恋するハニカミ!

2006年2月17日・2月24日放送 TBS (2007年2月1日 レポ)

2006年の2月、2週間にわたって田中圭君と大塚ちひろちゃんの「北海道・お泊りデート」が放送されました。 2人のデートは好評で、その後ハニカミアワード・ベストデート大賞の第2位に選ばれ、圭君のプロポーズの言葉は、別のハニカミアワードでベストフレーズ賞に選ばれました。 長時間なので、2人がどんなデートをしたのかを中心にレポします。【圭君⇒圭  ちひろちゃん⇒ち】

◇   ◇   ◇
(2月17日放送)
   ★AM11:30 トマム駅で待ち合わせ★
トマム駅のホームで大塚ちひろちゃんを待つ圭君。周りは雪景色。気温はマイナス20度位だそうです。寒そうに両手に息を吹きかけています。
2人は今までに同じ作品・・・映画『いま、会いにゆきます』とドラマ『白夜行』等に出演していますが、1度も絡みはありません。
ちひろちゃんの乗った列車が駅に到着。
圭「こんにちは。初めまして、田中圭です、よろしくお願いします。」
照れくさそうに笑う2人。 「行きますか!」
・ルール:デート中は手をつなぐ 
ちょっと遠慮がちに手をつなぎ、デートの始まり。 ※2日間、歩いている時はずっと手を繋いでいます。
   
   ★PM0:40 雪遊び★
スキーウェアに着替えた2人。 圭君は上は緑色で腕と胸の部分が黒、ズボンは黒。白と紫(?)の毛糸の帽子をかぶってます。圭君、赤いスキーウェア(ズボンは黒)に着替えたちひろちゃんを見て「赤いよ、可愛いよ!」 ちひろちゃんも「かっこいいー!緑だー。」
ゲレンデは貸切なのか、他のお客さんは居ません。
・状況:スノーモービルでドライブ 
圭君の後ろにちひろちゃんが跨ります。
エンジンを掛け、圭君雄叫びを上げて出発。 気持ちよさそうー。途中でちひろちゃんと運転を交代。
・状況:「犬ぞり」を体験
しゃがんでワンちゃんを撫でていたらいきなり尻尾を振りながらのしかかられ、後ろに倒れてしまった圭君。「レオン、怖いよぉー、レオン。」
犬ぞり体験ではしゃぎまくる圭君とちひろちゃん。

★PM2:50 新雪の上でのんびり★
新雪の上を歩く2人。 
雪の上に並んで仰向けに寝転びます。そしてそのままちひろちゃんが「はい。」と左手を差し出し、圭君がすかさず「やった。」と言って手を繋ぎます。 最初はぎこちなかったけど、ちょっとずつ“恋人達”らしくなってきました。
ち「人の名前呼ぶの照れる方ですか?」
圭「いや、あんまり照れないです。」
ち「っていうか私、1コ下なのにタメ口でごめんなさい。」
圭「いやいやいや、むしろタメ口で。だってこれデートだもん!」
*  *
ここで、“田中圭のハニカミプラン”を読む圭君。
『圭君は雪に文字を書いてちひろちゃんを喜ばせよう!! 大沢樹生より』
ち「書ける?」 圭「書くよ、俺の体全部使って書くよ。」
ちひろちゃんに「あっち向いてて。」と言い、履いているかんじき?(最初はミニスキーに見えました)を使ったり、雪の中に倒れ込んだりして何やら書いてる圭君。最後にあお向けに大の字に倒れます。
圭君の「出来たー!! 見ていいよー!」の叫び声に振り向くちひろちゃん。
すると、圭君が寝転ぶ横に超巨大なふきだしがあって、中に大きな「スキ」の文字。
「すごーい!すごーい!」と感動するちひろちゃん。

