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NHK「スタジオパークからこんにちは」 WATER BOYS話

9月7日金曜日、NHKの「スタジオパークからこんにちは」に、田中圭君が出演しました。
スタジオ前には、圭君のファンと思われる女性を中心に、たくさんのお客さんがつめかけていました。
圭君の服装は、わんちゃん(?)のプリントがついた白いTシャツ(Vネック)に、黒っぽいベスト、黒っぽいパンツ。
髪型のせいか、いつもより更に若々しくて可愛い感じ。
司会は、田代杏子アナと永井伸一アナ。

圭君がスタジオパークに出演したのは、次の日から始まる土曜ドラマスペシャル『負けて、勝つ』の番宣も兼ねてだと思います。
当然、ドラマの話は「負けて、勝つ」の事が中心かと思っていたら、私が圭君のファンとなるきっかけとなった、ドラマ『ウォーターボーイズ』の話もたくさん出て、とっても嬉しかったです。
(ちなみに、ウォーターボーイズはフジテレビです。)

今回は、圭君のウォーターボーイズ話について、鈴虫の独断的解説をやってみたいと思います♪
(※ネタばれがありますのでご注意を。)
まず、ウォーターボーイズ以外の圭君のトークの内容を箇条書きに簡単に。

◆   ◆   ◆
★一年前に出演した『おひさま』話と、出演場面の映像。
・先日も、去年「おひさま」で泣かしてもらいました、みたいな話を聞いた。皆さんに愛されたドラマだったんだなあと思う。
・すべてにおいて完璧な春樹は、自分とは全然違い、台本を読んだ時に、演じるのは荷が重いと思った。

★どのような形で俳優になったのか。
・お母さんが勝手に映画のオーディションに応募して書類審査が通り、、お母さんからオーディションを受けに行くように突然言われたけど、丁度春休みだったのかな、そんな時間があったら遊びたかったので拒否したら、
「5000円上げるから行ってきなさい。」と言われ、中学3年生にとって5000円は大金だったので受ける事にした。
(その続きの話は、今までにも何度かレポをしたり、雑誌の記事になっているので省略します。)

★ドラマ『負けて、勝つ』の話。
圭君は、渡辺謙さんが演じる主人公・吉田茂の息子の健一を演じます。
「負けて、勝つ」の、圭君の出演場面を含めた映像。(※初・丸坊主!・・・特殊メイクですが。)

圭君が元々憧れていて、今回初めて共演した渡辺謙さん。
インタビューで渡辺謙さんが、撮影現場での圭君の様子を語ります。(※渡辺謙さんのインタビューは少し詳しく書きます。)

《撮影が始まる前日にリハーサルがあったが、場所はNHKのある渋谷ではなくて、東宝撮影所だった。
皆が揃う中、田中の姿がなくて、どうしたのかと思って、もうガンガンプレッシャーかけようかと思ったら、演出の方から、田中は間違えて渋谷に行ってしまいました、と。(笑)》
渡辺「僕らは30分くらいぼーっと待ちましてですね。本当にぼーっとしやがってと思いましてですね。(笑)その時は、なんかプレッシャーをかけるのも忘れてしまうと言うか、そういうちょっとヌケたところが、ある意味とても可愛くて。」

渡辺「例えば僕が違う表現をした時に、すごくビビッドに受け止めてくれましたし、その辺の柔軟でありながらすごい繊細な所が、彼が今、色んな役をやっている理由なんじゃないかなと思いました。まあ、そういう寝ぼすけみたいな所も残しておいて欲しいなとも思うんですけどね。(笑)」

渡辺謙さんのインタビューのビデオが終わって・・・
圭「すみませんでした!」←頭を下げて。
久しぶりに逃げたいと思ったと言う圭君。
「おひさま」もそうだったけど、NHKのリハーサルはたいてい渋谷のNHKでやるそうで、今回もそうだと思い込んでいてNHKの方へ行ってしまったそうです。

間違いに気付いた圭君は、(東宝の撮影所に入ったら)とりあえず土下座するしかないな、と思ったそう(笑)
現場に入ったら、皆さんは他のシーンから撮っていてくれたそうです。
圭「皆さんに当然謝って、謙さんに“ほんっとうにすみません。”って言ったら、謙さんの、人がすごい出ている一言だなって今でこそ思うんですけど、“おうおう。”って言った後に“まあお前、なんか健一(※役柄)っぽいなあ。いいじゃん。”って言ってくれたんですよ。」

