「ドットハック セカイの向こうに」 初日舞台挨拶  《けろよんさん提供》

1月21日(土)、圭くんが初めてアニメの声優を務めた映画「ドットハック セカイの向こうに」の初日舞台挨拶に行ってきました。
いつものことですが、圭くんの話したこと中心に、覚えてる限りで紹介したいと思います。
この日は、渋谷→新宿→池袋と3回の舞台挨拶がありましたが、私が行ったのは最後のシネ・リーブル池袋での舞台挨拶です。この回のみ、松坂桃李くんが登壇しなかったので、キャストで登壇したのは、圭くんと桜庭ななみちゃんだけでした。ワイドショーやネットニュースなどで紹介されたのは、テアトル新宿での舞台挨拶です。

映画の上映が終わり、まず司会のフリーアナウンサーの朝妻久実さんが登場し、そのあと、中央列の扉からゲストが登場しました。
ステージ上では、向かって左から司会者、圭くん、ななみちゃん、松山洋監督の順でならんでいます。
圭くんの衣装は、黒いシャツに、濃紺のような、濃い紫のような色のスーツでした。

ななみちゃんに続いて、圭くんの挨拶です。
「岡野智彦役の田中圭です。こうやって見ると、みなさん3Dメガネを首にかけていて(メガネにひもがついているので首にかけられるようになっている)、僕はまだ3Dで見てないので・・・」ここでななみちゃんが「え、見てないんですか?」、圭くん「え、見たの?」というやりとりになって、圭くん「・・・はい、見ます。3Dで見れていいなーって。」
(ちなみにアフレコは2Dで行われ、ななみちゃんから監督に「3Dでアフレコするとどうなるんですか?」という質問がありましたが、3Dでのアフレコはないとのことです。)

監督によると、圭くんはテイクが少なく(つまり、何回もやらなくてもOKが出たということ)、非常に助かったそうです。
特に圭くんは、けっこう初めから、スタッフが見ていても「ほんとに智彦がいるよー」という感じで智彦役になじんでいたそうです。
司会者「じゃあ簡単だったんですか?」
圭くん「いやー、簡単でした」(もちろん冗談です)
監督「田中圭さんは、こちらのイメージで、智彦役にぴったりだと思っていてお願いしたんですが、キャラクター的にも、合ってたんじゃないかと思います。」
圭くん「いや全然、僕としては、(クールな)翔の方だと思ってるんですけど。(ななみちゃんの方を見て)違う?」
ななみちゃん「違いますね」(ばっさり!)

また、キャラについては、監督から「映画の中では説明されていないけど、実は細かくキャラ設定がされているところがある」という話があり、「そら(声:ななみちゃん)と智彦は福岡で生まれ育ったのだけれど、翔(声:桃李くん)は東京出身で、ずっと東京に住んでいたんだけど、母親の仕事の関係で1年(1年半だったかも)前に福岡に引っ越して来た。それで翔は、東京の友達とつながっていたいから、オンラインゲームの『THE WORLD』をやっていた。それを智彦が見て「『THE WORLD』やってるんだー」と声をかけたのがきっかけで、仲間になっていった。」という細かい設定を話してくれました。

☆アフレコをやるのに心がけたことなど
ここで、司会者が「○○さんお願いします」と振らなかったので、一瞬の間の後、圭くんが何か言いかけて、司会者が「田中さんからいきますか?」と言うと、
圭くん「いや、ななみちゃんがすごくアフレコのときにいろいろ心がけてやってたなーって思って。ななみちゃんから。」(と言ってハードルを上げてしまう)
ななみちゃん「それじゃ私、話しにくいじゃないですか。田中さんからどうぞ。」(結局圭くんが話すことに)
圭くん「普段は、目の前に相手がいるので、その相手に向かって演技して、セリフを言う時もセリフを話しているんじゃなくて、実際に言ってるようになるように心がけてるんですが、今回は映像を見ながらなので、大変でした。」

