ガラスの葉 ポストトーク 《ココアさん提供》

9月26日(日)から10月10日(日)まで、東京の世田谷パブリックシアターで『ガラスの葉』が上演され、田中圭君が出演しました。
出演者は4人のみで、配役は
兄(スティーブン)・・・萩原聖人さん
弟(バリー)・・・圭君
兄嫁(デビー)・・・平岩紙さん
母(リズ)・・・銀粉蝶さん
演出の白井晃さんと圭君は『偶然の音楽』の時も一緒でした。

9月30日の上演はポストトーク付きで、それに行かれたココアさんがレポを提供して下さったのでアップします。
※上演はすべて終わっていますし、かなりネタバレがあります。

◆   ◆   ◆
ガラスの葉のポストトークへ行ってきました。(^o^)/  印象に残ったことだけちょっと書いてみます。

カーテンコール後15分の休憩があり、翻訳の小宮山智津子さんの司会で、演出の白井晃さん、そして萩原聖人さん、圭君、平岩紙さん、銀粉蝶さんが登場しました。
皆さん着替えていたのですが、圭君がSTAFFのロゴのTシャツを着てきたのでウケてました。
出てくるとき珈琲の缶を持っていて、萩原さんのテーブルに置いてました。頼まれてたんでしょうか。

初めは緊張した表情の皆さんでしたが、萩原さんが饒舌で、キャストの皆さんも大笑いするような場面もありました。

圭君は話し出すと自分の髪の毛をなでて、無意識にさわりごこちを楽しんでいるようでした。途中で平岩さんにそのしぐさをマネされて面白かったです。

萩原さんから、圭君の第1印象は「台本読んで来いって感じ」と言われて 「台本読むのは当たり前ですよ~読まないわけがない」みたいなことを大げさに言って笑いを取ってました。
たぶん演劇雑誌の取材の時、まだ読んでないということで驚かれてたので、そのことかな。(その時は決定稿をまだ貰ってなかったみたいですね。)
銀粉蝶さんが、圭君とすぐ近くで向き合って話している場面で、おでこをぽんと叩いたので(あちゃーみたいなしぐさ)ほんと驚いた。やらない時もあるけど、と言ったら明日はやります。と返事をしていました。
そういう銀さんは、アドリブで遊んでいるところがあるそうで、○○みたいな美術館というところを「タコの足みたいな建物の美術館」とこの日は説明してましたが、白井さんも面白がってました。
(この後私が観た日には「クリーム色の、ふわっとしたケーキみたいな美術館」というセリフになってました。あのお芝居にアドリブを入れられるのはさすがです。)


稽古中のエピソードということでは、どうしてもキャストの4人対白井さんという関係になるらしく、白井さんの面白エピソードの暴露大会でした。

圭君は、萩原さんにダメ出しする練習をしている白井さんを目撃したらしく、(笑) 白井さんは否定したものの圭君の断言にしきりに首を傾げてました。

ダメだしで噛む、とか配役の名前を(デビーとバリーを)間違える。そして銀さんと紙ちゃんが、銀ちゃん紙さんになる!と 平岩さんも嬉しそうに盛り上がり、キャストも観客も大爆笑でした。

白井さんは毎日観に来るそうです。そして、毎日ダメ出しをして本番前に稽古をしているんだそうです。萩原さんによると、このポストトークが始まる前も圭君に早速ダメ出しをしたそうで、「なにもこの前にしなくても」と気の毒がってました。
厳しい方なんだと思いますが、圭君いわく、この4人と白井さんで家族みたい。白井さんがお父さんで、毎日お兄さんとの親子喧嘩(!)を見ている感じだそうです。
そして、前回のお芝居では、いい意味で白井さんとの距離があったのが、なくなりました!とも言っていました。

とにかく萩原さんがなんでも遠慮なく意見を言うみたいで、やたら「面倒くさいんですよ~」と言って、白井さんに、「頭くるんですよね~口のきき方を直して欲しい」と言われてました。(笑)
圭君にバリーのイメージのイラスト?を見せてくれたら髪の毛がくるくるで「これ白井さんじゃないですか」と言ったとか、是非お父さん役で出演して欲しいと萩原さんに振られ、「幸せそうに氷の中に眠っている役か?」
もういじられまくっていた白井さんの人柄がいいなあと思いました。

思いついたことばかり書いてしまいましたが、ちゃんとお芝居について皆さん熱く語ってくれたんです。

圭君の言葉には役に向き合う真剣な姿勢や、自信のようなものも感じられて、役者 田中圭に本当に目が離せなくなってしまいました。

まとまらないですが、ポストトークをご覧になった方、是非フォローをお願いしますm(__)m

◆   ◆   ◆
いやー、ポストトークの報告なんて大変そうなのに、よくこれだけレポして下さいました、素晴らしい!!
お芝居についての皆さんの語り、それはそれは難しいと思います。
私も、普通のトークショーのレポはまだしも、舞台挨拶などでの作品に対するトークなどはレポにするのが難しくていつも誤魔化しちゃいますもん。これだけレポしてもらえたら、充分どころかお釣りがきますよ。