・撮影の最終日位に、謙さんから「田中。何かあったら連絡してこい。」と言われ、携帯の番号を交換したが、どういう状況の時に連絡していいのか悩んだ。
難しい!と思ったけれど、撮影が終わってとても素敵な現場だったし、すごくお世話になったので、「ありがとうございました。」とお礼の電話をした。

★圭君の休日の過ごし方
・一般のバスケットのチームの方達と、行ける時は一緒に参加させてもらっている。(体育館でメンバーと一緒に練習をしている場面などの写真アリ。)
・その後は、メンバーと銭湯で汗を流す。たいがいサウナにも入る。銭湯の後は、クゥ~ッと一杯。(銭湯の脱衣所前での写真と、圭君がいつも持ち歩いているお風呂セットの写真アリ。)

★ファンからの質問メッセージ
Q唇がセクシーですが、何かお手入れしているのですか。
圭「してないです。」「リップはたまに塗ります。 (面積が大きいので)リップの減りが早い早い。(笑)」

Q穏やかな笑顔で癒してくれる圭君ですが、怒ったりケンカしたりする事はあるんでしょうか。
圭「まず怒るという事がないですね。」「怒らなきゃいけない時でも怒れないのが悩みだったりします。言い方がわからないから遠まわしに怒っちゃうから伝わらなかったりする事も結構あるし。」

Qもし明日から一週間夏休みがあるとしたら、何をしたいですか。
圭「(目をつぶってしばらく考えて)旅行行きたいですね。今ピラミッド見たいなあって思ってるんで、エジプトとか行ってみようかなー。」「あと、スカイダイビングとかもしたいです。」

他に、ファンからの応援メッセージが2通読まれました。

◆   ◆   ◆
お待ちかねの(別に皆さん、お待ちかねじゃない?)ウォーターボーイズ話!!

芸能界に入ったきっかけから、圭君が撮影現場の空気が大好きという流れになり、
永井アナ「現場の空気が好きだからこそ、きっと田中さんは俳優としての力を着実に上げていった。」
田代アナ「そのきっかけとなったドラマの写真が今載っています。」(3人の後ろのパネルに、ボーイズがシンクロしている写真があります。)
田代アナ「ドラマ・ウォーターボーイズ、シンクロナイズドスイミングに打ち込む男子高校生の物語で、このドラマに田中圭さんが登場しました。」

この中に居るんですよね?と聞く永井アナに、「どっかにいるんですよね。どこに居るか全然わかんないんですけど(笑)」という圭君。※1

鈴虫の独断的な解説 
この写真は、『ウォーターボーイズ』の中で、毎回これぞ!という場面で挿入されていた曲でもある、「シュガー・ベイビー・ラヴ」。(←私が大好きな曲です。)
この曲に合わせてのシンクロの最後の方で、水の中から両手を上げてバッと出てくる場面だと思います。
圭君はこの隊列の時は、写真向かって一番右の列の前から5番目。圭君の手は映っていますが、残念ながら顔は見えていません。


写真を見ながら、「黒いな、みんな。」という圭君。※2

鈴虫の独断的な解説 2
圭君の人生の中で、一番日に焼けて真黒だった時期ではないかと思います。
ウォーターボーイズ撮影中か、撮影直後に撮ったと思われるミツカン酢のCMでも、色黒の圭君でした。

圭君が実は色白だと知ったのは、その年の年末に放送された「心のひとつ」。
アップになった圭君は、それはそれは、きめ細かい、透き通るような白い肌と真っ赤な唇。
もうびっくりでした。 圭君ってこんなに美少年だったんだと驚いた番組でもありました。


永井アナ「実際皆さんで合宿状態で仕事をされて、皆さんが実際にシンクロナイズドスイミングをしてるってのは、私達も見ててなんか自分達も一緒に部活に参加しているような、そんな感じがしましたけどね。」
田代アナ「ねえ。楽しかったですね。」※3

鈴虫の独断的な解説 3
合宿が行われたのは、神奈川県藤野町(現在は相模原市)の桐花園。 ドラマの中でも、勘九郎達が夏休みにバイトした施設で登場します。 
圭君が出演したドラマ「デカ黒川鈴木」 にも。


田代アナ「では、そのドラマに登場している田中さんをご覧いただきましょう。」(照れくさそうな圭君。)
映像で映し出されたのは、圭君が演じる安田がシンクロメンバーになる場面と、福山雅治クンの「虹」に合わせてのシンクロのジャンプシーン。