☆普段ゲームをやっているか
ななみちゃんは、普段ゲームはやらないそうなんですが、実家に帰った時、弟に仲良くしてもらいたいがために一緒にゲームをやったりするそうです。
そこで監督が「どんなゲームを?」と聞くと、「ドラゴンクエスト」という答えだったので、監督が「それ仲良くするのに向かないタイプのゲームじゃないですか?一人がやる人で、一人が完全に見てる人になっちゃうでしょ。」と言うと、「はい、だから弟がやる人で、私が見てる人です」。
このやりとりは圭くんも会場も楽しく聞いてました。最後に監督「ドットハックもゲームあるんですけどね」。
一方、圭くんは、こうしてゲーム関係の映画の仕事をやったので、「ゲームやってみようかな」という気持ちになって、忙しくてなかなかできないけど、少しずつ家でやってるって言ってました(携帯ゲーム機ではなく、テレビにつなぐやつです。何のゲームか、具体的な名前は言ってませんでした)。

☆「THE WORLD」(劇中に出てくるゲーム)の中で、自分ならどういうキャラクターになりたいか
ななみちゃん「まことさんです」(注:まことさんとは、そらをサポートしてくれるかわいいロボットです)
監督「まことさんって、(ゲームの)キャラクターって言うの・・・?」
ななみちゃん「私は優柔不断なので、自分で決めていろいろやるんじゃなくて、サポートする役がいいんです。」
圭くん「僕もサポートするようなキャラクターがいいんですけど、僕はみんなが戦っているずーっと後ろの方でサポートするキャラクター。それで怪我した人を魔法で助けたりするんです。後ろーっの方がいいんです。」
監督が「僕は前線で戦うキャラクター」と言ったので、圭くん「これで揃いましたね」。

途中、圭くんとななみちゃんは、お互いの顔を見て確認しあったりすることもあり、いいチームワークで仕事できたんだな、と感じました。
(以前、一緒に「はねるのトびら」に出演した時に、ななみちゃんに、「仲良くないです!」と言われたことがあったので、もしやななみちゃんに嫌われているのでは?と心配していましたが(笑)、ちゃんと仲良くやってるみたいで安心しました^^)

最後にひとりひとりの挨拶があり、終わりとなりました。
圭くんからは「今日初日なんですけど、普段のお芝居なら、衣装着てメイクして、で演じるわけなんですが、今回は声だけなので、なんかもやっとした気持ちだったんです。でも監督たちに、”声を入れることで、命を吹き込まれた”って言われて嬉しかったです。またこういう仕事があったら、今度はまた違う気持ちを持てそうです。」という話があり、監督も「CGアニメだけれど、映像だけでなく、声も、音楽も、とても大事で、今田中さんも言ったけど、声が入って命が吹き込まれました。」と言ってくださいました。

最後に扉を出ていく前に、客席の方を向いた圭くん、いつもよくやるように(腰くらいの)低い位置で両手を振ってから、退場して行きました。

◆   ◆   ◆   ◆
実は私も、平日に休みを取って関東在住の娘と孫に会いに行ったついでに(?)ドットハックを観てきたばかりなので(面白かったです!)、けろよんさんのレポの内容が、よりスッと頭に入ってきて実に楽しく読ませてもらいました。

ほぉ~、そんな細かいキャラ設定があったんですね、ふむふむ。
私も、岡野君役は圭君にぴったりだと思いました。
観ているうちに、岡野君が圭君に見えてきましたから。(ホントです。)
岡野君の見た目は、クオーク君をやってた頃の16歳の圭君に似ているような気がします。

この映画、ゲーム世界の話が中心だし、オバサンの鈴虫にわかったの~?
と疑問に思う方も多いかもしれません。
しかし、知ってる人は知ってると思いますが、私は20代半ばの頃からスーパーマリオブラザーズ、ドラゴンクエスト、ゼルダ、ファイナルファンタジーなど、数々のゲームをプレイしてきた元(?)ゲーマー。