   ★PM4:30 夕食を食べる★
・状況:「石狩鍋」を作る
ロッジ(?)にて。圭君は黒地に胸と上腕部に雪の結晶などの白い模様の入ったセーターを着ています。
鍋を前に2人で「今日出会えた事にカンパーイ。」「乾杯。」
石狩鍋を食べながら
圭「ちひろちゃんはどんな人がタイプなんすか?」
ち「一緒にいて居心地がいい人が1番。 圭君のタイプは?」
圭君、ちょっと考えて「いつも笑ってる人は好き。明るい人。」
ち「今までに告白したことある? 圭君は。」 圭「あるよ。」
ち「私、告白したことないの。」
圭君、ちょっと意地悪っぽく「さよならされてばっかだ。 あ~あ。(笑)」
※追記 ここの所、何度聞いても「さよならされて・・・」と聞こえるのでそうレポしてしまったのですが、2人の会話の流れから、たぶん圭君は
「(告白)されてばっかりだ、あ~あ。」と言ったんじゃないかと思います。圭君がカミながら言ったのが「さよなら」に聞こえたのかも?
*  *
ちひろちゃんの出身地の徳島の方言を訊く圭君。
圭「方言で言って告白してみて。」
ち「めっちゃ好きやけん、付き合ってください。」(ちひろちゃんが言うとすっごく可愛い。)
圭「絶対付き合うよ、それね。なにそれ!!」「すぐ うん!って言う、まじで。」

   ★PM5:50 「アイスビレッジ」で遊ぶ★
・説明:全てが「氷」で出来ている幻想的な世界・・・
2人が歩いて行くと、ライトアップされた美しい氷の街が。氷の塔に登り、感激して街を見下ろす2人。 一緒に氷のすべり台を滑ります。圭君は遠慮がちに?ちひろちゃんの腕を軽く掴んでいます。
*  *
氷のグラス工房へ。
・説明:氷を削ってオリジナルのグラスが作れる
「作りっこ」して互いにプレゼントする事にした2人。一生懸命ノミで作ります。
圭君の完成作品は上から見ると“四つ葉のクローバーのはずがバツみたいなグラス”
ちひろちゃんが作った“上から見るとハート型(っぽい)グラス”に、それぞれオレンジジュースを入れて飲みます。とても冷たそう。
*  *
2人でドーム型の建物の中に入っていくと・・・
圭「すげー!家だ、家だ。」
・説明:氷のホテル
氷のイスに座ったり、寝室の氷のベッドに2人で寝転んだり、一緒に氷の湯船に入ったりします。

   ★PM7:30 ドレスに着替えて「氷の教会」を見学★
タキシード風コート?を着てちひろちゃんを待つ圭君。かっこいー!
純白のウェディングドレス風コート?を着て登場のちひろちゃん。
圭「完全に雪の妖精じゃないすか。」
圭君がエスコートして、氷の教会へ向かいます。
*  *
氷の教会の中の最前列のイスに座って結婚願望についてなどおしゃべりする2人。圭君は出来るものなら結婚したいそうです。
ここで、ちひろちゃんへのハニカミプラン。
『氷のリングで指輪交換をしてください ただし・・・圭くんにちゃんとプロポーズの言葉を言ってもらってちひろちゃんはそれにちゃんと答えてね 最後にとっておきのプレゼントが待っています 小嶺麗奈より』
祭壇の前でちひろちゃんと向かい合い、氷のリングを持って困りきった様子の圭君。
圭「ってか、プロポーズって・・・」 ち「そんなのした事ないよねー。」
圭「した事ないよー。 あったらびっくりだよ・・・」
圭君、考えながらゆっくり「ちひろちゃん、僕はあなたが好き。 明日はもっと好き。 ずっとずっとあなたの笑顔が僕の隣にあれば幸せです。 結婚してください。」(※圭君の、このプロポーズの言葉がハニカミのベストフレーズ賞を獲ったそうです。)
ち「すごい恥ずかしいけどうれしい。」
ち「圭君の優しいところが大好きです。 その優しさを一人占め出来たらいいな、なんて思います。」
吹き出しそうな顔で聞いていた圭君、我慢できずに笑います。眉間をこすり、かなり恥ずかしそう。 
*  *
氷の教会から出てくる2人。雪が舞っています。
ち「ねえ、プレゼントがあるって書いてあったよ。」 圭「あ、そうだ。」
その時、後ろから大きな音がしてびっくりして振り向きます。
次々と上がる美しい花火に感激する2人。
圭「うおぉぉぉぉー!!」 「やべえー。涙出てきた。」 
花火の上がる夜空を見上げ続けます。