私は、「STAFFのロゴのTシャツを着てきた圭君」と「ダメ出しの練習」と、「銀ちゃん」「紙さん」がツボでした。( ´∀`)
(銀ちゃんと言えば、『蒲田行進曲』の銀ちゃんを連想してしまう鈴虫です。)
後、「幸せそうに氷の中に眠っている役か?」 ←すみません、これは劇を見てない方には意味がわからないと思いますけど・・・。

『ガラスの葉』は、お話の内容がもう・・・観ていて疲れるし、心が休まらない劇なので、(バックに流れる曲も、ざわざわするというか、不安な気持ちにさせます)
ポストトークで、さっきまでの緊張感に満ちた演技とは打って変わって素に戻った4人と、白井さんの心がなごむ会話を楽しんだお客さん達は、ほんわかとした気持ちになって足取りも軽く劇場を後にしたんでしょうかね~(笑)

そんなポストトークの様子を読んで、私も和ませてもらいました。ココアさん、素晴らしいレポをありがとうございました!
 

私は『ガラスの葉』を3回観に行ってきました。
お話は私にはかなり難しく、1回目を見終えた時、疑問だらけ。
え、誰が本当の事を言ってるの?とか、 幽霊って結局何だったの?とか。

2回目、3回目で、1回目を観た時よりは少しわかってきたように思います。
圭君ファンの私としては、バリーが言ってる事が真実だと思いたい!
そうでなければ、兄のスティーブンが、男の子の幽霊(=子どもの頃のバリーの幻影?)に悩まされる理由がわからないっ。

でも、バリーが言ってる事が真実だとすると、スティーブンがバリーにした仕打ちはあまりにも酷いと思うし、心に傷を負ってしまったバリーが可哀想で。
クライマックスでバリーがスティーブンに心情をぶちまけるシーンは切なかったです。心が痛みました。 
舞台を見た後。東京から帰ってきて日常生活に戻っても、ふと気づくとバリーの事を考えてしまっていたし、しばらく引きずりました。
圭君、凄かった。

ドラマ『ウォーターボーイズ』の第3話で、圭君が演じる安田君の、「ごめん・・・。」と言う時の辛そうな表情と、涙をぬぐう後ろ姿に母性本能を刺激され、(それまでにも無意識にも気になっていた)圭君のファンになった私としては、バリーに胸キュン(←死語。)でした。
なんだかんだ言っても、バリーのような役柄設定は鈴虫のお気に入りなのかも。

萩原さんは、ほぼ出ずっぱりで熱演していたし、銀粉蝶さんの演技はさすがだと思ったし、平岩紙さんは、今まで彼女に持っていたほんわかしたイメージとは違ってびっくりしました。それに、とっても綺麗でした♪

comment

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No title

さちさん、こんばんはー。

私も、これまでに何度も言ってるけど、東京に住みたいとは思わないけど、例えば圭君の舞台とかのイベントがある時は、東京近辺に住んでいる人が羨ましいです。

へー、東京の生活に疲れて、地方に住みたいと思った事もあるんだね。( ´∀`)
長野県は海は無いけど(汗)、自然に恵まれて良いよ~。
でも、寒冷地だし豪雪地帯もあるから、寒いのが苦手な人はキツイかもね。

本当に圭君のおかげ!
「ガラスの葉」を観に行って、何人もの圭君ファンと交流する事が出来ました。
千秋楽には打ち上げで盛り上がる事が出来たし。

これ又何度も言ってきたし、これからも言うけれど、圭君ファンになっていなかったら一生出会う事がなかった全国の方とお友達になる事が出来て、本当に嬉しいです!

ドラクロアの圭君、可愛いですね~。
ピーマンの肉詰め、昨日久々に作りました。(#^.^#)

さちさんが、何度も「ドラクロ」って言ってるのもなんだか可愛いです。(ごめんね。)
ドラゴンクエストシリーズが好きな私としては、一瞬「ドラクエ」に見えたりします。(笑)

今晩は~

私も、前に書かせてもらったと思いますが、ずっと東京で仕事をして、東京の生活に疲れたなぁ~って感じてた時、TVの中に田中圭君を見つけて、今に至ってます。
前は、地方に住みたいと思った事もあったけど、圭君が舞台をやってくれるようになって東京に住んでいるからこそ、何度も舞台を観に行けるから東京暮らしも悪く無いって思える今日この頃です

圭君のおかげだと思います。
鈴虫さんの言うように私も圭君の舞台は、三回以上は観たいと思っています。

圭君のおかげでこうやってみんなと知り合って嬉しい限りです。

此れからもみんなで圭君を応援していこうね。

ドラクロの圭君可愛かったね。

No title

さちさん、こんばんは~。

そうなんです、「偶然の音楽」は一回しか観なかったんですよ。i-195
チケットを取った時は、ポッツィにあんなに魅せられるとは思っていなかったので・・・(涙)

個人的には、圭君の舞台は理想は3回以上、出来たら2回は観た方がいいと思っています。
一回目は、ファンとしては目の前で圭君がリアルタイムでお芝居をしている事にコーフンしてしまって、話の内容が頭に入ってきませんものね。
ヾ(@^◇^@)ノ