映画の中に出てきた、NPC(ノンプレイヤーキャラクター)って言葉の意味だってわかりました。←得意げな鈴虫。
実は今も、Wiiの復刻版ドラクエ1・2・3を、懐かしい~と言いながらプレイしている所であります。
・・・話が逸れましたが、この映画はゲームを知らない人でも楽しめると思います。
映像も、すごく綺麗でした。

けろよんさんはゲームをやらないようなので(※まあ、圭君ファンでゲームをやってる人は少数派でしょうね)レポを書き辛かったかもしれないけど、
逆に、ゲームに疎い人にもわかりやすいレポになっているように思います。
丁寧に説明を入れてくれて、とても読みやすかったです。 レポの提供ありがとうございました!

◆◆◆追記◆◆◆
コメント欄で、テアトル新宿の舞台挨拶に行かれた方がレポして下さっているので、そちらの方も是非お読みください。(1月29日:追記)

◆◆◆追記その2◆◆◆
けろよんさんがコメント欄で 映画「アフロ田中」の初日舞台挨拶のレポをして下さいましたので、是非お読みください。 (2月21日:追記)

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No title

けろよんさん、こんばんは。

> あ、私が初日行くの意外だった?
うん、行かないと思ったというより、(チケットが取れなくて)行けないと思った、の方が正しいかな。
だけど、席にこだわらなければそうでもなかったんだね。 
さいたまの方も行ったの、すご~い。
5人組の和気あいあいとした様を楽しめて良かったね。

実は私も、今週観に行ってきました! 又々孫に会いに行ったついでに・・・。(^^ゞ
土・日は娘の夫が休みだし、家族団らんを邪魔しちゃいけないと思って平日に会いに行っておりまーす。

長野県ではアフロ田中はまだ上映されていないし、どっちにしろ近くでは上映されないし、DVD待ちかな、と思っていたんですが、
放課後アフロ田中を見たら映画も早く見たくなりました。

とても面白かったです! 平日の昼間なのにアフロ田中を観に来ている人がたくさんいて、かなり混んでてびっくりしました。
上映中は何度もあちこちで笑いが起こってました。(私も。)
遠藤クンがわざわざ「ハードルを下げて・・・」って言わなくても、普通に楽しめる映画だと思いましたよv-218

今度、スピンオフだけじゃなくて、アフロ田中の高校編を見たいなあ。  もちろん5人組は今回と同じメンバーでね。

> 放課後アフロ田中、私もスカートの回はすごくおもしろくて好きだけど、あの回圭くん出てこないじゃん!
しかし、じゃあ圭くんメインの岡本は病気の回が一番好き!とは言いづらいものがあるしねー。

ぎゃははは。大笑いしたよ、 そのとーり!!
圭君メインでも、あれはちょっと・・・。
ってか、始まってすぐに、あの数字が何を表しているのか予想出来てしまったよ・・・。(^^A;)

No title

あ、私が初日行くの意外だった?
そういえば公開がまだ先だと思って、感想言ってなかったけど、私は圭くん出演映画の中では、けっこうアフロ田中はお気に入りです。
下ネタもあるし、好き嫌いはあると思うけど、私はすごくおもしろかったので、絶対また劇場で見ようと思ってたし、試写会の舞台挨拶は、盛り上がって楽しかったんだけど、大方堤下さんがしゃべっていたような印象があって、もっと他のキャストの方の話が聞きたくて、初日舞台挨拶も行きたいなーって思ってました。
今回は圭くんの話もけっこう聞けたし、キャスト同士のやり取りも楽しくて大満足(`▽´)

チケットゲットするの、大変そうだと思ってたんだけど、席にこだわらなければそうでもなくて^^;
新宿は一番大きいスクリーンだったし、チケットぴあとかじゃなくて、直接劇場のオンライン予約で取らなければならなかったからかも。
でもチケット取れるかどうかっていうのは、チャレンジしてみないとわからないから、念のため他の劇場のプレリザーブも申しこんでおいたら、それも当たったので、実は新宿だけでなく、さいたまにも行ってきちゃいました(´ー`)
さいたまはこの日最後の舞台挨拶だったので、5人組の仲の良さがさらにパワーアップし、より自由になってた気がします(^o^)