◇   ◇   ◇
(2月24日放送)
   ★PM8:15 「氷の迷路」で遊ぶ★
「氷の迷路」の前へ行き、ちひろちゃんが向こうに着いたら雪があるので、どっちが早く雪を持って帰ってこれるか競争!と言い出し、
負けたら罰ゲーム。 罰ゲームは勝った人が決めようと圭君が言って“よーい、スタート!”
2人ほとんど同時に出てきて、ちひろちゃんの勝ち。(圭君が勝ちを譲ったっぽい。)
圭君の罰ゲーム。
ち「私が喜ぶような事をあの塔の上で叫んで下さい。」
圭君、氷の塔に登り、「恥ずかしー。なんだこれマジで!」
圭「いくよ。 ・・・めっちゃ好きやからーー!! もっかい一緒にすべり台滑ってくださーい!!」と絶叫。 ち「わかったー。」
その後2人ですべり台へ。 圭君、今度はちひろちゃんをしっかり抱きしめて滑り降ります。

   ★PM9:00 夜のゲレンデを2人占め★
雪が降り、幻想的な雰囲気のゲレンデを歩く2人。手前にソリが置いてあります。
・状況:ソリで遊ぶ
2人でソリ遊びを楽しんだ後。 
ゲレンデにバケツが置いてあり、中にはお湯と白いタオルが入っています。
圭「タオルが凍っちゃうよっていう実験をしようかなぁなんて。」
圭君、バケツのお湯に浸したタオルを絞り、力いっぱい振り回します。しばらくするとタオルが凍ってカチンコチンに固まり、ちひろちゃんびっくり。
その後、ゲレンデで写真を撮り合います。

10時10分。 アイスキャンドルがたくさん置いてある場所へ来ます。
ここで圭君がハニカミプランを読みます。
『2人でアイスキャンドルに火を灯し光の海を作って下さい! そして その真ん中で寝っ転がり 夜空にむかって 今の気持ちを叫び合いましょう! 大沢樹生より』
おしゃべりしながらせっせと作業に励む2人。途中で何が作ってあるのかわかったみたいです。最後の一つに火を灯し完成。寝っ転ぶと2人の間には大きな相合傘。(上にハート付き) 圭君が先に今の気持ちを叫ぶ事に。
圭「今日いろいろさぁ、遊んでずーっと雪とたわむれてすげぇ楽しかったし、この雪がやんじゃったらさぁ、なんか東京帰るのかなぁって思うとさぁ、ちょっとアレだから、もうちょっといたいという事を込めて・・・」「雪よ、降り続けてぇぇぇ!!!」
ち「私もずっと朝からいろんな事して遊んだけど、楽しかったのは圭くんが一緒だったからだよ!!」
圭「ちょっとぉ! 恥ーずかしい。っていうかうれしい! うれしー!!」
2人、寝っ転がったまま手を繋ぎます。

   ★PM11:00 別々の部屋でお泊まり★
ホテルに入ります。圭君の泊まる部屋に入り室内を撮影する2人。広くてとっても素敵な部屋です。 リビングルームのイスに座り・・・
ち「なんかやっと落ち着いた感じだね。」
圭「お疲れ様でした。濃かったねぇ、今日は。超楽しかった。」
ち「こんなに遊んだ日ないよね。いいね、なんか。」顔をそむけて笑う素振りの圭君。
ち「なんで笑うの?!」
圭「笑ってないよ。なんか、なんか変な感じだよね。」 ち「恥ずかしい、なんか。」
ち「さっきまでは何か雪景色をずっと見ながら一緒に歩いてたでしょ、こうやってちゃんとね、あんまり目を見て話してなかったような気がする。」
「そおーですね。」と言いつつ目を逸らしてフーッと息を吐き出す圭君。圭君はちひろちゃんの言葉で変に意識してこの時が一番恥ずかしかったそうです。
ち「明日も楽しい事しよ、じゃ。」
「いっぱい遊び疲れたのでもう寝ます。」とちひろちゃん。
立ち上がりながら「そうですねぇ。」としか言えない圭君。「おじゃましました。」と言うちひろちゃんに「う、うん。」
ち「明日ねー。じゃあね、おやすみ。」
圭「明日ね、おやすみ。」 ちひろちゃんは右手を、圭君は両手を振って。(※トークショーなどでも、ファンが手を振るのに答えて圭君はよく両手で振り返してるなあー。)