しかし、地方に住んでいる者にとっては、一回でも行けたらラッキーなんですよね。 私はまだ恵まれている方だと思います。

都心に住んでいるさちさんが9回も行った事、すごく羨ましいです。
私も、出来るなら後2回くらいは行きたかったなあ。(#^.^#)

メールの事、アドレスと一言コメントだけで充分ですからね。
ネット上ではすごく長い付き合いだけどメールで話した事がないので、いざとなると照れくさいと言うか、ためらう気持ちもすっごくわかります。
すぐでなくても、どの記事の所からでも、すごい過去の記事の所からでもいいから、「管理者のみのメッセージ」を送ってくれたら大歓迎だからね~v-221
私が忘れた頃でも良いし。

皆さん今晩は~

えー!!
鈴虫さん「偶然の音楽」一回しか観なかったんですか~
実にもったいない。

私は、9回観たけどあのジャックポッツィは本当に良かった。

圭君の舞台は、観れば観るほど感激や感動が増して来ます。
ジャックポッツィも、バリーも、別物だけど、どちらも本当に素晴らしかったです
圭君の出演する舞台は、演技力が無いと無理なので、本当に観た後、全身に感動が走ります。

鈴虫さん、時間空いたらしますね。

No title

けろよんさん、こんばんはー!

けろちゃんもバリーの可愛いと思ったシーンを教えてくれてありがとうです~。
こういう話を聞くのは、実に楽しいです。e-454
うんうん、可愛かったですよね~。e-266
禁酒、がんばってるよ!ってアピールも可愛かったし。
ああいう役は圭君ハマってるなー。素の圭君の、性格の可愛さが滲み出るのかな。

「銭ゲバ」のエピソード。 旦那さんとけろちゃんの会話には、今までにもさんざん笑わせてもらいましたよ。 けろちゃんが鈴虫ルームにコメントしてくれた話と、メールで教えてくれた事がごっちゃになってるかもしれないけど。
今日も笑わせてもらいました。 わはは~!!
「銭ゲバ」を、けろちゃん夫婦と一緒に見ていたら相当盛り上がっただろうなあ。

白川君、とても気の毒な運命を辿ったのに、白川君の事を思って涙した圭君ファンはあんまり居ないんじゃないかなあ?^^;

>コンビニ→本屋→コンビニ→コンビニ→コンビニ→本屋→本屋と回って、最終的には隣の駅にある本屋さんで見つけました(山積みだったけどね)。
白川君の話もだけど、この話も1人でパソコンの前で爆笑しちゃいましたよ。
いやー、ゲットまでの長いみちのりを、つぶさに報告してくれてありがとうです。執念だねっ。私も見習わなければ。 お疲れ様でした。

「ドラクロワ」はリアルタイムで夫と一緒に観たんですけど、夫とお酒を飲んでけっこう酔った状態で2人でおしゃべりしながら見たので、内容をよく覚えていない・・・(^^ゞ
又改めて見直したいと思いま~す。

私も語りたい!

鈴虫さん、みなさん、こんばんはー。

私も言いたい、バリーかわいいなーって思うシーン♪
バリーがお酒をずっと飲んでないって言った時だと思うんだけど、
スティーブンに「みんなバリーのこと誉めてるよ」みたいに言われて、
「デビーも?」って一生懸命に聞くシーン。
これが、大好きなお姉さんに気に入られたくてしょうがない小さい子どもみたいで、
バリーって本当に純粋な人なんだなーって思ってしまうんですよー(*^^*)。

「秘密」はようやくマネージャーさんが書いてくれましたね。
そうだよね、鈴虫さんの言う通り、圭くんが出るなら最初から見たいっていうファンいるよね(私とか)。
銭ゲバも圭くん出なかったら最初から見なかったなー。結局最後まで見たけど。
(銭ゲバは印象が強かったようで、うちの主人はいまだに圭くんを見ると、「500万の時計を思い出す」とか言い出します。まー白川くんの印象が強かったというよりは、女より大事と豪語した500万円の時計をあっさりトイレに忘れてきた白川くんの時計絡みのエピソードが強烈に印象に残ってるんでしょうけど。)

私もラブコメの美晴くん役は、圭くんより合う人はいない!と思っています。
演技ももちろんですが、草食男子なんだけど、時にカッコよく男らしい美晴くんは、圭くんならでは♪ですよね。

桜ちゃん、私もようやくsmartチェックできたよ。
近所の大きな本屋さんにもなくて、今日、コンビニ→本屋→コンビニ→コンビニ→コンビニ→本屋→本屋と回って、最終的には隣の駅にある本屋さんで見つけました(山積みだったけどね)。

今日はドラクロワ、楽しみだね♪
新聞のテレビ欄にドラクロワの番組紹介が出てて、「ゲスト・田中圭」と書いてあったのが嬉しかったです^^(写メしちゃおう)

No title

ココアさん、こんばんは~。

何度でも顔を出して下さいなー。
皆さんのコメントを読ませてもらって、舞台を観た時の感動が蘇ってきます。(嬉)

へー、コンビニに「七瀬ふたたび」の漫画があるんですか。
運良く見かけたら、ちょっと覗いてみたいです。
私、雨の中の三人のショット好き。パンフにも載ってますよね。
パンフ買って良かった♪

