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相棒シリーズ X DAY

いよいよ3月23日から田中圭君&川原和久さん主演の『相棒シリーズ X DAY』が上映されますね!
残念ながら私は、この作品を観る事が出来るのは少し先になりそうです。

ドラマ『相棒』は圭君がゲスト出演するまで観た事がありませんでした。この作品がとても人気があるドラマだという事は知っていましたが・・・。
映画の公開が近くなったら怒涛の番宣出演、雑誌掲載。全国でのキャンペーン。力の入れ方がハンパないです。
改めて、『相棒』は超人気シリーズなんだなあと思いました。

『X DAY 』や、番宣などで圭君のメガネ+きりっとしたスーツ姿にハートを射抜かれた皆様、
未見でしたら、ドラマ『魔王』がオススメですよー。
『魔王』の葛西クン、メチャクチャかっこいいですからね。

怒涛の番宣のうち、「お試しかっ!」スペシャルの最初の方だけ見ましたが、帰れま10でピザを捜査(?)している伊丹刑事(川原さん)と岩月捜査官(圭君)が面白くて、何度も繰り返してそのシーンを見ちゃいました。(←ただでさえ、圭君出演番組をチェックする時間がないのに、そーゆー事をやってるから・・・)
2人、いい雰囲気だなあ。
圭君の、「どうしよう。川原さん、助けて」には胸キュン(死語だっけ。)しちゃいました。 
他のメンバーも良い感じだし。  早く映画を観たくなってしまったぢゃないか。

『相棒』には、今まで圭君と共演した事がある俳優さんが何人も出演していますが、
特に、圭君と舞台で共演した六角精児さんと大谷亮介さんには特別な思いがあります。
目の前で何度も生演技を見たせいかもしれません。

大谷さんを見ると、『幻蝶』を思って切なくなり、(来月には我が家の庭にカタクリの花が咲き、切ない、だけど懐かしい気持ちになる事でしょう。)
六角さんを見ると、『鎌塚氏、すくい上げる』を思い出して笑いがこみ上げてきます。

ちなみに、『相棒』主演の水谷豊さん。私、彼が10代の頃から知ってるんですよー。(私も古い人間ですからね。)
水谷さんは、手塚治虫氏原作のドラマ『バンパイヤ』(アニメと実写がミックスしていた。)に主人公のトッペイ役で出演してまして、まだ幼少期(6歳前後?)だった私は毎週夢中で見てました♪

昨日のお昼にパソコンを覗いたら、ヤフーのトップに「相棒の最終回の視聴率20、7%」と出ていました。
最終回、盛り上がったんですね~!  (私はまだ半分しか見れてないけど。)
「X DAY」の追い風になるといいな。
『相棒』の次のシリーズから、準レギュラーでいいから岩月(圭君)も出演してくれると嬉しい。
『X DAY』を観に行かれる方、楽しんできて下さいね!

 ★諸事情により、コメントを戴いてもレスがかなり遅くなる事があるかもしれませんが、宜しくお願いします。

  ◆◆◆追記◆◆◆
「X DAY]の舞台挨拶付きの上映を観に行かれた方が、コメント欄にレポして下さいました、ありがとうございます!
圭君がラジオに出演した時の様子をレポして下さった方、
「サンゴレンジャー」の舞台挨拶のレポをして下さった方、ありがとうございます。

comment

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ぱあるさん、いらっしゃ~い。

悪役の中でも、見てみたい役柄と見たくない役柄があるのですが、
例えば、外ヅラは良くて、家庭では妻や子どもに対して日常的に暴力をふるったり精神的DVをやるような役はどうもダメです。
私や、身近な人がそういう目にあってきた訳ではないし、どうしてそういう役が嫌なのかは説明できないのですが。

> さて、海外在住者の友NHKで、出演のドラマが始まりました。
『第二楽章』です。
おー、そうでした。 海外在住の圭君ファンにとって、NHKのドラマはありがたい存在なんですよね。
『第二楽章』の放送日から何日か経ってるのに、まだ一話を全部観れてない私です・・・^^; (3分の2位かな?)
物語は、興味をひかれる内容で、 私も今後の展開が楽しみです♪

圭君、相当忙しそうだし、舞台の稽古も始まるだろうし、ワンシーン位の出演かな?
と思っていたのですが、第1話についていえば、私が思っていたよりは登場場面がありました。
しかも、「おひさま」の串田さんと結構絡みがある!
「おひさま」ではほとんど串田さんと絡みがなかったから嬉しいです。(^^)
.

幅広い役で

鈴虫さん、皆様、こんにちは。ぱある@日本国外です。
日本でのこと、いろいろとお伝えくださって感謝です。

私も鈴虫さん同様、悪役を演じる姿はあまり…なのですが、それだけ幅広い役ができるのが認められているってことなのでしょうね。
捕まる役だけでなくて、『相棒』のように捕まえる役もできるってことで。
「田中君(←なぜこう呼ぶかは1月のコメントご参照)、よくここまで成長したねぇ〜」と思いながら見ています。

さて、海外在住者の友NHKで、出演のドラマが始まりました。
『第二楽章』です。
ドラマでは16年前の主人公のバイオリンの音を覚えている役なんですが、いったい何歳の設定なのかと(苦笑)。
16年前がアルバイト学生だったのなら、実年齢よりは少し年上の30代前半の役になるのでしょうね。
「田中君」だけでなく、ストーリーの内容や『おひさま』の串田和美さんもご共演ということで、今後の展開が楽しみです。
それではまた!

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No title

シークレットでコメントして下さった方、ありがとうございます。
こちらこそ、ありがとうです!!

もしよろしければ、気の向いた時にシークレットコメントでメールアドレスを書いて下されば、(※ハンドルネームと、メールアドレスだけ書いてもらえれば結構です。心配なら、捨てアドでも構いません。) 時間の余裕がある時にこちらからメールしますが・・・。
もう少し突っ込んだ話が出来るかな、と。 (^^A;)

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No title

けろよんさん、こんばんは。

ほー、翌日のワイドショーにけろちゃんの姿が!! (・・・と、驚く程でもないか。マスコミ取材が入るから映り込む可能性があります、と書いてあったもんね。)
例え自分しかわからなくても嬉しいよねー。(私も経験あり。) フランキンセンスさんも映ってたのかな。

「みなさん、さようなら」の圭君は田中圭史上最悪のワルなのね。
過去に鈴虫ルームで何度か話した事があると思いますが、圭君の悪役は見たいけど、例えば女性に暴力をふるったりするDV男のような役はあんまり見たくないです。
おそらく、「みなさん、さようなら」の圭君もそういう感じなのでは?と(勝手に)想像しています。
なので私はDVDになっても観ないかも。 どんなに圭君の演技が絶賛されていても。

(※私が圭君の古くからのファンで、ファンブログをやっているのに観ないなんて!と、思われる方もいらっしゃるでしょうが、いくらファンであっても嫌なものは嫌なので、無理して観る事はないと思っています。)

監督のインタビューを貼ってくれてありがとう。
しかも、映画のネタばれを知りたくない人の為に、ここを見れば良いよ、と親切に教えてくれてありがとうです。

> サンゴレンジャーね、圭くんが青柳くんのこと「ヤなやつ」(もしかしたら他の表現だったかもしれないけど)って言ったのは、「悪いやつ」ではなく、「いけすかないやつ」っていうようなニュアンスです。
圭君って、よく「ヤなやつ」って言い方するから、(笑) 舞台挨拶でもそう言ってたかも?

