナーに田中圭君が2回目の出演をしました。この日が『魔王』の最終回放映日だったので、番宣も兼ねての出演だと思います。

2年前に圭君が出演した時の「はなまる」はレポしたのですが、今回のはいつかレポしたいと思いつつもなかなか出来ませんでした。
今年の「はなまる」の放送直後はもちろん、今でも私のブログに《はなまる 田中圭》、《田中圭 はなまるカフェ》等のキーワードでここへ来て下さる方々がいますし、遅くなりましたがレポしようと思います。
長くなるので、2回目の出演でもありますし挨拶の場面・プロフィール紹介などは省略してなるべく簡単に。
※誰が、どのキーワード検索で鈴虫ルームへ来られたかという事はわかりませんのでご安心下さい。

◆   ◆   ◆
圭君は、白の格子柄のブルーのシャツ(※袖をロールアップしてます)の下に白いTシャツ、グレー系のパンツ。
舞台『偶然の音楽』の“ジャック・ポッツィ”役の為に軽いパーマをかけて髪は茶色く染めていました。

薬丸君の「いよいよ今夜、“魔王”が最終回ですよねー。」という言葉から始まりました。
前回もドラマの撮影が忙しい時で、夜中まで撮影していてTBSの仮眠室で仮眠を取ってから来て頂いたと話す薬丸君。
圭君「ちっちゃーい所でこうやって・・・」←可愛いジェスチャー付き。
(※その時の事は、2006年の夏にレポしていますので良かったら読んでみて下さい。)

*   *   *
◆今朝のおめざ◆
京樽の「茶きん鮨」 1個200円
『偶然の音楽』の稽古場の近くに「京樽」があって、圭君は稽古に入る前に必ずそこで茶きん鮨とおいなりさんと納豆巻きを買って食べるそうです。(毎日毎日。)

皆で茶きん鮨を食べる時、岡江さんから「かんぴょうどうする?」と聞かれ、
圭「あ、僕かんぴょう取っちゃいます。(笑)」
最初にかんぴょうを取って皿の端に乗せ、茶きん鮨を手で持って美味しそうに食べる圭君。

薬丸君からかんぴょうはいつ食べるのかと聞かれ
圭「最後に食べます(笑)」←ソーメンみたいにジュルジュル食べるみたい。
薬「美味しいものは最後までとっておく方ですか?」
圭「そうですね、どっちかというと。」
圭君は、子どもの頃は茶巾ずしはすごい好きだったけど、かんぴょうはダメ(嫌い)で、取って食べてたそうです。
今はかんぴょうも好きなんだけど、子どもの頃のクセで茶巾ずしはかんぴょうを取っちゃうと言ってました。
※「京樽」は、お持ち帰り専用のチェーン店で、ネットで調べてみたら全国にいくつも店があるので、興味がある人は最寄りのお店で買って食べてみては? 私も食べてみましたが実に美味しかったです!

◆   ◆   ◆
★はなまるアルバム★
1枚目と2枚目【履歴・・・】【切り抜き】
1枚目は圭君の実家の部屋の、圭君のお母さんが作った「田中圭コーナー」の写真。
圭君が今までに出てきた作品のDVDが並べてあります。
写真には写ってないけど、下の方に圭君が載ってる雑誌がずらーっと並べてあるそうです。

2枚目はお母さんがクリアファイルに、圭君の雑誌の切り抜きを保存してある写真。

薬「どの雑誌に出るっていうのは、お母さんはわかるんですか?」
圭「母親とマネージャーが僕に内緒で密に連絡を取り合っているので・・・。」(笑)