水晶のシーンは、最初の頃より長くなっていたように思います。
このシーン、私が最初に観た時は、私の席からは萩原さんの陰に隠れて圭君が良く見えなかったんですよ。(最前列の右側の方という、良席だったって事がよ~くわかりますよね、へっへっへ。)
圭君が何をやっていたのか良くわかったのは2回目から。

>欧米の児童小説に出てくる、髪の毛がくるくるの元気いっぱいな(それでいて繊細な)少年のイメージと重なりました。
重なる、重なる!
私が思いついたのは「にんじん」とか「トム・ソーヤ」かな。主人公が繊細だったかは覚えてないけど。

私もいっぺん圭君の吹き替えを聴いてみたいと前から思っています!(アニメでも洋画でもいいので。)

>家も朝日新聞で、秘密の宣伝を証拠として写メしちゃいましたよ~ 
ええー!? 圭バカじゃ~ん!!Σ( ̄ロ ̄lll)
ココアさんのコメントを見て、思わず15日の新聞を出してきて私も写真を撮ってしまったぢゃないですか・・・e-330

今日のドラクロア楽しみですね。(^◇^)

No title

鈴虫さん、皆さん こんばんは~!
にぎわってると、つい参加したくなって…!

桜さん、圭ファンの心得をいろいろ教えてもらって楽しかったです!
姉弟子として(?)これからも宜しくです。m(__)m smart情報ありがとうございました!(こっそりのぞいたら)かっこよかったです。でもあの雑誌が家にあったら…家族になんと言えば良いのか… 

そういえば、コンビニに 七瀬ふたたびの漫画がありました。上巻はチラシと同じ芦名星ちゃんで、下巻はあの雨の中の三人のショット(七瀬、了、ノリオ)が表紙でした。これも一応貴重な圭君の表紙と言ってよいのでしょうか。購入はしませんでしたが、拝ませてもらいました~


さちさん 私もポストトークの質問に 質問したい人(誰宛か)という欄があったので迷わず 田中圭様と書きましたが、キャストの一人だけに質問するのも却下されますよね~。確かにファンレターのようになったかも…(恥)
水晶のシーン、最初に観た頃より、千秋楽は少し長くなってたような気がするのですが、気のせいでしょうか。無邪気に振る舞うほど兄のイライラが頂点に…そんなことは全く気付かず、兄を喜ばそうとするバリー。私はここもそうですけど、「消せなかったんだよ」のシーンもかわいかったです。お兄さんを何とか笑わせて、うれしそうでしたね。
発想が貧困で申し訳ないのですが、欧米の児童小説に出てくる、髪の毛がくるくるの元気いっぱいな(それでいて繊細な)少年のイメージと重なりました。圭君、洋画の吹き替えとか上手そう! 割と外国っぽいところを意識させないお話ではありましたが、圭君はバリーだったなと…
だからこそ、後半のせつないシーンが…つらいですね。

ラブコメはまた、これが丁寧に演じられる役者は他にいないんじゃないかという位、見晴役は嵌ってましたね。ラストシーンでブーケをもらって、小さく「ありがと」と涙ぐみながらつぶやくところが好きです。その後の悲劇?も知らずに…(笑)

鈴虫さん 家も朝日新聞で、秘密の宣伝を証拠として写メしちゃいましたよ~ (←何に使うのか)確かに好きな役者さんが出るのなら、一話完結ゲストならともかく、最初から知りたいですよね~!
とりあえず明日の(あっ!今日になってる…)ドラクロワを楽しみにしま~す!
 

追加・・・

桜ちゃんv-252へのコメントで、「雑誌情報ありがとう」って書いてたのに、編集し直しているうちに消えてしまってました(汗)
桜ちゃん、雑誌情報ありがとう!!
「smart」って男性誌だったよね。今までにも何回か圭君の記事が載ったような。
今日書店に寄ってみたけど、ありませんでした。もう売り切れてたのかも。

私がレスを更新したら、その前にさちさんのコメントがあったけど、桜ちゃんへのレスだったし、特に私はレスをし直しませんでした。
ちなみに、前に言ってるからさちさんや桜ちゃんはわかってるけど、訪問してくれた方同士のコメント・レスは大歓迎ですからねv-218

◆こちらで言わせてもらいますけど、以前、ある方が非公開コメントをして下さったそうなのですが、管理ページで確認したのですが、コメントがどこにもありませんでした。 何かエラーになってしまって投稿されなかったのかも。 申し訳ありません!
(投稿されたら、“管理者のみが閲覧出来ます”等の表示が出ます。)

No title

さちさん、こんばんは~。桜さん、いらっしゃ~い。

★さちさん
水晶の場面も可愛かったですね~。
"ヘルメット"と同じシーンでしたよね。
圭君って弟的なポジションの時、特に可愛らしさを発揮すると思います。

私、残念ながら「偶然の音楽」は一回しか観なかったんです。
圭君のポッツィに魅せられたので、(行こうと思えば行けたのに)一回しかチケットを取らなかった事を後悔しました。i-195

ポッツィも良かったけど、バリーも最高です!
もちろん、裕一もすごく良かったけど、役柄的には共感出来ないので・・・(^^A;)

いつかさちさんともお会いしたいな~って思っています。
もし良ければ、気が向いたらいつでも「管理者だけにメッセージを送る」※追記 携帯の場合は、「管理人への秘密コメント」
にチェックしてアドレスを(捨てアドでもいいので。)教えてもらえたら・・・と思います。 そしたらこちらからメールするので。
(もちろん、良かったら、でいいですよ。ネット上だけの付き合いにしたいという方も居ますし、その気持ちもわかるので。そして、このコメントに対する返事は要りません。)

ラブコメも良かったですね。
私も、ああいう役をやらせたら圭君の右に出る者は居ないと思います!