「私が恋愛できない理由」公式サイト →  http://www.fujitv.co.jp/wataren/index.html
のトピックスを見て、青柳さんがどういう役柄だったか思い出して、私も「悪いやつ」ではなくて、(けろちゃんの言葉を借りて)「いけすかないやつ」というニュアンスだったんだなって思いました。

FM放送の話もありがとう。
川原さんと圭君の仲が良さそうなエピソードを聞くと嬉しいです♪

No title

鈴虫さん、みなさん、こんにちは。

フランキンセンスさんも、あの舞台挨拶に行かれたのですね!
それはなんだか感慨深いな~。
翌日のワイドショーでは、観客の中に、小さく小さく自分が映りこんでました^^(他の人にはたぶん見つけられないと思う)

hiromayuさん、劇場で見られたのですね!
良かった良かった。
私が見た時は、ご年配の(おそらく相棒ファンと思われる)ご婦人が、「田中圭さんはおひさまのお兄ちゃんだったわねー」と話しているのが聞こえてきて、朝ドラ効果すごいなーと思いました。
パンフレットが売り切れとは!(@,@)
でもパンフレットは映画を見なくても買えるので、もしまたどこかの映画館に行くことがあれば捜してみては?
(私は主演の2人の手書き(もちろん印刷ですけど)のメッセージが入ってることがお気に入りです。大人な、きれいな川原さんの字に並ぶ圭くんの字・・・)

sanaさん、ほめていただき、ありがとうございます(*^^*)
でも私の凄い(?)記憶力は、圭くん関係にしか発揮できません(キッパリ)。
貴重な「みなさん、さようなら」のお話、ありがとうございます。
私、その子役の子の気持ちわかるわー。
圭くんは今まで悪役をいくつかやってきたけど、「みなさん、さようなら」の圭くんは、田中圭史上最悪のワルだと思います。
こんな悪い役ができるなんて、本人も悪い人に違いない、って思ってしまいそうになりました。

圭くんの役って、キャスティングがなかなか決まらなかったそうで、そういうことに触れてる監督のインタビューがあるので貼っておきますね。
http://kansai.pia.co.jp/interview/cinema/2013-01/minasan-movie.html
登場人物のこととか、シーンのこととかも出てくるので、映画を見る前の人が読むのは、ちょっとどうかな?とは思うんですが、圭くんのことのみ読みたい方は「では、他のキャスティングについては?」という質問と、次の質問だけ読めばいいと思います。

私も最初、「みなさん、さようなら」は近くの劇場でやっていないので見に行かないつもりでしたが、上映開始間際になって、みなとみらいにある劇場でもやることがわかり見に行ってきました。
ただ、個人的な感想を言えば、この映画自体に興味があるとか、他の出演者のファンならいいけど、圭くんのみが目的の人には、出演時間が短いので、DVDでいいかなーと思います。

サンゴレンジャーね、圭くんが青柳くんのこと「ヤなやつ」(もしかしたら他の表現だったかもしれないけど)って言ったのは、「悪いやつ」ではなく、「いけすかないやつ」っていうようなニュアンスです。

川原さんと圭くんは、相当親交深まったでしょうねー。
今は川原さんは普通に「圭くん」って呼んでるけど、2人でプロモーション始めて間もない頃は、「田中くん」って言ってたし。
圭くんの発言に川原さんがいろいろツッコミを入れてくるのは、信頼関係ができてるからなんでしょうね。

昨日もFMで、先日北九州に行った時の公開収録を聞いたんですが、司会者とのやりとりで、なんだかふにゃふにゃした感じの圭くんに対し(普通に圭くんらしい感じですけど)、
川原さん「俺の故郷で手を抜くな」
圭くん「違いますよ。僕いつもこういう感じじゃないですか。」
川原さん「え、そんなことないよ。大丈夫。ちゃんとできてるよ。」
というなんとも仲良さげなやりとりが見られました。
公開収録なので会場の熱気が伝わってきて、相棒人気(出身地だそうですから川原さん人気も大いにあるようでしたが)のすごさを感じました。

No title

けろよんさん・hiromayuさん・sanaさん、こんばんは。 フランキンセンスさん、いらっしゃ~い。
たくさんコメントありがとうございます。 かなり端折ったレスになるかもしれませんがご了承ください。

★けろよんさん
すごく詳しいレポをありがとうございます! バタバタしていた為、続きが気になるとか言っといてレスが遅くなってごめんなさい。^^;

ほー、スマホ版モバイルではそんな便利な機能があるのね。
私、青柳翔さんって知らなくて、調べてみたらEXILEのメンバーだったんですね。(音楽番組とか見ないから、“EXILE”は知っててもメンバーは知らなかった。AKIRAさんも。)

そして、「私が恋愛できない理由」に出てたってけろちゃんのレポで知ってビックリ。 で、こちらも調べてみたら・・・あー、あの役の人かー。覚えてたけど、イメージが違ってるのでわからなかったよ。
でも、圭君が言うように「ヤなやつ」だっけ???  でも、思い出してみると、 (うろ覚えだけど)あー、確かにああいう仕事していてあの態度はないだろと思った事があったな。

> 監督はテレビドラマ出身の方で、この監督が助監督時代に、圭くんはドラマに出演したことがあるそうで、
ほー、そうなんですか。 どのドラマなんだろうー。

佐々木希ちゃんは覚えてますよー。私の記憶が正しければ、圭君が希ちゃんと共演したのはこれまでに2回かな。
ドラマ「まっすぐな男」と映画「アフロ田中」。 2人の絡みはそんなになかったし、そんなに親しくなる事もなかったかもね。