圭君の出演作や載っている雑誌を、お母さんはたぶん全部見ていてくれていると思うと言う圭君。
ドラマを見終わった後メールで毎回感想をくれたりと、この辺りは今までにもレポしていますので簡単に・・・。
圭君がたまに実家に帰った時、圭君のお母さんが勝手に圭君のカバンを漁って台本を読んでしまったりする事もあるとか。
お母さんからはこまめに圭君にメールが来て、圭君も返事を返すそう。たまにお母さんの声を聞きたくなったら電話するという圭君。
ケンカが多いですけどね。という圭君に、薬丸君「そうは言っても感謝している部分もたくさんありますでしょ?」
圭「そうですね、ずーっと母一人で(僕を)育ててくれたってのもあるし、ちゃんとした親孝行がまだ出来てないトコがあるんで、こういうのを(田中圭コーナーや雑誌の切りぬきの写真を指して)すごい楽しみにしてくれるから、そこは頑張りたいなあと思ってますけど・・・。」

薬「お母さんとしたら自慢の息子ですからねえ。」  
圭「いやーー、どうなんですかねぇ。(笑)」←まるでささやくような小さめの声で。
薬「お母さんは近所の方にPR的な事もしてくれてるんですか?今度こういう雑誌出ましたから、とかこういうドラマに出ますから、とか。」
圭「それが、僕、うちの母さん(←いつも“母ちゃん”と言ってるけど、ここは“母さん”と。)の好きな所で、ご近所の方には、自分の母親だって事を一切伏せているんですよ。」
お母さんはここが田中圭の実家だという事を知られたくないみたいで、圭君が実家へ入る時にはどこへ行く時よりも変装して入ってきて。と言うそうです。 驚く薬丸君達。
圭君は普段しないサングラスをかけたりして実家へ帰るみたい。実家へ帰った時は、田中圭だとバレるとお母さんが嫌がるのであまり出歩かないそうです。

薬「お母様にプレゼントとかしてますか、記念日とか。」
圭「あ~、 あ、でも今年は母の日にマッサージの回数券をあげて、そしたらすごく喜んでくれて。“毎年これがいい”と。“ううーん、うん。”みたいな。」
※岡江さんも言ってましたが、私は圭君がお母さんにマッサージをしてあげるのだと思ったら、そういうお店のマッサージ券だそうです。 圭君、自分がお母さんにマッサージしてあげたらもっと喜ばれると思うぞ。ちなみに私は、娘と息子が帰省した時には「親孝行しなっっ。」と、強制的にマッサージをさせてます。 
あー、圭君にマッサージしてもらいたいなー。
    
    ◇
「はなまる伝言板」で『魔王』の最終回の見所が紹介された後。
薬「非常に緊張感あるストーリーですけど、現場はどんな感じなんですか?」
圭「現場はすごい良い雰囲気で、皆さん仲がいいんですけど、内容が内容なのでその緊張感がカメラが回ってない時でもかすかに残ってて、いい緊張感の中で皆仲良しみたいな・・・僕的には初めて体験する心地のいい現場で、すごい貴重な夏だったなあ、と思ってますね。」
    
    ◇
その現場からビデオメッセージ。
石坂浩二さんと生田斗真君が、『魔王』での役衣装を着て並んで椅子に座ってます。
石坂・生田「おはようございます!」
「石坂浩二でございます。」  「生田斗真です。」

《撮影現場で田中圭さんとのエピソードは・・・》
石坂「彼はすごい見かけよりグルメですよね。」
生田「あ~、そうですねぇ。」
石坂「雨の降ってる中で色々“待ち”があったじゃないですか、その間中、どこのラーメン屋がうまいって話を2時間位してませんでした?」
生田「してましたね!」
石坂「感心しちゃって、 その後やっぱりあれだけ話したら、次の日聞いたらちゃんと食べに行ってたでしょ?」
生田「行ってましたねぇ。」
石坂「それがすごいよね。」 生田「ええ。」