放課後アフロ田中、私もスカートの回はすごくおもしろくて好きだけど、あの回圭くん出てこないじゃん!
しかし、じゃあ圭くんメインの岡本は病気の回が一番好き!とは言いづらいものがあるしねー。
ちなみに、アフロ田中のオフィシャルブログで舞台挨拶の様子が紹介されていて、圭くんが「原作では岡本ってすごい変なキャラクター」って言ったように書いてあるけど、実際には圭くんは「原作では岡本は人一倍○○が強い設定」ってはっきりと言ってました(○○はけろよん的配慮で伏せておくことにします^^)。

映画はすごくおもしろかったんだけど、遠藤要くんが完成披露や雑誌で何度も「どうかハードル下げて見てください」って言ってるんですよねー。確かに、肩の力を抜いて、ラクな気持ちで見た方が楽しめる映画かも♪と思います。

No title

けろよんさん、こんばんは。

おおっ? 舞台挨拶に行ってきたんですか、びっくり。
なんとなく、けろちゃんは試写会に行ったし、舞台挨拶には行かないのかと思っていました。
松田翔太君や佐々木希ちゃんなど、超人気者が出演するから、チケットをゲットするのはかなり難しいでしょうしね。

またまたレポートありがとうございます!
記事の方でもお知らせさせてもらいます。

遠藤クンのこのコメントについては、前の試写会のレポでもしてくれたよね。
ほう、そういう事だったのね~。(笑)

本当に皆さん仲よさそうですね。(^^)
私は映画の方は観ていないのですが、
スペースシャワーでアフロ田中のスピンオフ(GyaO!でも配信されていますよね)を見て、すごく楽しそうで良いメンバーだなと思っていました。
スピンオフで一番好きなのは「スカート」の回です(笑い)

映画を観るのがとても楽しみになってきました♪

アフロ田中

鈴虫さん、みなさん、こんばんは。

土曜日、アフロ田中の初日舞台挨拶に行ってきました。
ネットのニュースやテレビでご覧になられた方もいるかと思います。
今回は男性メインキャストが全員揃い、ホントに仲良しの友達が集ったような、楽しい舞台挨拶で、お互い好きなように突っ込み合う感じで、圭くんも楽しそうでした。

遠藤要くんは、最初の挨拶で「僕は普段ワルの役が多く、コメディーは初めてで、”コメディー難しいなー”と思って圭くんに相談したら、”いいんだよ。要ちゃんはバカなんだからそのままやれば。”と言われ、素の自分のままでやりました。」(ここで圭くん、名前を出され、要くんに向かって”ちょいちょい”って言ってましたけど、言ったのは間違いないようです)と話していました。遠藤要くんが前から言っていた「素の自分」というのはこういうことだったのねーと思いましたが、ご本人、(今までワル役が多かったので)役の幅が広がった、と満足そうでした。

撮影が始まる前、監督からつまらないゲームをやらされたという話は、めざましテレビなどでもやってましたが、圭くんが言うには「自分ごとになっちゃうけど、あの頃は本当に忙しかったのに、行ってみたらこんなつまらないゲームやらされて」とすごく不満だったそうで、監督だけが必死にゲームの効果を訴えてましたが、キャスト全員がゲームに関して否定的でした。

駒木根さんの赤いチェックのパンツがすごく目立ったんですが、映画について駒木根さんが話している最中に、「そのズボンは・・・」と松田翔太くんがツッコミを入れ、駒木根さんが「今のタイミングでそれを言うわけ?人が話してる最中に。」と言ったりするやりとりも楽しかったです。