> 「それは、映画を見た方が、もしそうだったら”田中圭またむくんでるなー”って思ってください。」
予告編を見た限りでは、「田中圭またむくんでるなー。」と思いました。

> 「主役とか脇役とかこだわりはありません。主役はたまにやりたいですね。」
私の以前からの理想でもあります。 個人的には、圭君は脇で光るタイプかな?と思ってます。
で、たまーに主役をやってくれれば・・・と思っています。

(いつもの事ですが)圭君らしい気遣いがある舞台挨拶だったみたいですね。(^^)
「サンゴレンジャー」は圭君の出番が多いのね、嬉しい。
だけど、上映される劇場が少ないのは残念。 私はこれまたレンタル待ちになりそうです。

大ヒット御礼舞台挨拶のレポまでありがとうございます!
私は新宿バルト9に一回だけ行った事があります。
圭君の舞台『ガラスの葉』を観た後に、圭君出演の映画「ラブコメ」を観ました。(私にとっての圭君デー。)

あんだけ番宣&舞台挨拶を一緒にやってたから、川原さんと圭君は相当親交が深まったんだろうなあと思います。
もう、岩月君として登場するのは最後なのかな? でも、『相棒』シリーズが続く限り、時々(たまに?)岩月君を見られそうなので嬉しいです。

★フランキンセンスさん
お久しぶりです!
フランキンセンスさんも新宿バルト9の舞台挨拶に行かれたんですね。
報告ありがとうございます。

相棒の現場は雰囲気が良さそうですよね。
大谷さんを観て、「幻蝶」を思い出しましたか。^^
「幻蝶」での大谷さんの演技好きでした。 歌もお上手だったし、ミュージカルにも出演されてるのかと思いました。

★hiromayuさん
「X DAY」を観れて良かったですね! 

3歳のお嬢さんが付き合ってくれましたか。^^ 
しかも、作戦?が成功して、落ち着いて楽しむ事が出来たようで良かったです。
平日のお昼過ぎでも6割以上も埋まってたんですか、それは嬉しい。
パンフレットが売り切れだったのは残念でした。

ドラマ「相棒」は専門的な言葉が出てきたりして難しく、字幕入りで見ました。
「X DAY」も難しそう~。  内容を理解しようとするのはやめて、私も伊丹刑事と岩月君との厭味合戦を楽しみにしようかな(笑)

おー、hiromayuさんも映画館で「マジックアワー」を観ましたか。
あれは面白かったなあ。 館内は爆笑の渦で、つられてずっと笑いっぱなしでした。

もちろんX DAYの話題でなくても大歓迎ですよ。 
おおー、かなり圭君作品を観てますね~。

「凍える鏡」はhiromayuさんの実家の方でもロケがあったんですね。
そういうのがわかると嬉しいですよね。
私は長野県在住なんですが、圭君の出演作品には長野県でロケしているものもそこそこあって(凍える鏡もそうですね。)
私の良く知ってる場所がロケに使われていたりすると嬉しいです。

え~? 子育てプレイの「ゾンビ」の回、お嬢さん怖がるどころか笑ってたんですか? 
子育てプレイ出演の田口浩正さんは、「ゾンビ」の回で息子さんが怖がって泣いたと言ってましたよ。
そういえば、「バブーオブザベイビー」の公式を見てみたら、圭君達がゾンビになってました。^^

「VOICE」の富士夫君の迫真の演技は凄かった。 わはは、ウチの息子はリアルで海老アレルギーがあります。(火が通っていれば大丈夫ですが。)

★sanaさん
そうなんですよ、けろよんさんは人の言った言葉を良く覚えていられるんですよ。 羨ましい。

トークショーのレポありがとうございます。
圭君、「みなさん、さようなら」の事を忘れてましたか。(笑)
圭君は忘れっぽいからなあ。 それに、撮影は結構前だったんじゃないかしら?(自信ないけど。)
出番が少しだけだったって事で現場にいた時間も短いだろうし、忘れてても仕方がないかもしれませんね。

圭君がだいたいどういう役どころかは前に風の噂?で聞いていまして、私は見たいような見たくないような・・・です。^^;
子ども好きな圭君だから、嫌われてしまったのはショックだったでしょうね~。 だから、むしろ「みなさん、さようなら」の事を忘れたかったのかな?なんてな。

「僕たちの交換日記」、私も興味あります。
甲本役が小出君だと知った時は思わず苦笑してしまいました。以前圭君がトークショーで、小出君と自分は役が被るというような事を言ってた事もあって。
だけど、圭君とは又違う甲本君になっていたんですね。
映画館に出かけてまでは観ようと思わないんだけど、レンタルになったら借りて見たい作品です。

私の過去記事の宣伝ありがとうございます。 X DAYの話題でなくても全く問題ないし、むしろ大歓迎ですよー。

「牛に願いを」の作品自体はそれほど好きではないのですが(克也の扱いが酷い・・・涙)、克也の演技には泣かされたなあ。
小出君と圭君の絡みがある作品は「牛に願いを」だけでしたっけ。 別の作品で又2人の絡みを見たいです。

No title

たびたび、皆さま失礼いたします。
最初に断っておきますが、XDAYとはほとんど関係ないコメントを書いてしまいます!すみません!!

sanaさん、「みなさんさようなら」についてのネタ、ありがとうございます!残念ながら私も、近隣の映画館では上映されておらず、DVDでぜひとも観たいと思っています。「TAJOMARU」の桜丸、「ブラック会社~」の木村君や、「ビブリア~」の笠井君・・・。私が観た、ワルな人々は、ホントに怖いけど、何かが彼をそうさせてしまったんだ・・・と感じさせてくれて可哀そうな人と思え、好きです。。。

鈴虫さんお勧めの映像を参考に、実は、只今TSUTAYA宅配レンタル無料キャンペーンを使い、必死で借りて観ています。

子育てプレイは第3巻まで、ブラック会社、芸人交換日記、VOICE第4話、凍える鏡を観ました。
芸人交換日記も凍える鏡も、出演された3人の演技が本当に素晴らしかったです。本当に、ほんとうに感動しました!
凍える鏡の、アートフリマやっていた場所は、私が生まれ育った場所、多摩センター近くの公園だったので、ビックリしました。

余談ですが、XDAYを観る直前に3歳娘と、子育てプレイ第3巻の、ゾンビ?の回をお腹よじらせ笑い転げて観ていたので、娘に山本君と岩月君はおんなじお兄ちゃんなんだよ、と教えても、娘、わけわからず。。。
対極の二人をおんなじ日に観てしまいました。

VOICEは、リアルタイムでも観ていて、当時も圭くん演じる五十嵐富士夫くんに泣かされて、久しぶりに観たくなって再見したら・・・

やっぱり大号泣してしまいました。お試しか!で海老ピザ食べてる岩月君みて、ヒヤヒヤした方もいらっしゃるのでは。。。

牛に願いを、白夜行もリアルタイムでみてた記憶はあるものの、当時は圭くんノーマークでしたので、ぜひDVDで観たいと思います。

ありがとうございました!!