『秘密』の事、私は圭君が出ようが出まいが観るつもりでいました。
新聞のテレビ欄の宣伝の所?に、出演者に「田中圭」って書いてあったから(※うちは朝日新聞です。)
公式に載るのかな?と思っていたのにまだ出てないよね。

もし圭君が出るのなら、初回から観ておきたいと思うファンは多いはず。
私も、言いたくないけど「圭君の事務所、やる気あんのか~?」って言いたくなる事が度々です、はい。v-292

★桜ちゃん
そうです、鈴虫ルームにレポ出来るなんて、光栄な事なのです。←自分で言うな~!!

>最後、何もかもあきらめて、去っていく、傷ついた表情は、圭くんにしかできないと思います!!
どうして、あんな切ない顔ができるんだろう。
本当に!!
電話でデビーの話を聞いたお母さんから、「どうしてウソをつくの?」と冷たく言われた時のバリーの表情も良かったな・・・。

私も、千秋楽が終わった後しばらくは、ふと気づけばバリーの事を考えていて、なんかもう、仕事をする気になりませんでした。(今はだいぶ落ち着いてきたけどね。)

ほとんど本を読まない私が、何ヶ月か前からハマっているのが「東野圭吾」。
それも、圭君が東野作品を好きだからじゃなくて、たまたま本屋で見かけた本が面白そうだったから、人気がある作家だし、まあ読んでみようと思って読んだら面白かったので。
ちなみに、タイトルは「むかし僕が死んだ家」。しかも舞台は長野県。
(まあ、この辺は前に桜ちゃんに話しましたが。)

で、最近「秘密」を買って今読んでいる所なんだけど、結末までテレビで観てから読んだ方がいいのか、先に結末まで読んだ方がいいのか迷っている所です。(;^_^A

さくら[i:63981]ちゃん今晩ミー

という、今では死語かもしれない挨拶から入らせて頂きました(笑)

さくらちゃんおひさ~
ココアさんレポ本当にありがとうございました。

やっぱり、ポストトークは良いですよね。
あれは絶対行くべきですよね。
舞台を見終わった後のキャスト達が質問に答えてくれたり、役に取り組むに当たって心境を聞けたり、それも生で、ポストトークはマジでおいしいですね。

また、選ばれた質問も、多分何回も観られてる方達だと思いますが、質問が、的を得ていて感心します。
私も、ポストトーク迄に何回も観たのに、質問用紙には、圭君の思いや、ラブコメの感想やファンレターになってしまい、最後に下らない質問を書いて、ハート迄書いて(笑)
受け取った、圭君も多分苦笑いだと思います。

ポストトークに行けなかったファンの為にも、レポは本当にありがたいよね。

さくらちゃん、私も全く同じ状況です。

いつもバリーの事を考えて胸をしめつけられます。
しかし、圭君は進化してますよね~凄いよ。

さくらちゃんは大阪からの参加だから大変だよね。だけど「ガラスの葉」は観に来て良かったって思うほど感動するよね。

圭君の舞台をもっともっと大勢の人達に観て貰いたいよね。

ラブコメも。

「秘密」は、後半に出て来るようですよ。

新聞に載ってましたから。
明日は、ドラクロですね。楽しみです~ゥ

さちさんへ

あ、さちさんも、水晶のシーン、ツボなんですね♪

ラブコメの美晴君もいい役でしたよね。
私は、キスしちゃった後、真紀恵ちゃんと携帯で話す時の圭くんの切ない表情が好きです。
「まぁ、気にするなってことだよ」「わかってるよ・・・」のあのシーンです!

「秘密」の公式HPにまだ圭くんの名前ないけど、言っちゃっていいのかな?
まぁ、多分、大丈夫ですよね。
個人的に東野圭吾さんは、新刊出たら、必ず買うほど、好きな作家さんなので、うれしいです。

バリー最高!