フォトセッションでは、テレビカメラに向かって手を振ってください、というリクエストがあり、圭くんが何度も何度も駒木根さんの前で手を振り、(声は聞こえないんだけど、明らかに身ぶりから)隣の駒木根さんから「さっきから何度もかぶってるよ!」と言われているであろうコントのようなやりとりが見えました(圭くんは不自然なくらい何度も手を振ってたので、多分わざとですね)。
翔太くんより、スピンオフの「放課後アフロ田中」の特にスカートの回は、神的演技ができたので、ぜひ見てほしいとのことです。


圭くん、徹子の部屋に出るんですね♪
徹子の部屋は、圭くんがいつか出たらいいなーと願っていた番組のひとつなので、感激です。

No title

ほしこさん、いらっしゃ~い。

圭君、おめでとう!!
ブログで報告してくれましたね♪
圭君らしい可愛い書き方で、読みながらニヤニヤしちゃいました。

孫娘が半年前に生まれた時の事を思い出しました。
私も、すんごくすんごく嬉しかったけど、しばらくは自分がおばあちゃんになった実感がなかったなあ。

私は、さくらさんは里帰りしたのかと思っていました。
圭君が出産に立ちあえて良かったー。

No title

鈴虫さん、こんにちは、ほしこです。
おめでたいニュースに、
自分のことのように「やったあああああああああああ」言うたわたしです(笑)
本当に、本当によかった。
忙しい中、立ち会えたっていうのもよかったですね。
立ち会って、どんな気持ちだったのか、
ファンとしては知りたいです。
いろいろ複雑なものがあるかもしれないけど、
いつかブログで語ってほしいなぁ、と淡い期待をしております。
これからが正念場!
本当に、本当に、おめでとう、です。
わっしょーーーい!!

そして、みなさんいろいろな情報ありがとうございます!
とても助かります!!

No title

きょうさん・奈々さんいらっしゃ~い。
お二人とも、圭君情報ありがとうございます!

★きょうさん
私も、皆様の情報にはいつも助けられております。ありがとうございます。

「黄金伝説」は、たまたまテレビを付けた時にやってて、面白くてそのまま最後まで見ちゃった事が何回かありました。
誰が出ているか、までは覚えていなかったのですが、オードリーの2人もレギュラーなんですね。

> 久しぶりにイエローハーツの2人が一緒に(^^)v
2人の絡みがあるかどうかわからないけど、楽しみです♪

★奈々さん
> 3月5日 TBS 月曜ゴールデン 『伝説の監察医 オニグマの事件簿』
お~!
忘れっぽい私は、圭君が撮っていた刑事ドラマって、デカ黒川鈴木だったのかぁと思っておりました。(恥)
撮影時期が全然違うし!!

検索してみたら、圭君の名前がありますね。↓ 楽しみ~。

http://www.tbs.co.jp/getsugol/index-j.html

> それから夏に舞台が決まってるようです  『鎌塚氏、すくい上げる』
びっくりです! 「幻蝶」に続いて、夏にも舞台があるとは!
ビッグニュースですね。
だけど、おそらく春の連ドラのレギュラー出演はなさそうだけど、夏の連ドラのレギュラー出演もないのかなあ、それが気になる。

なんだか、面白いタイトルだと思いました。 第一弾があったのね。

私も、圭君の赤ちゃん誕生はそろそろかなあって気になってますよー。(^^)

こんばんわ

鈴虫さん みなさん こんばんわ。

黄金伝説 若林さんと共演楽しみです。
映画のレポはじめ皆さん情報ありがとうございます。

ツイッターで先の情報ですが見つけたので
お知らせします。

昨年撮っていた刑事ドラマの放送日が決まったようです。
デカ黒川鈴木の圭君もカッコよくて可愛いけど、どんな刑事さんでしょうね。

3月5日 TBS 月曜ゴールデン
『伝説の監察医 オニグマの事件簿』

それから夏に舞台が決まってるようです
『鎌塚氏、すくい上げる』
8月9日から26日に下北沢・本多劇場、9月1日から2日に大阪・サンケイホールブリーゼで上演。
その他、名古屋・島根公演を予定。チケットは6月に前売り開始とのこと。
詳しくはリンク張っておきます。

http://www.moon-light.ne.jp/news/2012/02/kamazukashi.html
http://www.morisk.com/

シリーズ第二弾とのことですが、私は第一弾も知りませんでした。
コメディの要素も有りとのことで素敵な圭君が見られそうですね。

圭君ブログ更新張り切ってくれていて とっても嬉しいです。
年明けて早や 二月ですが・・・Babyちゃんまだなのかしら?
どんな言葉で報告してくれるかな(*^_^*)