こんにちは

けろよんさん、詳しいレポありがとうございます。
それにしても細かいところまでの驚くべき再現、ありがたいというか凄い記憶力ですね。そのおかげでまるで見に行ったかのような臨場感で楽しませてもらえました。

「みなさんさようなら」について、ちょっとしたネタを少し。
去年の11月にトークショーに行った時に、大々的に宣伝していたのはもちろん相棒X-DAYの方でしたが、座席にはそこにまぎれてひっそり「みなさんさようなら」のビラも置かれていました。
司会者が気をきかして「もうすぐ『みなさんさようなら』が公開ですね」と振ったのにもかかわらず圭君は「え?みなさんさようなら?ん?」と映画自体の事を忘れていました(笑)。で、司会者は「団地の話の・・・」とフォローを入れると「ああ、あの濱田岳くんの・・・」と思い出したようです。「あの映画撮影の時、子役の子と一緒に撮影したんです。撮影前は一緒に楽しく遊んでいたんですけど、撮影終わった後は『怖い・・・』と逃げていかれてしまいまいした」と話していました。司会者は「すごいですね。それだけ演技が凄かったっていう事ですよね」と感心していましたが、圭君は怖がられて「ちょっと悲しかったです」という事です。

それを聞いた時に、子どもを心底怖がらせた圭君の演技を劇場で見たいと思いましたが、大阪でもメジャーな映画館では上映していなくて、遠出しなければならなかったため、忙しくて見れませんでした。内容もおもしろそうなので、今度DVDで見ようと思います。


 話は変わりますが、今「僕たちの交換日記」という映画やってますよね。私はあの原作も舞台も大感激しましたが、甲本を演じられるのは圭くんしかない、と思っていたので見に行けずにいました。でも評判いいので見に行きました。甲本役が圭君の次に好きな小出恵介くんだというのも理由の一つです。
当たり前ですが、同じ原作でも舞台と映画という媒体が違ったり、監督や演出が違ったり、役者が違うとこうも違うものなんですね。原作の「甲本」をモチーフにして、全く別人ができあがっていました。圭君の甲本は「芸人」そのもの、小出君の甲本は「現代っ子代表」みたいに。小出君の甲本もよかったし、映画も凄く良くて大泣きしました。久しぶりに舞台のDVDを再見して、やっぱり圭君の甲本は最高だ、と感じました。

hiromayuさんへ
圭君おすすめ映像は、たくさんありますが、鈴虫さんの過去記事にとてもマニアックですが「なるほど、うん」というものがありますよ(2012年1月と5月)。ちなみに私は「牛に願いを」です。私が推し変(推しメンバーが替わる事です)起こった記念すべき作品。圭君演ずる田舎青年の純朴な笑顔に小出恵介→田中圭へ大きく「推し変」が起こった瞬間でした。時間ができたら、観て下さい。ドラマ自体は・・・・ですが、結構豪華キャストです。あとドラマ「白夜行」のやさぐれてる圭君も好きです。出番とても少ないけど、しっかり脇役を演じているし、役の原作のイメージ損なっていないです。

話がずれまくりで長々とすみませんでした。<(_ _)>

No title

鈴虫さん、みなさまこんばんは。

フランキンセンスさん、はじめまして。けろよんさんも、昨日の最後の舞台挨拶に行かれた、と読ませていただき、もう我慢できなくなって・・・。

今日、映画館へ行ってきました!

小3息子は、同じ時間帯にやっていたシュガーラッシュが観たいと逃げられてしまいましたが、3歳娘とともに。
平日のお昼過ぎ、割引デーでもなく、神奈川の田舎?の映画館にもかかわらず、劇場の6割以上は座席が埋まっていて、ビックリしました!!

娘が周りのお客さんのご迷惑にならないように、前回どらえもん映画でてすりで鉄棒遊びに興じた娘なので、目の前がてすりの端っこの席を選び、午前中は遊ばせて映画館でお昼寝計画も成功!
静かに観ることが出来ました。。。

XDAY、内容はちょっと難しくてもう一度観たらまた、もっと深い面白さを発見できそうな感じ、というのが正直な感想です。
でも、伊丹刑事と岩月くんとの嫌み合戦バトルがほんと、面白くて絶妙でした。

観ていらしたお客さんの層の幅広さにまたびっくり!最年少はさすがに我が娘かと思いますが、小学校高学年連れのファミリーから、ビジネスマン風の男性一人客、ご年配の主婦グループや、ご夫婦・・・。
映画が終わって、エンドロールが始まっても席を立つ方はほんの数人、最後の最後まで席に座っていらっしゃる方々がほとんどでした。

最後、ご年配のご夫婦が、「こりゃぁ、主役のっとられたなぁ!」と、愛のある感じで笑いながら劇場を後にされていたのを聞いて、
ああ、長らく相棒ファンの方はこう感じるんだなぁ・・・と思いました。

それと最後に、相棒グッズは何かないかな~と探していたら、パンフレットもすべてSOLDOUT。
本当に大ヒットなんだ!!!と嬉しくなりました!(パンフレット、ほしかったですけど・・・)

自分が観たい映画を映画館で見るなんて、三谷幸喜監督の「マジック・アワー」以来だったので、少々興奮気味に書いてしまいました。

笑わないクールな岩月君から、今度は「笑う正論」小牧教官ですね。図書館戦争のエイプリルフール号外新聞とチラシをお土産に持ち帰れて、嬉しかったです。

大ヒット御礼!(おまけ)

鈴虫さん、みなさま、こんばんは。
おひさしぶりです。

私も今日、新宿バルト9での舞台挨拶に行ってきました。
実は相棒ビギナーで、あまり予備知識なく観たのですが、飽きることなく楽しめました。
圭くんのレポートは、けろよんさんが詳しく書いてくださっているので割愛しますが、
チームワークがいい現場だったんだなと思わせる、温かな雰囲気でした。

六角さんはいませんでしたが、大谷さんをみて「幻蝶」を思い出し、ちょっとせつなくなりました。

満員の観客の中にけろよんさん、いらしたんですね~。思わず、書きこんでしまいました♪

大ヒット御礼!

こんばんは~。

行って来ました、大ヒット御礼舞台挨拶。
観客動員60万人突破したそうです!