ちひろちゃんが自分の部屋に帰った直後(?)、雄叫びを上げながらベッドに倒れ込む圭君。
圭「でも楽しかったなぁー。」「よし、楽しかったっていうか明日もありますからね。」と起き上がります。
ドレッサーのイスに座り、ハニカミ特別プラン(相手には内緒で渡される)を、目をこすった後に読む圭君。
『圭君は誕生日が近いちひろちゃんを祝うために 明日行く山小屋を朝までに飾り付けしましょう!』
圭「よし!行こう!ちひろちゃんの為に!」気合充分の圭君。部屋を出ていきます。

一方、ちひろちゃんにもハニカミ特別プランが。
『ちひろちゃんは圭くんへの愛のこもった手紙を書いて“最後に”そっと渡しましょう・・・』
*  *
真っ暗な中、カンテラ?を持って山小屋へ向かう圭君。「うわぁ、マジ何も見えねぇ。」
山小屋に着き、「とりあえず部屋を明るく貼ってこ。ペタペタ。」
窓ガラスなどに文字や模様を書いていく圭君。  手紙を書くちひろちゃん。
・状況:期待と不安を胸に2人の夜はふけていく・・・

   ★AM11:00 山小屋まで朝の散歩★
雪の降る中、林の前で圭君を待つちひろちゃん。
圭「ちひろちゃん!」 うれしそうな表情のちひろちゃん、「おはよ!良く寝た?」
圭「おはよ。良く寝た。」「なんか小屋に向かって散歩するみたいで。」
積もった雪の中、歩き辛そうに小屋まで行く2人。小屋の前に到着して・・・
圭「どうぞ、入って下さい。」ちひろちゃんがゆっくり小屋の戸を開けます。
ち「うわー、すっごい!!」
小屋の中には圭君の素敵な飾り付けが。
細く切った色紙を輪っかにして鎖状に繋いだものとか、圭君のちひろちゃんへのバースディメッセージとか、色とりどりの風船とか色々。
圭「ちょっと早いけど、ちひろちゃんの20歳の誕生日おめでとう!」パチパチ。
ち「ありがとうございまーす。・・・すごーい、これー!」すごくうれしそうなちひろちゃん。
ち「いつやったの?昨日一緒にいたよねぇ、ずっと。」
圭「実は1人先に僕ここに来てましたー!」
ちひろちゃん、一瞬の沈黙の後に「ありがとう!」と言って思わず圭君を抱きしめます。
圭「どういたしまして!喜んでもらえた?」 ち「超うれしい!」
バースディケーキにろうそくを灯す2人。
*  *   
ケーキやごちそうを食べながら
ち「こんなパーティされた事ある?」 圭「ない。」
ち「こんなの、女の子の憧れだよ。」
圭「ちひろちゃん、実はもう1つプレゼントがあって。」
ちひろちゃん、顔を隠しながら「えー、うそー、ホント?」
圭君、白いミニブーケを渡しながら「お誕生日おめでとう!」
ち「あー、カワイイ!!・・・うれしいな。」渡しながらちょっと得意そう、でも照れてる感じの圭君。
「ありがとう。いっぱいいっぱいありがとう。」とお礼を言った後、ハニカミプランを出すちひろちゃん。「これをやったら全部終わりになっちゃうんだよねー。」
『そろそろお別れの時間です ちひろちゃんは圭くんより一足早く電車で帰って下さい 小嶺麗奈より』
この指令を、俯いて複雑な表情で聞く圭君。
ち「私が先に電車で帰らなきゃいけないって事?」
圭「俺が、ちひろちゃんを見送る的な・・・」
ち「私、見送られるのすごい苦手。悲しくなっちゃうもん・・・」ちょっと辛そうに。
*  *   
吹雪く中、トマム駅。圭君は緑色のジャンパーのポケットに両手を突っ込み、ちひろちゃんも圭君のジャンパーのポケットに左手を入れてます。
ち「最初の駅・・・。ここで会ったのにねー。」2人、くっつく様に。 前日2人が会った時とは明らかに親密度が違っているのがわかります。
ち「寂しいねー。」 圭「うん。 夢の中にいるぐらいの2日間だった。」
ちひろちゃん、「あのねー、」と、薄緑色の封筒を圭君に差し出します。「読んで。」