こんばんは(^_^)

お久しぶりです。

こちらの情報にはいつも助けられています、
ありがとうございます(^_^)

2月9日の黄金伝説に圭くんがゲストで
出演するようです\(^o^)/

久しぶりにイエローハーツの2人が一緒に(^^)v

No title

けろよんさん、こんばんは。

圭君の動き、私もなんとなく想像できます(笑)

こう言っちゃなんだけど、池袋の舞台挨拶は(登壇者が一人減った為に)一人当たりのトーク時間が増えて、圭君ファン的にはおいしかったのでは、と私も思います。(^^)

雑誌情報ありがとうございます。
毎度の事だけど公式でちゃんと告知して欲しいものですな。

そのフリーペーパー、ネットで“立ち読み”も出来るなんて太っ腹!!
(まあ、元々タダだけど。)
早速読ませてもらいました!

No title

鈴虫さん、みなさん、こんにちは(^ー^)

ココアさん、新宿の詳しい様子、教えてくれてありがとう♪
こうやって教えてもらうと、頭の中で圭くんの動きが、想像できて楽しいです。

新宿と池袋では、意外と話題、重なってないんですね。
池袋は桃李くんがいなかったから、監督が他の劇場よりいっぱい話をしてくれたのかもしれないですね。


雑誌誌情報書いておきます
☆Screen plus Vol.31(1月27日発売)
アフロ田中の松居監督と圭くんの対談です

☆FLYING POSTMAN PRESS(フリーペーパー)
これはHPに設置場所も書いてありますが、HPの「立ち読みをする」で記事をそのまま読むことができます。
http://flying-postman.com/

では、また^^

No title

ココアさん、いらっしゃ~い。

テアトル新宿の方の舞台挨拶のプチレポ、ありがとうございます!
記事の方で追記で宣伝させてもらいます。
キメキメの戦闘ポーズ、生で見てみたかったかも(笑)

舞台挨拶の記事もありがとう。
本当に詳しいですね、この記事は初めて見ました。

私はゲームはファンタジーな冒険物が好きです。
戦闘は好きじゃないんだけど、ドラクエみたいなゲームは遠くへ行けば行くほど敵が強くなっていくので、敵と戦ってレベルを上げていかないと先に進めないので。

同時に、戦闘後に敵が落としたお金・街の人達からの頼み事をきいてお礼にもらったお金・ダンジョンの宝箱にあるお金などを貯めて、街の武器屋や防具屋で、より強い武器や防具を買って装備して強くなる、と。 ←ゲームの事を語りだすと長くなってしまう鈴虫。

> 監督が桃李君の役の「田中翔が」と言おうとして「田中圭」と思いっきり間違って、つっこむ圭君とか(笑)
ははは。圭君の出演作は、圭君の友達とか相方とかの名前が「田中」って事が多いから混乱しちゃいますよね。

「芸人交換日記」でも相方が「田中」だし。
芸人交換日記といえば、1月に入って落ち着いてからようやくこのDVDを観ました。
その後、以前隠し文字で感想を書いてくれたココちゃんのコメントを読ませてもらいました。
読んでびっくり。 私が思ったのとほぼ同じような感想だったので。
私は文章力がないから、ココちゃんのようには書けませんが。