大ヒットの舞台挨拶で、満員の観客の中、7人の登壇者の中央に立っている圭くんを見れる日を迎えられ、大感激です。

「嬉しい実感があります。川原さんと一緒にやった舞台挨拶、20数回やりましたが(このあと川原さんから今日で25回という話あり)、今日が最後かと思うと、残念でもあり、もうそろそろいいかな、っていう気もあり・・・」という圭くんの挨拶で始まり、楽しく、なごやかな舞台挨拶でした。

たくさん2人で回って、関係はより深まりましたか?の質問には、圭くんは、「どんどん川原さんに頼るようになっちゃっいました」、川原さんは「仲良くといっても、一線は越えないようにしています」と答えてました。

最近あった幸せなことは?の質問には「今でしょ!って言おうかと思ったけどそれはやめといて、知り合いから面白かったっていう、ちゃんとした感想をいくつかもらえて良かった。 (これは他の会場でも出た話のようですが)おそば食べてたら知らないおじいちゃんに”田中圭くんだよね?相棒の映画良かったよ”と話しかけられて嬉しかった。」と話していました。

大きなシャンパン2本が登場し(デカ(=刑事)シャンパンだそうです^^;)、会場からの「大ヒットおめでとう!」の声とともに、等壇者が乾杯しました。
7人全員が一気に飲み干し(もちろん圭くんもね^^)、最後は川原さん、圭くんの順に挨拶があり、30分ほどの舞台挨拶は終わりました。

最後の挨拶では、「これはまた岩月登場させなきゃいけないな、とプロデューサーが思うように、さらなるヒットのために宣伝を」と、またもや宣伝してほしいという話をした圭くん、「電子機器や電話を使って」と言うと、川原さんから「岩月らしくないな。電子機器?」とツッコミが入り、「ちょっと酔っ払っちゃて」と言いながら、「最近映画見てないな、という人には、相棒XDAYがおもしろいらしいよ、と伝えて・・・」などと地道なクチコミ方法を説明する圭くんに、さらに川原さんが「アナログだな」とツッコんでました。

また、伊丹刑事と一緒にやりたい、これからも相棒を応援してください、という言葉で圭くんの挨拶は終わりました。

テレビカメラも入ってました。明日以降、ワイドショーやCMなどで紹介されるといいですね^^

サンゴレンジャーつづき

鈴虫さん、みなさん、こんにちは。

「みなさん、さようなら」の話題は最初だけで、それからはちゃんとサンゴレンジャーの話になりました。(当たり前だけどね^^。でも途中でまたちょっと出てきたりもしたけど^^;)
サンゴレンジャーが上映前だったのに比べて、「みなさん、さようなら」は上映が終わってるからネタバレ気にせずに話せるので、生き生きと話してましたね(司会者が)。
でも、「みなさん、さようなら」は横浜でも上映劇場少なかったし(1館か2館)、上映期間も短かかったので、見てない人は多いと思います。

「みなさん、さようなら」での圭くんは確かに素晴らしい演技で、印象に残るんだけど、登場時間は短いので、モバイルとかでも「映画館に足を運んでください」って宣伝しづらかったかも。
(ちなみにスマホ版モバイルでは、MEDIAというコーナーがあって、クリックするとカレンダーが出てきます。圭くん関係で何かある日は、そのカレンダーの日付のところに色がついてるので、映画公開日も忘れにくい仕組みにはなっています。)


さて、サンゴレンジャーですが、石垣島では完成披露試写会が行われたこともあるんですが(圭くんも行ったんですよね)、本土での上映はこれが初めてで、公開は6月15日なので、2カ月半も早い上映なんだそうです。

司会者が前方端を指して、「あちらは(主演の)青柳翔さんのファンだそうですよ」と話すと、”と言ってしまったものの、圭くんの舞台挨拶なのに他の人のファンだと言うのはどうなのか”という空気が一瞬流れ、圭くんが「いや、ぜーんぜんいいですよ。もう全然いいですよ。」って、圭くんらしく言ってました(これはもう口先だけじゃなく心からそう思ってる感じ)。

レンジャーと言っても戦隊物ではない、とのことで「さっき川原さんに、”お前変身するのか?”って言われたけど、違います」だそうです。

監督はテレビドラマ出身の方で、この監督が助監督時代に、圭くんはドラマに出演したことがあるそうで、
「今回天気が悪い日が多く、そんな中でスケジュールをやりくりする監督はすごいなーと思います。」と話してました。


○共演者の印象について
青柳くんについて
「以前共演(私が恋愛できない理由)したことがあるんですが、その時は話もしなかったし、役柄のこともあって、ヤなやつなのかと思ってたけど、実際はすごくいい人で、毎日一緒にご飯食べてました。それなのに今日はなぜここにいないのか?」

佐々木希ちゃんについて
「以前共演したことあるけど、今回初めて1回だけど一緒に食事して、”こういう子だったんだー”と思いました。」
司会者「どんな子だったんですか?」
「いや、いい子ですよ」

○できあがった作品について
「出演者の演技がいいので、演技で見れる作品になっています。池鉄(池田鉄洋)さんや、ドランクドラゴンの鈴木さんもいい味出してますし。」

司会の方から、冒頭の数分はとてもきれいで素晴らしいので(圭くん「空撮ですね」)、ぜひよく見てほしいという話がありました。

また、この映画では子どもたちも出演しているんですが、
「子どもたちは、現地でオーディションをやったんです。(つまり演技のプロではなく、そこに住んでいる子どもたちということ) だから、さっき演技のこと言ったんですけど、子どもたちに関してはそのへんは温かい目で見てください。」

○この映画で大変だったこと
「やっぱり天気ですね。あと、ごはんがおいしいので、ついついお酒飲んじゃって。」
司会者「それは、(太ったとか)影響出ちゃいましたか?」
「それは、映画を見た方が、もしそうだったら”田中圭またむくんでるなー”って思ってください。」

○役者として目指すこと
「なんか大きい話題ですね。心がけているのは感情移入してもらえるようにということ。これは、感情移入して見てくださいっていうことではなく、見ている人が(自然に)感情移入できるような演技をしたいと思っています。」
ここで司会者「感情移入と言えば、みなさん、さようならでも・・・」とまたもや「みなさん、さようなら」のシーンに触れてました。

○作品によって主役だったり脇役だったりするが、そのことについて
「主役とか脇役とかこだわりはありません。主役はたまにやりたいですね。」

司会者が、「そういえば、この映画では、一番モテそうな圭さんなのに、今回はそういうシーンはなかったですね」と聞くと、
「恋愛ですか?(今回は)なかったですね。・・・いや、一番モテそうじゃないと思いますけど(首かしげながら苦笑)、恋愛物もやってみたいですね。」