お久しぶりです!桜です!
ココアさん、素晴らしいレポありがとうございました。
初レポですか?
弟子にされちゃって、お気の毒に・・・(あわわ、失言でした。鈴虫ルームにレポできるなんて、光栄ですよね)

私も、9日と10日の2回、見に行きました。
バリーは、ある意味、主役よりおいしい役でしたね。
狂気のシーンあり、冷静に語るシーンあり・・・。
水晶をスティーブンのひざに当てて、治療しようとしてるシーンとか、かわいいシーンもあったし。
(その前の鈴姉の言ってるシーンもかわいかった)
泣き叫ぶ(?泣いてはないかな)ようなシーンもあったし。
最後、何もかもあきらめて、去っていく、傷ついた表情は、圭くんにしかできないと思います!!
どうして、あんな切ない顔ができるんだろう。
素晴らしかったと思います。

本当に見に行ってよかったです。
今も、魔法にかかったみたいに、ぼーっとしていて、気づけば、バリーのことを考えている毎日です。

公式に載っていない雑誌のお知らせです。
「smart」最新号に圭くん載ってます。
「ランウェイ☆ビート」の宣伝で、私物公開してます。
表紙は佐々木希ちゃん。
24日には、次号が発売されるので、みなさん、早めに買いに行った方がいいですよ~。

おっしゃる通り(笑)

そうそう、其処の所本当にバリーがめちゃくちゃ可愛かった

水晶の場面もめちゃくちゃ笑ってしまって、友人に笑いすぎって笑われた。

あの場面は本当に面白かった。
だから、後の暗闇の中の兄弟の場面でバリーが本当に切なくて、こうやって書き込んでいると、ウルッと来ます。
だけど圭君は本当に素晴らしい俳優さんになってくれたよね。
ずっと、応援してきてこんな嬉しい事はないよね。

あのバリー本当に上手い。田中圭しかできないバリーだよね。
ジャックポッツィも最高だったけど、このバリーも最高だよ。
圭君は、本当に演技が上手いよね。田中圭じゃなくて、バリー何だよね。

って、ごめんなさい。
鈴虫さん、皆さん今晩は。
私も、ラブコメ、ガラスの葉、ポストトークと、その日は田中圭デーを友人と満喫しました。
幸せな1日でした。
ラブコメ、マジで面白かった~
映画で、あんなに笑ったの久しぶりでした。

また、圭君が上手いよね~ああいう役やらしたら右に出るものいないよね。
カリナさんとの雰囲気もよくて、美晴が泣いた時には、私も泣きました。
泣いたり、笑ったり本当に良い映画だったです
あんなに良い映画なのに、上映期間短すぎだよね。

本当に、勿体無いよ~

もっと書きたいけど、明日超、朝が早いのでまたきます。

「秘密」っていうドラマに圭君出ますよ。

モバイルサイトにまだ載せないから腹がたつ。

あの事務所圭君の人の良さに甘えすぎ
私は、あの事務所に
過激で、すいません

No title

ココアさん、こんばんは!
毎日忙しい中、レポを引き受けて下さってありがとうございました!

ポスターの平岩紙さんは、私も、普段の彼女のイメージそのままのように思いました。(^^)
第一回目を観に行った時に、登場した平岩さんを見て、あまりにも大人っぽいし綺麗なので、(え?平岩さん?)とびっくりしました。

バリーは見ていて切ない場面が多かったけど、
「見ちゃだめだよ。」とか言って隠れて、フルフェイスのヘルメットをかぶった姿をスティーブンに得意そうに見せるシーンは、すごく可愛かったです。

>まさかちょっとだけでも書かせてもらえるなんて!
いや、「ちょっと」どころか、これからも5番目の弟子として(←出ました!)レポを書いてもらう気満々なので、宜しくです。( ̄ー ̄)



No title

みなさんこんばんは~!

コメントありがとうございます!

♪鈴虫さん 解説をつけてもらってありがとうございます。私文章力はないし、面白いことばかりピックアップしたんですけど、
(役者さんたちの熱い語りはレポできるほど正確には覚えてないんです。) 
重いテーマのお芝居ですが、キャストの皆さんの明るさにすくわれたところもあります。

私も数回観に行きましたが、ポストトークの日が初めてで、でもあまり「わからない~!」とならなかったのは、白井さんの言葉の中に結構ヒントがあったんだと思います。
でも、圭ファンと感想を話して初めて気づいたこともありますが、^_^;

♪けろよんさん、補足ありがとうです!萩原さん言ってましたね~。うんうん!Tシャツは私もラブコメの放送を観てからあっと思いました!平岩さん色白で本当にきれいでした!役とは違い、ポストトークでは、おっとりした優しそうな方で、ポスターの写真はまだ役の顔じゃなくて、稽古中の写真とは(パンフレットに載っている)全然違うと話してました。でも白井さん話になると嬉しそうにネタを提供してましたよ!
「妊娠したの。うれしいでしょう!」の台詞を白井さんが、「妊娠しましょう!」と言ったとも暴露してました。(笑)

♪さちさん 千秋楽行かれたんですね! 私も最後のバリーの告白のシーン、胸を締め付けられそうでした。明るく振る舞うテンションの高いシーンも、兄に立ち向かったものの、兄の心の闇にどうしようもなくなってしまう表情も、圭君だから演じられたバリーだったと思います。
素晴らしいチームで、素敵な作品になったと思います。役者としてまた1歩前進した圭君を応援していきたいです。


♪mikaさん ご一緒させてもらって楽しかったです。すごいですね。店長さんなんですか~!関西に行ったらお店に行ってみたいです。


圭君のことを知りたくてたどりついたこのお部屋で、まさかちょっとだけでも書かせてもらえるなんて!
皆さんとの出会いが嬉しいココアでした!