安田「僕、32人目の部員になっていいかな?」
大喜びのメンバー達。
勘九郎「ありがとう。一緒に頑張ろう!」※4

鈴虫の独断的な解説 4
安田君が最後にシンクロメンバーに入って、これで全員揃いました。
この、「32人目の部員になっていいかな?」という控え目な言い方が、いかにも安田君らしくて好きです。


(シンクロの映像を見終わって)永井アナ「どこかにいらっしゃるんですよね。」
圭「はい、います。いやー、覚えてないです。 10年は経ってる?」
永井アナ「9年前ですね。」※5

鈴虫の独断的な解説 5
シンクロ映像では、ジャンプの一番初めに、(たぶん)辻本祐樹君をリフトしているのが圭君です。
皆がジャンプし終わって、最初に水から出てくるのが圭君。
この、先頭でニコニコしながら腕をパタパタしている圭君が可愛くて、当時録画したビデオを何度も見返したものです。


永井アナ「パッと自分の役柄が出てきた瞬間、安田クンだ~!って。  ちょっとぽっちゃりされてましたね?」
圭「今でも、ぽっちゃりする時はしちゃうんですけど。(笑)」
永井「ハハハ、そうですか。」※6

鈴虫の独断的な解説 6
そうなんです、圭君は体は細い方なんですが、
圭君曰く、油断するとすぐにほっぺのあたりがふっくらしちゃうらしいです。顔がふっくらすると、太って見えちゃいますもんね。
ただ、ウォーターボーイズの時は、圭君はシンクロをやる時に常にベースだったので(圭君とペアの、ジャンプするボーイズを肩に乗せてリフトする。)力をつける為に、ある程度は太らないといけないと思うので、一時的に体重が増えていたかもしれません。


永井アナ「現場の空気って話がありました、ウォーターボーイズのドラマの現場の空気ってのは、田中さんにとってはどのようなものだったんですか?」

圭「初めてだったし、仲間がいたってのは大きいと思うし、後、僕は泳げなかったんですよ。泳げなかったのにお芝居とは別でシンクロという一つの目標があって、ほんっとにしんどかったし、もうやりたくないと思っていたけど、仲間がいるから、皆と一緒にやりたいから、自分一人だけやめるって言えないし、当然お仕事だから言わないんですけど、言えないし。お芝居も、右も左もわかんない時だったけどやっぱすごく楽しかったし、本当にウォーターボーイズの仲間がいたから、あの現場がすごく良い思い出になっていて、後にも先にも、作品が終わって泣いたのはウォーターボーイズ以外はまだ一度も泣いてないので・・・。」

永井アナ「クランクアップ?」
圭「はい、クランクアップですね。」※7

鈴虫の独断的な解説 7
クランクアップ時のボーイズのコメントは、『ウォーターボーイズ』のDVD―BOXの特典ディスクに収録されています。
圭君はもう大泣きで・・・(圭君だけじゃなく、ボーイズ皆泣いていましたが。)
圭君のコメントは、
(涙で所々詰まりながらです。)
圭「この夏出会えた仲間・・・皆やスタッフさんにも、今は感謝の気持ちしかありません。ありがとうございました!!」←最後は泣きながら頭を深く下げて。

ちなみに圭君は覚えてないだろうけど、4段櫓が成功した時にも泣いています。(特典ディスクの、メイキングに入っている。)
この時は、生徒会副会長・七波役の並木伸之君に、頭をなでなでされています。

特典映像に入っているメイキング1、メイキング2の内容は、どちらも当時テレビで放送されました。
特にメイキング2は、「ウォーターボーイズ完全保存版 もう1つの最終回スペシャル」として2003年9月20日に放送され、本編放送後しばらく経っても興奮冷めやらぬ、多くのウォーターボーイズファンが楽しみにしていたであろう番組でした。(もちろん、私も。)

(※追記:ちなみに4段やぐらでの圭君は、やぐらの外側で他のボーイズのお尻を押して、アシストをする役でした。)

圭「そんだけしんどかったのか、嬉しかったのか、悲しかったのか、わかんないんですけど、ホントにこれがあったから・・・けっこうきつかったので、体力的にも。これがあったから、その後はよっぽどの事がない限り、“この現場、しんどいな。”とは思わなかったし。」