最初の方で会場を見渡して、「ここはみなさん近くて、顔もよくわかる感じなので、(400人入る大きい会場で満員だった)相棒は改めてすごいなーと思います」と話していた圭くんですが、途中、相棒の話が出てきてしまう時には気をつかって、「ごめんなさい、(この場で相棒を)宣伝しようという気は5%くらいしかないんですけど」と言いながら話をしていました。

でも最後の挨拶では、「さっき川原さんがサンゴレンジャーのことを(相棒の会場で)言ってくれたので、ぼくも相棒のこと言います。」とX DAYの宣伝もしていました。

また、青柳くんのファンだという子たちの方を見ながら、「6月の公開の時には隣に僕の相棒(青柳くんのこと)もいると思います」と話していました。

最後に司会者が、「ここはTOHOということで、図書館戦争もありますね」と付け加え、出演映画公開が目白押しの圭くんの舞台挨拶は終わりました。


以上でーす。長くなっちゃってごめんね。
サンゴレンジャーの感想については、公開がまだ先なので書きませんが、おそらくみなさん気になってるであろう、圭くんの出番について。
思った以上に多いです。
ストーリー上、主役は青柳くんだと思いますが、出番的には、ダブル主演並みで、ちゃんと最初から最後まで出てますよー。

No title

けろよんさん、こんばんは。

> season12に出るかどうかはわかんないけど、相棒のゼネラルプロデューサーの方がインタビューで、「今後サイバー犯罪がある時は、また岩月を出す予定です」と言ってますからね^^
おお~!! そうなんですか、それは嬉しい! 今後、毎シリーズに岩月がちょこちょこ登場するといいな~。

ラジオ番組の話もありがとうございます。 「お試しかっ!」の捜査シーンを見て、“かっこつけてる”っての、なんとなーくわかるような気がします。

古くは「太陽にほえろ!」(松田優作さん演じるジーパン刑事が出ていた頃。)をリアルタイムで見ていた私。 刑事物の刑事って、だいたいみんな“かっこつけて”ないですか?あんまり刑事ものは観ていない私なのでよくわからないけど。
「太陽にほえろ!」以外で見たのは、「踊る大捜査線」位かなあ。  こっちはコミカルで、私がこのドラマを好きになった理由の一つでもあります。

サンゴレンジャー舞台挨拶レポ、ありがとうございます!!
ほー、けろちゃんがファンになる前はどうだったかわからないけど、横浜で圭君の舞台挨拶がなかったってのは意外。
確か、同じ神奈川県の川崎市の映画館では、今までに圭君が舞台挨拶をした事があると思います。

当たり前だけど、「サンゴレンジャー」の舞台挨拶では岩月とはガラリと違った圭君で登場したのですね。
圭君の詳しい服装説明をありがとうございます。 久々の、岩月ではない圭君。 新鮮だったでしょうねー。

「みなさん、さようなら」の事だけど、確かに圭君公式やらモバイルで映画公開の一ヶ月位前に告知はあったけど、上映開始の時には特に告知もなく、マネージャーさんも何も言ってませんでしたよね? 私が圭君を追う余裕もなかったって事もあるけど、「みなさん、さようなら」の上映が始まった事を知りませんでした。(汗)

http://minasan-movie.com/ ←みなさん、さようなら公式サイト


司会の方、圭君の作品を4本観てくれていた方なんて、嬉しいです。
しかし、けろちゃんのレポを読ませてもらうと、司会者さんは「サンゴレンジャー」の舞台挨拶なのに、「みなさん、さようなら」の話題ばかり振ってたのか?^^;
続きが気になる。

サンゴレンジャー

鈴虫さん、みなさん、こんにちは。

私は、圭くん絶対またドラマの相棒に出ると思ってます。
season12に出るかどうかはわかんないけど、相棒のゼネラルプロデューサーの方がインタビューで、「今後サイバー犯罪がある時は、また岩月を出す予定です」と言ってますからね^^

サンゴレンジャーの話をする前に、X DAYの話を少し追加で。
公開前日にラジオ(ANNじゃなくてどこかのFM)に圭くんと川原さんがゲストで出演していたんですが、今回の撮影で「楽しかったこと」を聞かれ、
川原さんが「本人は、”そんなことない、普段と一緒だ”って言うんだけど、三浦刑事(大谷さんですよね^^)がなんか、かっこつけてるんですよね。」って言ってました。
(でも舞台挨拶では、ヒマ課長がかっこつけてるって。結局レギュラー陣みんなかっこつけてるのかも。)
圭くんは「今回の撮影は長いカットもあったんですが、特に川原さんと2人で並んで話しながら歩くエレベーターまでのシーンは、テストも含めて何回もやったんですが、こういう長いシーンを何回もできたのが楽しかったです。」だそうです。


さて、サンゴレンジャーですが、そうそう、X DAYを上映するスクリーンの入り口で、サンゴレンジャーのチラシを劇場の人が配ってたので、もらってきました。
チラシのデザインはHPと同じ、水色のバックに3人が並んでいるものでした。

X DAYの舞台挨拶が終わってから、サンゴレンジャーの舞台挨拶までは15分くらい。
鈴虫さんの言うとおり、連続で違う映画の圭くんの舞台挨拶を見れるなんて、ほんと幸せです。
しかも私が住んでる横浜で。
私が記憶する限り、私がファンになってから、圭くんが舞台挨拶で横浜に来るのは初めてなんですよ♪

着替えて登場した圭くんは、めがねもはずし、ひさしぶりに「岩月彬」から「田中圭」になっていて新鮮でした。
衣装は(ちょっとうろ覚えのところもあるし、照明の関係で色も違ってるところもあるかもしれないけど、雰囲気を想像しやすいように、あえて間違いを恐れず堂々と書きます)、
白のボタンダウンシャツにブルーのようなグレーのような春物ジャケット(遠くから見ると無地だけど、近くで見ると細かいチェックか地模様がある感じ)、袖はロールアップ。
水色にストライプが入ったパンツ。これも裾はロールアップ。
靴は黒のローファー。
海辺が舞台の映画にふさわしく、さわやかな雰囲気で登場した圭くんは、岩月くんとはまた違う感じでとても素敵でした。