No title

mikaさん、こんばんは~。
わはは。実は、行ってみたらカフェのHPだったので、ここに書き込んでいいのかしら?と思って最初迷ってたんですよ。(^^ゞ
サイトを少し見させてもらいましたが、実においしそうで・・・(ごくっ。)
特に、コメントに書きましたが、「ふわもち豆腐のしっとりケーキ」!
機会があったら食べたいです♪(^^)

アドレスありがとうございます、拝見したいのですが、私はトライストーンの会員になってないので見れません、残念です~。
会員になっている方は、是非。 ←ツルさんのマネ。

こんにちは

ブログのアドレス、前に書き込んだものは
カフェの方、だったので、またこちらも覗いてみてください♪

No title

けろよんさん、こんばんはー。

あー、Tシャツの話。 
又やっちゃったー。(^^A;)
私が勘違いしただけで、他の人はけろちゃんの文を読めば普通にわかると思います、ごめんなさいっ。

>私もバリーとスティーブンが5歳差って、すごく気になりました。
バリーが、スティーブンに“幽霊みたいなおじさん”の家に連れて行かれた時、私は最初2人の年の差の事が頭になかったんだけど、
その時スティーブンがもう15歳だったという事を思い出した時、
彼は何もかも承知の上でバリーを彼の家に連れて行ったんだ!と気づいて鳥肌が立つ思いでした。

私も、今回お会いした圭君ファンの皆さまと、楽しい時を過ごせたのを嬉しく思います。 ありがとうございました♪
けろちゃんは、舞台を見ない日にもお付き合いしてくれてありがとうねv-290



追伸

鈴虫さん、みなさん、こんばんは。

鈴虫さん、わかりにくい書き方でごめんね。
「ポストトークの時に圭くんが着てたTシャツ」が「ラブコメの映画の中で(美晴くんと一緒にアフレコ現場で仕事してる)スタッフ役の人たちが着ているTシャツ」と似てたの。

私もバリーとスティーブンが5歳差って、すごく気になりました。
スティーブンが15歳のとき、バリーは10歳。
大人にさしかかってるスティーブンに対して、バリーはまだ子ども。
この2人の年齢を考えると、胸を締め付けられます。

今回お会いできた圭くんファンのみなさま、おかげですごく楽しい時間を過ごすことができました。
どうもありがとうございました。
これからもよろしくお願いしますm(._.)m

No title

けろよんさん・さちさん・mikaさん、いらっしゃ~い。

★けろよんさん
ポストトークの追加レポ、ありがとうございます!
萩原さんは圭君の事を「圭」って呼んでたのね、嬉しいな~。
圭君が履いていたスニーカーのメーカーや種類までわかるなんてすごい!
まあ、それだけ圭君に近い所に座っていたという事でしょうねえ。
( ̄ー ̄)
私が平岩紙さんの存在を知ったのは、何年か前のドラマ『特急田中3号』を観た時かな? 
その頃に、色が紙のように白いから芸名を「紙」と付けられた・・・ってのを何かで読んだのですが、命名したのは松尾スズキさんだったんですねー! 最近知りました。

私、舞台の内容を理解できない事が多い人なので(汗)、銀粉蝶さんの「わからなくったっていいんじゃないかしら」の言葉には、私も救われます。(^^A;)

ラブコメで圭君が着てたTシャツについては、私は映画館で観た一回のみなのでわかりません。 誰か、わかりますかしら?

★さちさん
全部で何回観たんですか~?羨ましいです。
いや、私だって地方に住んでいながら3回も観る事が出来たのでありがたいですが。
素晴らしい感想、ありがとうございます。

>子供の時の五歳の差は大きく大人になった五歳の差は縮まり、兄を越えたバリーは真実を語ろうとした時家族のバランスが崩れて行く様は見応えがありました。
あーそうかー。さちさんの言葉には納得です。

普段は、どこにでもあるような和やかな、普通の家族に見えるけど、ちょっとした事で、どこに地雷が埋まっているのかわからないような緊迫感に満ちた雰囲気になるし、本当にギリギリの所でバランスを保っているような家庭でしたね。

私は29日にガラスの葉+ラブコメで。
10月2日にはガラスの葉+七瀬ふたたび
で圭君デーを楽しみましたv-345
2日に「七瀬ふたたび」が封切られるって事を知らずにこの日に「ガラスの葉」のチケットを取ったのですが、芦名星ちゃん達の舞台挨拶も観る事が出来て良かったです。 圭君が登壇してたらもっともっと嬉しかったんですけどね。(^_-)-☆

又語りに来て下さいねー。(^^)/

★mikaさん
書き込みありがとうございます!
名古屋でも千秋楽でもmikaさんと会えて嬉しかったです。

mikaさんは遠くにお住まいなのに、3回も観られたんですね。
クライマックスのシーンでは、一回目に観た時は状況がよく飲み込めなかった事もあり、あの場面のバリーにそれほど感情移入をする事は無かったように思いますが、
(※圭君の熱演、素晴らしい~!と感動はしておりましたけど)
2回目以降は、感情移入しまくりでした。(さちさんや、mikaさんみたいに涙が出るという事はなかったけど。)