永井「じゃあ、かなり俳優として転機になる作品だった訳ですねえ。」
圭「そうですねー、はい。」
永井「あのー、仲間って表現がありましたけれども、一緒に演じている仲間もほぼ同世代ですよねえ?」
圭「はい。」
永井「山田孝之さん、瑛太さんですとか、森山未來さんですとか。そういった、同世代で一緒にこの現場を作っていくっていうのも又、もしかしたら刺激だったのではないかなと思いますけど。」

圭「そうですね、もちろんその時、僕よりは皆さん先輩だったし、(※役者として?)でも、ウォーターボーイズみたいな時って、共演者だけど、共演者より更に友達ってカテゴリもあって、1ヶ月一緒に合宿、一つ屋根の下で共同生活したりとか、今でも連絡とる人もいれば、連絡とらない人もいるけど、やっぱ会ったら会ったで他の現場で仲良くなった共演者とは違った感覚はあるんですよね。どっかでウォーター(ボーイズ)俺達頑張ったよね、みたいな、そういう絆はたぶんあると思うんですけど、皆。」

永井アナ「現場の空気を共有してるっていう所でしょうね。 俳優としては自分の演じる上で、何かこの作品をきっかけに変わったな、ってのはありました?」
圭「いや、わかんないですね。本当にただ一生懸命だったし、楽しかったし・・・ただ、自分ではわかんないですけど、この作品をやってた後ぐらいから、“ごめん。”って上手いよね。“ごめん。”って言うのうまいよね。ってずっと色んな人に言われたのを覚えてるので・・・それが何だって話ですけど。(笑)」

永井アナ「台詞としてゴメンって言ってるのが・・・」
圭「台詞としてゴメンが、ゴメンってうまいよねって色んな人に言われたんですよね。 だから何だって話なんですけど。」
永井アナ「それはご自身にとって、ちょっと意外な評価だったりとかした訳ですか。」
圭「はい。」←何度も頷きながら。 ※8

鈴虫の独断的な解説 8
ここの部分、聞いていて思わず笑っちゃいました。
圭君の「ごめん。」が実に上手いって事は、私も『ウォーターボーイズ』の時から言ってました。 
圭君、「“ごめん。”が上手いって色んな人から言われる」って、もちろんその中に私も入ってるよね?(←入ってない、入ってない。)

圭君は色んなドラマで「ごめん。」とか「ごめんね。」と言ってるけど、
私が特に上手いと思うのは、『ウォーターボーイズ』第3話と、私が以前レポしている「飲みに来ないか」のPVのロングバージョンのラストの場面です。


永井アナ「たぶん、ホントに素直にそういう風に聞こえるんでしょうね。」
圭「そうなんですかね、でもなんか意外とこの仕事やってて面白いなと思うのが、それが一番最初の自分が気づかない所の評価というか、自分ではこう出来てると思っても、周りの人はそう見てなかったりとか、自分では何気なくやってる事が、他の方にはすごく心に残る言葉になってたりとか、そういうのは面白いな、と思ったきっかけの作品でもありますね。」※9

鈴虫の独断的な解説 9   ・・・というか、思った事。
第3話のラスト近くの、安田君のとっても辛そうな「ごめん。」と、表情。
その後、自転車で去っていく時の、途中で一回涙をぬぐう後姿。
あの場面で、完全に圭君(と言うか、当時は安田クン)のファンになった私です。

自分では意識してなかったかもしれないし、何気なく演じていた場面かもしれないけど、
私はあそこで完全にハートを掴まれちゃったんですぞ、圭君。



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No title

お知らせです。 皆さんとっくにご存知かもしれませんが、

10月1日から毎週月~土曜日の午前7時15分と午後7時から、
BSプレミアムで「おひさま」の再放送が始まります。

「おひさま」後に圭君のファンになった方で、BSプレミアムを見る事が出来る方は是非。

私はと言えば、先程見ていたNHK長野放送局の番組の時に、何度か「おひさま」再放送の宣伝をしていたので知りましたー。 
(^^ゞ

No title

けろよんさん・理音さんいらっしゃ~い。

★けろよんさん
どこの記事に書いてくれても歓迎で~す。

好きなシーンを教えてくれてありがとう。(^^)
閉じ込められているセンリには、モトキの話は聞こえていたと、私も思うよ。

東京千秋楽でもひかりちゃんの肩に小鳥がとまっていたんだね。
圭君ばかり見てたから、ひかりちゃんの肩にとまっていたかどうか覚えていませんでした。(^^A;)