《生田斗真さんから田中圭さんに聞きたいことが・・・》
生田「圭君の誕生日にですね、帽子をプレゼントしたんですけれども、なかなか帽子をかぶっている姿が見られてないので、最近は帽子の調子はどうかなぁ~、なんて思ってます!」 ←石坂さん、笑ってます。
石坂「どんな帽子なの?」
生田「普通の・・・これ圭君に合うかしら、なんて思いながら買ったヤツなんですけど。」
石坂「ほぅほぅ。 かぶってるだろうね。・・・かぶってないかな?(笑)」

《石坂浩二さんから先輩としてアドバイスが・・・》
石坂「これからやるべきなのは、大きな芝居と小さな芝居、中くらいの芝居、と色々サイズがあるじゃないですか、そういうサイズみたいなものを身につけるともっと良くなると思いますよ、僕は。」
生田「あ~、ありがたい。」
おもむろに右手を前に差し出して「50円!」と圭君にアドバイス料を請求する石坂さん。(スタジオ爆笑)
生田「安すぎますよ!(笑)」(※圭君も、画面を見ながら“安っ!”っと言ってます。)
石坂「安かった?」 生田「安すぎますよ!」
石坂「500円!」
    
    ◇
(ビデオを見終えて)
薬「まず、帽子はどうしてるんですか?」
圭「帽子は、実はここにあるんですけども・・・」傍らから斗真君にもらった帽子を出す圭君。
圭君、帽子を両手で持って「毎日ちゃんとかぶってますよ、斗真!」←前にもレポしたけど、圭君の誕生日に斗真君がプレゼントしてくれた帽子です。帽子好きな圭君には嬉しいプレゼントだったんじゃないかな。 岡江さんが「可愛い帽子~。」と言ってました。

薬「普段、プライベートでも仲がいいんですか?」
圭「プライベートでもメールしたり電話したりとか、現場中もご飯とか一緒に行けてすごい仲良くさせてもらってて。一回、渋谷に僕が居た時に斗真から電話がかかってきて“圭、今どこにいんの?”って。今、渋谷だって言ったら“俺も今渋谷なんだよね。”って。その流れでご飯行ったんですけど、何で俺に電話してきたの?って言ったら“いや、なんか圭が渋谷に居る気がしたんだよね。” みたいな。」
薬「へぇー。」
圭「2人とも無趣味なんですよ、僕も斗真も。で、一緒の趣味作れたらいいねー、みたいな話からけっこう仲良くさせてもらってて。」
薬「かなりグルメみたいじゃないですか。」
圭「僕あまりお酒が得意じゃないので、その分ご飯を・・・って感じなんですけど。」
薬「色んなお店行かれてます?」
圭「ちょこちょこ、ですけど。」
薬「そして石坂浩二さんにねえ、素晴らしいアドバイス頂きましたねぇ。」
圭「はい。500円でいいんですかねぇ。」(笑)
圭「石坂さんはやっぱり、お芝居だけじゃなくて現場での居方とか、学ぶ所がすごく多かったですね。」
薬「はい。石坂さん、生田君ありがとうございました。」  圭「ありがとうございました!」

    ◆
3枚目の写真【初参加!!】
舞台『偶然の音楽』の稽古場での写真。 休憩所?ミーティング室? 会議室にあるような細長い机とパイプ椅子(?)、 舞台の出演者が全員写ってるかな? 圭君は最前列の仲村トオルさんの隣に座っていてお菓子か何かを咥えています。
圭「今稽古中の“偶然の音楽”という舞台の稽古場での写真で、初参加というのは僕と女性陣以外の仲村トオルさんをはじめとする男性陣は再演なんですよ。」
圭「新人として“お世話になりま~す。”みたいな。」←頭を下げながら。
薬「ドラマから舞台に切り替えなきゃいけないわけですね。」
圭「そうですねー、はい。」
薬「発声とかすべて違いますもんねぇ。」
圭「そうですねー、やっぱり全然違いますねぇ。」
薬「どうですか、仲村トオルさんの印象は。」
圭「クールなんだけど、熱いアニキ的存在というか。」←ゆっくり、考えるように。
圭「物静かなしゃべり方をするんですけど、お芝居に対してとかすごいアドバイスもくれるし、すごい熱いんですよね。」
薬「内に秘めたもの・・・」
圭「内に秘めたものがすーごい熱くて・・・」
薬「すごい勉強家ですし、良いお父さんなんですよ。でも、気をつけないと元・ビー・バップ(※ビー・バップ・ハイスクール)ですからね。」(爆笑)
圭「子どもが服を脱ぎっぱなしにしてたらすげー怒ると言ってました。(笑)」
    