今回司会をされたのは、らら横浜映画祭(このイベントの一環としてサンゴレンジャーが上映されてます)の担当の方で、圭くんよりずっと年上の男の方です。
映画祭の担当者だけあって、映画に詳しく、役者としての圭くんをちゃんと見てくれている方のようで、私はなかなか良い印象を持ちました。
この司会の方、「今年に入ってから、試写会を含め圭さんの作品を4本見ています。(サンゴレンジャー X DAY みなさん、さようなら 図書館戦争)特に、みなさん、さようならの圭さんはとても良かったので、まずちょっとその話に触れたいと思います」と、いきなり冒頭から違う映画の話題を(!)
圭くんファン、特に「みなさん、さようなら」を見ているファンにとっては嬉しかったでしょうが、圭くんではなく、サンゴレンジャーに興味を持っている人にはつまんなかったでしょうね。
(だから、この話題の最後の方には、圭くんも会場を見て、(普通なら劇中のシーンの話が出ると、”ああ”と観客がうなずいたりするのに、あまりにも反応が薄いので)「なんかみんなわかってないみたいじゃないですか」って言ってましたけどね)
とにかくこの司会者は「みなさん、さようなら」の圭くんの演技をすごく褒めていて、「今年の助演男優賞ものだ」って言ってました(まだ今年3カ月しかたってないけど)。
圭くんも、「この前寺脇康文さん(おひさまのパパですね)に会った時に、”いやー圭ちゃん、良かったよー”ってすごく(みなさん、さようならの演技を)褒めてくれたんです。」って言ってましたよ。

まだ書きたいことはあるんだけど、長くなりそうなので今日はこのへんで(サンゴレンジャーについて、まだなんにも触れてないじゃん、という気はしますがお許しを^^;)

No title

けろよんさん、hiromayuさん、いらっしゃ~い。

★けろよんさん
舞台挨拶報告ありがとうございます。
川原さん、優しいですね~^^ 

しかし、けろちゃん。 同じ日に圭君出演の、それぞれ違う映画の上映と舞台挨拶を見る事が出来るなんて、本当にラッキーな事だよね。
「相棒」のビシッとした岩月君から、「サンゴレンジャー」の・・・と言いかけたが、どういうキャラクターなのか良くわからない。^^;
http://sangoranger.jp/ ←サンゴレンジャー公式サイト

まあ、とにかく、岩月とは全く違った役どころだと思うし、ガラッと違う圭君&舞台挨拶を楽しめたのでしょうね。

圭君の、「興行収入が上がれば、僕もまたseason12に出られますので。」の部分。
ジョークとかじゃなくて、本当にseason12出演の話があるのなら嬉しいんだけど、どうなんだろ。
でも、レギュラーとか準レギュラーでなくても、毎シーズンゲストでの出番があるかも・・・(期待)

>週末興行成績堂々4位でしたね!
そうなんですか、それは嬉しい! 

パネルクイズアタック25にまで出てたの?  たまたま、何回か見た事があるけど、あれってかなり難しい、マニアックなクイズばかり出ていたような・・・。
さすがに圭君は解答者では出ないだろうな~。(笑)

★hiromayuさん
私はネットで検索してなかったので、「エクシュデ」はsanaさんのレポで初めて知り、圭君、可愛い~v-238と思いました。
hiromayuさんは、相当圭君に入れ込んでますね。( ̄ー ̄)

オールナイトニッポンGOLDの内容を教えて下さってありがとうございます。
私は、ラジオまではチェックしきれなくて聴いていませんでした。
六角さんと川原さんと圭君の3人のトークは面白かったでしょうねー。

相棒シリーズで長い付き合いだろうに、六角さんが川原さんの名前を間違えたのは意外です。 (普段、伊丹とか米沢とか役名で呼び合ってるのかもしれないけど。)
圭君の独特の笑い声(笑)  あの笑い方ですね。(←ホントにわかってるのかよ。)

圭君は英語とかアクションとか勉強したいと言ってたんですか。
私も、圭君は特に英語を勉強した方がいいと思いました。 
「家族に乾杯」の松本編では、(オーストラリアからだったかな、)外国から来た観光客相手に「HEY!」しか言えなかったし、
くりぃむクイズだったかで、「go」の過去形を「goes」とか書いてたしね。 
この場で圭君の過去を暴露する、いぢわるな鈴虫で~す。あ、でも圭君はメチャクチャ賢いんですよ、クイズ番組ではあんまりパッとしないけど。←こらこら。

子育てプレイの第1巻、見ましたか。 収録後の4人の楽しいトークだけでも見る価値があるでしょう?
「ブラック会社~」に「芸人交換日記」も楽しまれたんですね。
圭君出演作品はた~くさんありますから、たっぷり楽しめますね!
ちなみに、私は下の子がもうじき入園する時は、(後少しで楽になる~!!)と嬉しかったです。^^;

No title

鈴虫さん、皆さまこんにちは。

sanaさん、はじめまして。
くしゃみにかけた「X DAY」のうわさはtwitterなどで読んでましたが・・・。たまらなく可愛い感じなんでしょうね!
まだ圭くんのファンとしては新米ですが、最近毎日のようにネット検索してしまい、自分でもどうしたことかと・・・。中毒かな・・・?知れば知るほど好きになってしまいます!!

映画館へ早く行きたい気持ちでいっぱいなのですが、4月からようやく下の娘が幼稚園入園。4月半ばまでは半日保育なので、送ってから映画観てお迎えする時間が・・・ない。。。
一日保育が始まる頃も、近くの劇場で上映されていることを切に願います。

けろよんさん、
ららぽーと横浜に行かれたんですね!!満員のお客さんという嬉しいニュース、そして川原さんのエピソード、教えていただきありがとうございます。
私も、パネルクイズアタック25、観ました。解答者の方、答えるの早すぎ!っと思わず突っ込みたくなりましたが、アタックチャーンスのポーズを川原さんとお二人で楽しそうに決めてる姿を見られて嬉しかったです。

数多くあった宣伝活動の中で、私が一番印象に残ったのは、22日金曜日放送のラジオ、六角精児さんのオールナイトニッポンGOLDでした。録音もせず、睡魔もちょっと襲ってきてうろ覚えなんですが・・・。
お二人がゲスト登場で六角さんがしょっぱな、川原さんのお名前を間違え、圭くんのあの独特?な笑い声から始まりました。川原さんのこれまでにない、くだけた感じで、六角さんとのやり取りが本当に面白かったです。

圭くんが今後の野望(だったかな?)を聞かれて真面目に英語とかアクションを勉強したいと答えたところに、六角さんがすかさず、
「前に舞台一緒にやってた時は、舞台当日の朝まで飲んでるような若者だったのに本当か?!(みたいな内容だったと思います)」と突っ込まれていて。収録日は3月上旬、お試しか!の収録後だったみたいですけど、圭くんと川原さん、そして六角さんとの良い関係が伝わってきて、本当に楽しいひと時でした。

最後に鈴虫さん、
アドバイスいただいた子育てプレイ、レンタルですがまず第1巻を見終えました。ホントに面白いですね!同時に、池田鉄洋さんと共演されていた映画、「ブラック会社に勤めているんだがもう俺は限界かもしれない」と、オードリー若林さんとの舞台「芸人交換日記」も続けて観て・・・。
もうすっかり圭くんに心奪われまくっています。もうすぐ下の子が入園する寂しさを圭くんに埋めてもらっている気がしてます。

この勢いで、過去の出演作品をどんどん観ていくつもりです!