↓念の為、2行だけ隠し文字で。
涙腺の弱い私は、早い段階から泣けて泣けて・・・
しかも、最後に笑わされるなんて・・・もう泣き笑いでした。

とても良かったです。
ちょっと前に、アマゾンで「芸人交換日記」の原作の中古本を見つけて注文し、読み始めた所です♪

レポありがとうございます

鈴虫さん 皆さん こんばんは
けろよんさん レポありがとうございます!
私はテアトル新宿の方の舞台挨拶へ行ったので、松坂桃李くんのいないシネ・リーブルもかなり気になってました!(圭君ファンにとってはおいしいですよね…)

登場人物の裏設定とか、やっぱり違う話題が出ていたんですね。ななみちゃんと二人仲良さそうですね。

テアトル新宿の方は、マスコミも入ってレポも上がってましたので、ご存じかも知れませんが、ここが一番詳しかったです。

http://www.famitsu.com/news/201201/21008759.html

桃李君が、朝、よくバスケットをすると言った時、朝か~という感じで下を向いて苦笑してたり、
監督が桃李君の役の「田中翔が」と言おうとして「田中圭」と思いっきり間違って、つっこむ圭君とか(笑)
ななみちゃんが罰ゲームという言葉が出てこなくて「あれですよ、あれ。」としばらく考えてた時、側で教えてあげてたりとか、
バトルシーンを録る時、体がつい動いてしまうのではないかという話でキメキメの戦闘ポーズを取ってくれたりとか、圭君らしさも堪能させてもらいました。

映画の方は、ゲームも3Dもあんまり得意でない私ですが(キャプテンEOみたいに隕石をよけるのかとひそかに心配でした…)
シンプルなストーリーで十分楽しめました。
映像がきれいでしたね。
リアルの柳川の街もそうですが、ゲーム世界の、中近東みたいなエーゲ海みたいなあの街も、戦いは嫌ですが是非ログインして観光だけしてみたいと思ってしまいました。そんな遊び方ってないですよね(笑)

圭君の声の岡野君がとても可愛いかったです。私も圭君の声優 自然でいいな~ と思いました。

No title

けろよんさん、ありがとうございます。
早々とコメントも下さって恐縮です。

いえいえ、レポを提供してもらうとテンション上がって、早くアップしたい気持ちになるのよね~。
ファンの皆さんにも早く読んでもらいたいし。

映像がすごく綺麗だった。
映画を見ていて、(私も、ザ ワールドでプレイしたい!)って本気で思いました。
「バルドル」が好みのキャラで、私もバルドルでプレイしたいでっす。

私はずっと前から「圭君は声優の仕事も出来ると思う」と言ってきたし、一度見たいと思っていました。
今回ついに(?)実現したけど、 今までに何度かナレーションの仕事をしてきたせいもあるかもしれないけど、自然で、違和感がなかったです。
たまには、声優・圭君もいいかも♪

No title

こんばんは。
忙しいのに、こんなに早くアップしてくれて、ありがとう*^^*

細かいキャラ設定については、私も「そんな設定があったんだー」と思いました。司会者も「その設定聞いたら、もう一度観たくなっちゃいますね。」って言ってたよ。

ホントに映像がきれいな映画でしたね~。

アニメの中のキャラクターが、圭くんの声を話してるっていうのは、別人が圭くんの声を話してるみたいで不思議な気がしました。でも、こういう声の出演というのも、楽しいね♪

プロフィール

鈴虫

Author:鈴虫
俳優の田中圭君のファンです。
2003年夏のドラマ、『ウォーターボーイズ』の安田君役で田中圭君のファンになり、圭君のファンサイトで2003年秋頃から圭君を中心としたレポを書かせてもらっていました。

リンクしてある、旧・「鈴虫さんのお部屋」では、ウォーターボーイズ関連のレポや、他の方から提供して頂いたレポも読む事が出来ます。
よかったら覗いてみて下さい。

コメント・ブログ拍手・拍手コメントを下さった方、とても嬉しいし、励みになります。 ありがとうございます!!

◆DVDなどのダビング・貸し出し等の依頼はお断りしておりますので宜しくお願いします◆

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