    ◇
この現場からもビデオメッセージが。
黒い半袖Tシャツを着た仲村トオルさん登場。
仲村「おはようございます!仲村トオルです。」

《田中圭さんの印象は・・・》
仲村「初演の時のメンバーが半分以上で、その中に溶け込むのは、難しい人は難しいんじゃないかなと思うんですけど、割とすんなりと、そうですね、人懐っこいというか、開いてる感じがすごくいいなあーと感じますねぇ、ええ。」←しゃべり方が朴訥な感じでなんかイイです。

《舞台に向けて田中圭さんへのメッセージは・・・》
仲村「全力疾走で駆け抜けるような芝居を続けるのは、きっとキツイ!事だと思いますが、たどり着いた所にはきっと素晴らしいものがあると思うので、一緒に頑張りましょう!」

    ◇
圭「嬉しいですねー。」
薬「温かいお言葉ですね。何かアドバイス頂いたりしましたか?」
圭「休憩中とかにスーっと寄ってきてくれて、例えば演出が白井さんなんですけど、白井さんから演出されてそれが難しい事で僕が頭を抱えていると、“多分白井さんが言ってるのはこういう事で、圭がやっている芝居は今こうだから、もっとこうした方がいいんじゃないか。”みたいなのを遠回しに言ってくれるんですよ。たぶん、直で言うと一応役者としてのプライドだかなんだかわかんないですけど、そういうのを傷つけちゃいけないと多分仲村さんは思ってて、すごい遠回しに言ってくれてそれがわかるから、あー、良い人だなあ・・・みたいな。」
薬「あのトーンで言ってくれるから、なんか言葉が沁みこんでくるって感じがねー。」
圭「そうなんですよ。」
薬「ガーンって言われるのではなくってね。」
圭「頑張ります、はい。(笑)」
薬「全力疾走で駆け抜けて下さい。」
圭「はい、頑張ります!」
薬「そこには必ず素晴らしいものが・・・」(爆笑)
薬「仲村さん、ありがとうございました。」

    ◆
4枚目【特技!?】
大きな目覚まし時計と小さな目覚まし時計の2個が写ってます。
薬「特技?」←なんで目覚まし時計が特技なの?って意味。
圭「これはわかりにくいんですけど、僕、どこでも寝れてしまうんですよ。」
薬「例えば?」
圭「移動中は僕、眠くなくても勝手に寝てしまうというか、現場の移動中も寝ちゃうし、全然眠くなくても布団についたらやっぱ寝ちゃうし・・・」(笑)
圭「睡眠時間が足りてる足りてないに限らず、起きれないんですよぉー。」
薬「ええー? でもドラマのお仕事していて起きれないって困るでしょう?」
圭「そうです、だから今は(写っているのは)目覚まし2つなんですけど、多い時は3つ4つかけたりとか・・・後はマネージャーから朝絶対電話掛かってくるし、そんな感じなんですよね。」

朝起きれないと言う圭君に、岡江さんが「小さい時から?」と聞いたのですが、圭君は小さい時からそうで、学校に遅刻した事もあるみたいです。
薬丸君から「どこでも寝れるのって特技だよね。」と言われ、白百合女子大のトークショーレポでも書いたので省略しますが、富士急ハイランドのフジヤマで寝てしまったという話を。