圭「読んでいい? ・・・この2日間 いっぱいいっぱい楽しい事を一緒にできて幸せでした。今回こんなに楽しくて 良い想い出ができたのは圭くんと一緒だったからです。それはこんなステキな想い出をくれた圭くんが びっくりするくらい ちひろにとっての理想の彼氏だったからだよ。圭くんもちひろの事忘れないでね。大好きだよ。」
読み終えて、間髪を入れずちひろちゃんを「忘れないよー!」と強く抱きしめる圭君。
圭「楽しかった。ありがとー!大切にします。」
*  *
ち「電車、来ちゃうね。」 圭「うん。」 2人に雪が降り積もっています。頭にも、ジャンパーにも。
ついに列車が到着。 手を繋いで列車の乗降口へ。
2人向かい合い・・・
ち「じゃあね。」
圭「ちひろちゃん、またね!」と強く抱きしめます。
ち「大好きだよ!」 圭「俺も大好きだよ!」
ち「じゃあね、圭くんでよかったよ。」 圭「俺もちひろちゃんでよかった。」
ち「じゃあね。」 お互い手を振って、最後ちひろちゃんの方から圭君に抱きつき、圭君もちひろちゃんを抱きしめます。
列車に乗るちひろちゃん。ドアが閉まってからも手を振り合います。
列車が動き出し、
圭「バイバイ。」「・・・走っちゃおうか!」
全速力で列車を追いかける圭君。(速い!) 列車が去った後、雪が降る空を見上げながらホームを歩いて戻ってきます。
   ★PM2:40 トマムデート終了★

◇   ◇   ◇
最初は2人とも緊張していたようだったけど徐々に打ち解けていき、雪の中で遊ぶ2人は子どものようにはしゃぎ、笑い、よくしゃべり、本当に微笑ましいカップルでした。この2人の初々しいデートが後にハニカミ全放送の中でベストデート大賞第2位に選ばれたのも納得がいきます。 圭君もちひろちゃんもとっても可愛いと思った「ハニカミ」でした。
※追記 圭君とちひろちゃんのデートは、半年間放送された中のベストデート2位に選ばれ、その後の「ハニカミアワード・プレミアム」で150回記念として、3年間のすべてのデートの中から視聴者からの投票によりベストデート2位に選ばれました。 
ちなみに、第1位に選ばれたのは両方とも小泉孝太郎君と田畑智子ちゃんの“神戸クリスマスデート”です。

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プロフィール

鈴虫

Author:鈴虫
俳優の田中圭君のファンです。
2003年夏のドラマ、『ウォーターボーイズ』の安田君役で田中圭君のファンになり、圭君のファンサイトで2003年秋頃から圭君を中心としたレポを書かせてもらっていました。

リンクしてある、旧・「鈴虫さんのお部屋」では、ウォーターボーイズ関連のレポや、他の方から提供して頂いたレポも読む事が出来ます。
よかったら覗いてみて下さい。

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◆DVDなどのダビング・貸し出し等の依頼はお断りしておりますので宜しくお願いします◆

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