ほう、「悲劇喜劇」という雑誌に載ってるのね。
どうせ私の住む田舎では売ってないけど、「鎌塚氏~」はDVDになると思うので、楽しみに待つ事にします。


本当に、NHKでこんなにウォーターボーイズを取り上げてくれるとは思わなかったよ。

>シンクロ映像、圭くんが先頭にいるのを紹介してくれたのは、たまたまだったんでしょうか?
そうだったら嬉しいんだけど、冷静に考えたら、
あのシーン(宙返りジャンプ→ボーイズが順番に水から出てきて演技)は、全シンクロ場面で一番の見せ場でもあるので、あの映像が使われたのは妥当かも。^^;

自分が先頭にいる事は、画面をちゃんと見たらわかると思うんです。
だけど、なんだか照れくさくて、良く見てなかったのかな~。(目は画面を見てても、頭に入ってないというか。)
それとも、やっぱほんとに覚えてないのか?

圭君は忘れっぽいからねー。^^
圭君はクランクアップで泣いた事をしばらく忘れていたみたいで、後にウォーターボーイズ出演者に配られたDVD-BOXを見た時に、クランクアップ映像で自分が泣いているのを見て、
こんなに大泣きしていたのかと、恥ずかしかったそうです。(以前あった圭君の公式BBSで、圭君が言ってた。)

へぇー、「私と彼とおしゃべりクルマ」という番組に。
23時10分からって、私はそろそろお休みタイムなので、もちろん見ていません。というか、そういうドラマがある事も知りませんでした。

声が圭君じゃないかと、そんなに話題になってたんですかー。
ネットをあまりしない(やる時間がない。)ので私は全然知りませんでした。 ツイッターも見ないし。
理音さんの書き込みによると、やっぱり圭君らしいですね。

★理音さん
初めまして!
圭君が出たかもしれない番組の話題から、思いがけず鈴虫ルームに顔を出して下さって嬉しいです。(^^)v

理音さんがおっしゃる通り、きっと圭君の声なんでしょうね。
突然圭君の声がしたらそりゃー、びっくりだったでしょう。
途中からでも録画出来て良かったですね。

ほう、山本クン寄りの高い声ですか。
高めの声と言えば、私が好きなのが安田君の声。 同じ高い声でも、安田君はテンション低めの、控え目な優しいしゃべり方ですね。

【アドリブも出来る実力派の俳優を起用】 おお~!!
そうですか、桜庭ななみちゃんと息のあった掛け合いを。
きっと、クルマ君(?)の出番もそこそこあったんでしょうね。

後半は録画します!ありがとうございます。

やっぱり!

こんにちは。
理音さん、早速教えてくださってありがとうございます。

あまりにも「あの声は田中圭だ」という書き込みが多いし、圭くんファンと思われる人が「あの声は絶対圭くんだ」と書いているのを読んで、「圭くんぽいなー」と思っていたのですが、理音さんのコメントを読んで、やっぱりあのクルマの声は圭くんだと確信しました!

「子育てプレイ」の山本くん・・・なるほどなるほど、明るく元気な高めの声ですね。人間役ではなくてクルマ役(?)だから、テンション高い感じなんでしょうか。

告知がなかったのは残念だけど、シークレット扱いだからしょうがないですね。
前編見逃しちゃったのはちょっとくやしいけど、シークレットで起用されたことも(無名な人や、興味持ってもらえない人だったらシークレットにする意味ないから)、話題になってることも嬉しいな~。

今週土曜の後編は必ず見ます!!

『私と彼とおしゃべりクルマ』

はじめまして。いつも読ませていただいているだけなのですが、『私と彼とおしゃべりクルマ』の話題が出たので初書き込みさせていただきます。

あの声は間違いなく圭くんだと思われます!
私はたまたま見始めたのですが、いきなり喋りだしたクルマの声が圭くんで、「え!?え!?」となりながらとりあえず録画しました。
一緒に見ていた家族と、「圭くんだよね?」「いやいや圭くんでしょ!」と大騒ぎになりました(笑)
圭くんの出す声の中では、『子育てプレイ』の山本くん寄り?の高い声でした。調べたところによると、【アドリブも出来る実力派の俳優を起用】らしく!
声だけの出演とはいえ、なんだか嬉しかったです。

桜庭ななみちゃんとは『ランウェイ・ビート』、『ドットハック』と共演もしていますし、『私と彼とおしゃべりクルマ』の中では、いきなりアニメ調になって声だけの掛け合いをする場面もあったので、とても息の合った掛け合いでした。

ただ、たまたま見ていたから良かったものの、告知が無かったので見逃した圭くんファンの方が多いに違いないのが残念です…。
多分間違いなく(←矛盾してる?)圭くんの声なので、圭くんファンの皆さんに是非後編を見ていただきたいです!