    ◇
ここで、「どれだけ寝つきがいいかというのをこの人に聞いてみようと思います。」と紹介されて映ったのが又もや仲村トオルさんで、圭君大爆笑。

仲村「ちょっとリラックスし過ぎな感じがする時もありますけど・・・ま、それは稽古開始2分前位まで寝てたりするせいもあるんでしょうけど。 どうしてそんなに眠いんでしょう?(笑)」

    ◇  
もー、笑うしかない圭君。
薬「稽古場でも寝てしまってるんだー!」  圭「はい。」
岡「静かになるとふっと寝ちゃうの?」
圭「静かになるとふっと寝ちゃう・・・」←笑いながら。
薬「じゃあ、舞台とか観に行けないでしょう?」
圭「いや、そんな事ない、そんな事ない、そんな事ない、そんな事ないですよ、全然!」
薬「観に行ったら寝ちゃわない?」
圭「あのー、あのー、・・・寝てしまう時もありますけど・・・(←正直な圭君。)でも、ガッツリ集中して観る事もありますし。」
薬「でも、寝てしまうって事は仲村さんもご存知なんですよね。」
圭「はい、お芝居中に、僕寝てる芝居があるんですけど、」←圭君はこの辺りは下唇を人差し指で撫でるようにしながら話しています。
圭「ホントに僕寝てしまってて、寝てる芝居は1分位なんですけど、その間に僕寝ちゃってて、仲村さんに芝居でバッと蹴飛ばされてそれで起きて、後で“あれ、マジ寝?”と言われて。(笑)」(スタジオ爆笑)

  《一旦コマーシャル》
     ◆
最後の写真【ガラガラ・・・ペッ】
場所はどこかわかりませんが、洗面台?の所で右手に白いコップを持ってうがいをしている圭君の横向きの写真。
圭「これは僕は欠かさず小学校から毎日やり続けている日課って言うんですかね。」
薬「偉いねぇー。」
圭「あの、僕すごく体が弱くて、ほんっとに風邪をひきやすいんですよ。で、この仕事を始めてからもやっぱり同じで、1年間って12ヶ月しかないじゃないですか、一昨年とか12回以上風邪をひいて・・・ホントに一現場に一回風邪をひいていて。風邪をひきやすいってわかってるんで、絶対うがい薬してるんですけど、それでも風邪をひいてしまっていて。」
薬「大変ですねえー。」
圭「でも、去年はたぶん5、6回しかひいてないですし、今年もまだ3回位しかひいてないです。」
岡「減ってきてる。」
薬「この夏は大丈夫だったですか?」
圭「この夏は1回ひいてしまいまして、それも撮影で地方に行った時に、撮影前に早く起きて神社にお参りしようと思ったんですよ。で、神社に行って(手を合わせて)色々と皆が幸せになりますように、みたいなお祈りしつつ、健康でいられますようにってお祈りしたんですよね。で、お祈りしてから撮影に行ってその日に風邪をひきました。」←真顔の圭君。 笑う薬丸君、岡江さん達。
圭「水槽に潜ったりとか(※どうぶつ奇想天外の、鳥羽水族館ロケの時かな?)、そういう撮影だったからそれもあるのかなあと思ったんですけど、なんで神様にお願いしてその当日に風邪をひくんだろうなと思って。」←納得いかない、という表情の圭君。
薬丸君、笑いながら「これからも気をつけて下さいね。」
圭「はい、気をつけます。」←笑顔で喉を触りながら。
薬「田中圭さんでしたー。」

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けろよんさん、いらっしゃ~い。
喜んでもらえてうれしいです。^^
圭君が過去に出演した番組で、レポして残したいと思っているのが他にもあるんですが、なかなか。(^^A;)

>仲村トオルさんの飾らない感じの話し方が素敵で
本当に。素の仲村さんと、『偶然の音楽』で仲村さんが演じたジム・ナッシュのイメージは近いなあと、私は思いました。(1回しか観てないんですけど・・・)
話し方に仲村さんのあたたかい人柄が滲み出ているというか。