名古屋のトークショーで、(台本を見て)「パニーック!!」と言って圭君がファンを笑わせたのは、こんなシーンだったとは・・・。
圭君、良かったですよね。

これからも宜しくお願いします♪

No title

鈴虫さん、ココアさんレポありがとうございます
私も3回観ましたがやっとお話の繊細な部分が見えて
千秋楽はバリー目線で観てしまい、最後のシーンでは
涙は出てしまいました、バリーあまりにも可哀想で。。。

圭くんにしかできない役だと思います

そしてはじめはパニックと言っていた圭くんが
いつの間にかパワーに変えて
舞台をこなしているすごさに感動。

他の誰にも負けず劣らず、
圧倒的な演技で引き込んでくれましたね

改めて大好きなことを実感しました(///▽///)

鈴虫さん、ココアさん皆さんにもお会いでき
楽しい東京の旅でした

またよろしくお願いします♪

ラブコメは本当に面白かったです。

7日(木)は友人と田中圭君デーをしました
本当に幸せな日でした。
ラブコメを観てからガラスの葉、そして、ポストトーク最高でした。

続きはまた、明日書き込みします。

千秋楽は感動でした。

素晴らしい舞台でした。

ポストトークは絶対行くべきですね。
私は三回目で全てがつながりました。
奥の深い本当に素晴らしい舞台を魅せてくれて感謝以外に言葉が見付かりません。
四回目からは暗闇の中で兄弟が言い合うシーンでバリーが可哀想で涙が止まりませんでした。

子供の時の五歳の差は大きく大人になった五歳の差は縮まり、兄を越えたバリーは真実を語ろうとした時家族のバランスが崩れて行く様は見応えがありました。ガラスの様な心を持った繊細ななバリーにもう会えないかと思うと、感傷的になります。
舞台の上には田中圭にしか出来ないバリーが存在していました。
田中圭は本当に素晴らしい役者になっていました。
応援し続けて来た甲斐がありました。
俳優田中圭を心から誇りに思います。

本当に素晴らしい舞台をファンに見せ続けてくれる
圭君にありがとう。貴方のファンでいられる事がどんなに幸せな事か、ありがとうの一言です。

圭くんのバリー、素晴らしかったです

鈴虫さん、ココアさん、こんばんは。
レポありがとうございます。
私もポストトーク行ったけど、あんまり覚えてないなー・・・(たぶん圭くんのこと凝視してたんだと思う)
こうして貴重なポストトーク体験を、ふたたび味わうことができて、とても嬉しいです。

テレビでラブコメを見てて思ったんだけど、圭くんの着てたTシャツって、黒地に白い文字で、ちょうどラブコメの中で、美晴くんと一緒に仕事をしているスタッフが着てたみたいな感じですね。
(もしかしたら同じかも。それともものすごくありふれたものなのか?)

圭くんのファッションでは、バリーが履いてたのとは違って、すごくきれいな真っ白なスニーカーを履いてたのが印象的でした。
(私の記憶が間違いなければ、白地に赤のコンバースのCHEVRON & STARだと思う)

萩原さんが圭くんのことを、「圭」って呼び捨てで呼んでたので、なんか嬉しかったです(最初はお客さんの前だからか「圭(一瞬間をおいて)・・くん」って言ってたんだけど、あとの方は「圭」になってました)。

萩原さんは紙ちゃんの第一印象のことを「白い!」って言ったんだけど、圭くんも紙ちゃんの印象を「白い!」と言ったので、”こんなに色白で肌がきれいな圭くんから見ても白いって思うんだ!”って私はけっこうびっくりしたんですが、実際紙ちゃんは、圭くんのとなりに並んでもすごく白くて、すごくキレイな肌をしていました。

萩原さんが最後に「みなさんこの話わかりました?難しいですよね?1回6000円もするのをまた来てとは簡単には言えないんだけど、また観てもらえたら」というようなことを話したんですが、この「1回6000円もするのをまた来てとは簡単に言えない」というところが、私はものすごく好印象で、萩原さんてすごく素敵だなーって思いました。
この金銭感覚も素敵だし、すごく観たいから、楽しみだからこそお金を払って舞台を観に来た私たちの気持ちをすごく大切にしてくれてる気がして、嬉しかったです。

それから銀粉蝶さんが、「わからなくったっていいんじゃないかしら」って言ってくれて、救われました。
お話がわからないところがあっても、決してダメじゃないし、舞台を楽しむことはできるってことですね。

プロフィール

鈴虫

Author:鈴虫
俳優の田中圭君のファンです。
2003年夏のドラマ、『ウォーターボーイズ』の安田君役で田中圭君のファンになり、圭君のファンサイトで2003年秋頃から圭君を中心としたレポを書かせてもらっていました。

リンクしてある、旧・「鈴虫さんのお部屋」では、ウォーターボーイズ関連のレポや、他の方から提供して頂いたレポも読む事が出来ます。
よかったら覗いてみて下さい。

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◆DVDなどのダビング・貸し出し等の依頼はお断りしておりますので宜しくお願いします◆

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