X DAY &サンゴレンジャー

鈴虫さん、みなさん、こんばんは。

sanaさん、梅田(で合ってますよね?)のレポ、ありがとうございます。
いいなー、くしゃみとX DAYの合体が聞けて。
私もそれ聞いてみたい。

私はららぽーと横浜、TOHOシネマズの舞台挨拶行って来ました。
私の視界を超えそうな大きなスクリーンで、満員のお客さんとともに見る圭くん主演映画。
こんな日が来るなんて感激です~(≧▽≦)

さて舞台挨拶なんですが、映画についての話は、多分他の場所での挨拶やインタビューと重なってるところもあると思うので省略しますが(他のキャストの話もけっこう出て楽しめました)、私がすごく心打たれたことがありまして、それは・・・最後、締めのひとりずつの挨拶の時、川原さんが自分の挨拶の一番最後に
「この後サンゴレンジャーの上映があります」
って、サンゴレンジャーの宣伝をしてくれたんです!
本当に気を使ってくださる、いい方なんだなーって感動しました。

圭くんは川原さんのサンゴレンジャー宣伝に“いやいやいや”と恐縮した様子でしたが、「はい、この後違うスクリーンで、衣装も着替えて挨拶します。」と話し、映画X DAYについては(この映画の良さを語った上で)「面白かったら宣伝してもらいたいし、また見てほしいし、わからなかったっていう人はもう一度見てみてください・・・興行収入が上がれば、僕もまたseason12に出られますので。」と締めていました。

サンゴレンジャーについては、また時間ができたときに書ければ、と思っています。

X DAYは、面白かったし、大きいスクリーンでまた見たいし、興行収入に貢献もしたいので、また見に行きたいです。(そういえば週末興行成績堂々4位でしたね!)

宣伝に大忙しの圭くんと川原さん、日曜日はパネルクイズアタック25にまで出ていたので(さすがに解答者じゃないけど^^)びっくりしました。

No title

sanaさん、いらっしゃ~い。

正月からちょこちょこ更新していてビックリしたでしょう?^^;
ありがとうございます、アップする間隔がかなりあいたりする事もあるかもしれませんが、宜しくお願いします。

sanaさんからは何度もレポを提供してもらっていますよね、ありがとうございます!!
又もレポ、ありがとうございます。
そんなに面白かったんですか。 私も早く観たいなあ。

へー、伊丹刑事ファンがほとんどだったんですか。
川原さん、かっこいいですよね。 調べてみたら、彼は私と同年代でした。 そんな彼が圭君とコンビを組んで・・・なんか嬉しい。

圭君と川原さん、怒涛の舞台挨拶や番宣でさぞかしお疲れでしょうね。
sanaさんのレポを読ませてもらっていて、“エクシュデ”の所で吹き出しました。
いや、私はマジで面白かったよ。 そして、“エクシュデ”と言ってる圭君を想像すると・・・可愛い~。

>圭くんは「岩月」ファッションで登場でした。メガネが似合っていて、否定要素ゼロのかっこよさでしたよ。
そうでしょうとも。 魔王の葛西君もカッコよかったもんなあ。
生・岩月を見れて羨ましいです。

レポ、ありがとうございました!

お久しぶりです

こんにちは。しばらく忙しくしていたため、鈴虫ルームの臨時オープンチェックできていませんでした。今日久しぶりにのぞいてみて、びっくり。嬉しいです。とりあえずは無理なくご負担のない範囲でupして下さい。

年度末の仕事がやっと一段落して、今日は舞台挨拶つきの相棒を見てきました。私もテレビシリーズを見たことはなかったのですが、あんなに面白いとは、、、あらためてテレビドラマも見てみたい、と思いました。

舞台挨拶は10分程度。圭くんは「岩月」ファッションで登場でした。メガネが似合っていて、否定要素ゼロのかっこよさでしたよ。

私としては当然「圭君ファン」でいっぱいだと思っていたのですが、さすが人気シリーズ。なんと回りはほとんど河原さん演じる伊丹刑事ファン。「河原さん、かっこいいー」と黄色い声援が飛ぶなか、圭君ファンはちょっとアウェイな感じがするぐらいでした。(笑)

舞台挨拶は、二人とも映画のキャラを意識して、素でいるよりもむしろ「岩月」と「伊丹」の会話っぽい感じで言葉のキャッチボールをしていました。圭君は前日は関東方面で舞台挨拶、今日は朝から梅田で2回挨拶した後、5:00からは京都へ行くので(一瞬追っかけしようか、とも思いましたが、、、やめました)ちょっと疲れていたのか、それともやっぱり緊張していたのか、若干堅い雰囲気でした。

最後に「花粉症の季節ですが、くしゃみは『エクシュデ(X DAY)』と宣伝をかねて言って下さい」というメッセージ。会場がほんわかと笑いに包まれました。
「ちょっとそのネタいつ仕込んだの?」と河原さん。
圭君は「昨日伊藤プロデューサーがどどすべりしたネタです。もしかして僕もすべるかなぁと思ったのですが、皆さん暖かく受け入れてくれました。」とニッコリ。
「言う人が違うと受けるんだね」と河原さんがつぶやいて会場は爆笑でした。
くしゃみのハクションを無理矢理かけた「エクシュデ」がかなり可愛かったです。
プロフィール

鈴虫

Author:鈴虫
俳優の田中圭君のファンです。
2003年夏のドラマ、『ウォーターボーイズ』の安田君役で田中圭君のファンになり、圭君のファンサイトで2003年秋頃から圭君を中心としたレポを書かせてもらっていました。

リンクしてある、旧・「鈴虫さんのお部屋」では、ウォーターボーイズ関連のレポや、他の方から提供して頂いたレポも読む事が出来ます。
よかったら覗いてみて下さい。

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◆DVDなどのダビング・貸し出し等の依頼はお断りしておりますので宜しくお願いします◆

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