圭君は誰からも好かれるタイプなんだろうなぁと以前から思っています。
前にも鈴虫ルームで話した事があるけど、圭くんは演技が上手いって事はもちろんだけど、とっても良い子だからスタッフに好かれて、そこから別の仕事のオファーが入ってくる事も結構あるんだろうな、と思っています。

藤竜也さんが出演した「はなまる」は見てないんですよ。
そんな事を言ってくださってたんですね、うれしいです。
藤さんと圭君はドラマ『汚れた舌』でも共演していて、(しかもその時も金沢ロケが。)まるで父親と息子のように思えるシーンがあってほんわかとしました。

>NEXT ACTORSチェックしてくれたんですね^^。
プラスアクトミニの圭くんの写真、私は大大大好きです!
ありがとうございます!チェックさせて頂きました!
立ち読みは悪いと思って、ザーッと見ただけなんですけど。(汗)
プラスアクトミニも、ここでの情報でお買い得という事を知り(圭君はそんなに載ってないけど魔王特集だったので。)買いました。
あの圭君ステキですよね~。

Houyhnhnmの事もありがとうございます!
全然知らなくて、早速会員登録してバックナンバーを見ました。
ネタバレになるから詳しくは言わないけど普段はしないであろう格好をしている圭君もいいですね~♪

>インフルエンザが流行ってきてるみたいなので、お身体気をつけてくださいね。
ありがとうございます! 圭君じゃないけど、私も何年も前から朝起きた時や外から帰ってきた時は必ずうがいと手洗いをしております。
けろよんさんもお気をつけ下さいね。

No title

こんにちは^^
私もはなまるは見たんですが、やっぱり鈴虫さんのレポがあると、とっても嬉しいです。本当に。
このはなまるで仲村トオルさんが、圭くんについて話すのを聞いて、私は一段と圭くんのことが好きになりました。仲村トオルさんの飾らない感じの話し方が素敵で、すごく圭くんの良さや、圭くんといい関係ができてるんだなっていうのが伝わってきて。「どれだけ寝つきがいいのか、この人に聞いてみようと思います」で、圭くんが「え?」って反応をするのもおもしろくて(ものすごく素な感じの反応なので)、お気に入りです。

はなまるといえば、藤竜也さんが出演したときも、圭くんはしょっちゅう眠ってたって話題になってましたね。でも、すごく感情込めて、「田中くん、いい青年ですね」と藤さんが言ってくれたのが嬉しかったです。

NEXT ACTORSチェックしてくれたんですね^^。
プラスアクトミニの圭くんの写真、私は大大大好きです!めがねをかけていない葛西くんの写真も、スーツがものすごく似合ってかっこいい全身の写真も。

雑誌といえば、古い情報になりますが、Houyhnhnm(フイナム)というウェブマガジン(バックナンバー98号)、ご覧になりましたか?(古いとはいえ、ウェブマガジンなのでバックナンバーも見れるし、無料だし、秋冬ものを着てます) モデルの圭くん、素敵です♪

インフルエンザが流行ってきてるみたいなので、お身体気をつけてくださいね。
どうもありがとうございました。
プロフィール

鈴虫

Author:鈴虫
俳優の田中圭君のファンです。
2003年夏のドラマ、『ウォーターボーイズ』の安田君役で田中圭君のファンになり、圭君のファンサイトで2003年秋頃から圭君を中心としたレポを書かせてもらっていました。

リンクしてある、旧・「鈴虫さんのお部屋」では、ウォーターボーイズ関連のレポや、他の方から提供して頂いたレポも読む事が出来ます。
よかったら覗いてみて下さい。

コメント・ブログ拍手・拍手コメントを下さった方、とても嬉しいし、励みになります。 ありがとうございます!!

◆DVDなどのダビング・貸し出し等の依頼はお断りしておりますので宜しくお願いします◆

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