No title

鈴虫さん、みなさん、こんばんは(^ー^)

私も鎌塚氏のこと書くんだ!と思っていたのに、ぼーっとしてたら次の話題に(゜∇゜)

でも、少し書いちゃいます(≧∇≦)
私が一番好きなのは、モトキが、鎌塚氏とミカゲ(と閉じ込められてるセンリ)の前で、自分の気持ちを言うシーン。
ここはモトキの気持ちがすごく表れてるし、鎌塚氏とミカゲの態度も面白くて好き。(ここ、センリにもちゃんと聞こえてたんだよね?)

あ、東京千秋楽でも、ひかりちゃんの肩に小鳥とまってたよ^^

「鎌塚氏、すくい上げる」は大好きなので、この戯曲が載ってる雑誌「悲劇喜劇」10月号も買って、この世界にいまだ浸っています。
(買ったといえば、相棒オフィシャルガイドブック3も買ってしまったよ)

そして、スタジオパーク!
良かったですよね~^^
圭くんが俳優になったきっかけは、ファンなら知ってるでしょうけど、こういう全国放送でやってもらえると、たくさんの人に関心持ってもらえるかも?と思うので嬉しいです。

NHKでこんなにウォーターボーイズを取り上げてくれるなんて、思いもよらなかったです。
シンクロ映像、圭くんが先頭にいるのを紹介してくれたのは、たまたまだったんでしょうか?
わざわざ選んでくれたんだとしたらすごいし(だってファンじゃない人が、ゴーグルしてる32人の男子の中から圭くん見つけ出すのってかなり大変だよね)、たまたまだったとしても、そんな偶然すごいなーって思います。
でも、圭くん自身は、自分がここで先頭にいること覚えてないのかーって思ったら、それはそれで感慨深かったです。

そういえば、先週の土曜日フジテレビで放送された「私と彼とおしゃべりクルマ」という番組、見た方いらっしゃいますか?
私も見てないんですが、桜庭ななみちゃんがヒロインで、ななみちゃんの運転する車が勝手にしゃべるという話なんですが、その車の声が圭くんではないかと巷で話題になっています。
車の声、シークレット扱いみたいで、誰がやっているか公開されてなくて、エンドクレジットにも出なかったそうです。
今週の土曜(29日)23時10分から後編をやるそうなので、興味のある方、見てみてください。
(けっこう、圭くんの声っぽいらしいですよ~。それにしても、これが圭くんの声であろうとなかろうと、声を聞いただけで、「これは田中圭の声だ!」って思う人が世間にたくさんいるということに感動しています。)

No title

currenさん、いらっしゃ~い。

初めまして、鈴虫ルームに顔出しありがとうございます!
ひとりよがりな解説(?)ですが、そんな風に言ってもらえて恐縮です。

ウォーターボーイズほど、私がハマったドラマはありません。
スタジオパークで、永井アナが、見てて自分達も一緒に部活に参加しているような感じがしたと言ってたけど、もー、同感!!
私も、彼らと一緒に青春しているような気分で毎週ウォーターボーイズを見ていました。
あの夏は、私も熱かったなあ~。(しみじみ。)

No title

はじめまして

独断的解説、とてもわかりやすく、まるでテキストのようで、
もう一度、いや何度でも、ウォーターを見たくなりますね
(今夏、関西地区では再放送されたとか、うらやましい限りです)

すばらしいレポをありがとうございます
プロフィール

鈴虫

Author:鈴虫
俳優の田中圭君のファンです。
2003年夏のドラマ、『ウォーターボーイズ』の安田君役で田中圭君のファンになり、圭君のファンサイトで2003年秋頃から圭君を中心としたレポを書かせてもらっていました。

リンクしてある、旧・「鈴虫さんのお部屋」では、ウォーターボーイズ関連のレポや、他の方から提供して頂いたレポも読む事が出来ます。
よかったら覗いてみて下さい。

コメント・ブログ拍手・拍手コメントを下さった方、とても嬉しいし、励みになります。 ありがとうございます!!

◆DVDなどのダビング・貸し出し等の依頼はお断りしておりますので宜しくお願いします◆

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