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都のかほりスペシャルの圭君

田中圭君ファンの皆様、圭君ウィークを堪能できましたか?
私は『神戸新聞の7日間』だけはまだ見れていません。 見るのがちょっと辛い・・・

圭君祭りが終わった後も、『まっすぐな男』で毎週圭君に会えるから嬉しいです♪
そして、まだ先の話ですが、4月からもドラマ『チェイス』で圭君に会える事がわかってすごく嬉しかったです。(全6回なので短いですけど。)
5月には舞台があるから、圭君は春の連続ドラマには出ないだろうと思っていたから尚更です。

*  *  *
『都のかほりスペシャル』は一部の地域でしか放送されなかったのでレポしようかと思ったのですが、こういう、トークが少なくて映像中心の番組は非常にレポし辛くて大変です・・・(涙)
公式サイトの第3回の放送内容の所をクリックすれば、旅のだいたいの内容が載ってますのでまずそれを見ていただいて、↓  私は圭君ウォッチを中心に。

            都のかほりスペシャル公式サイト

旅人は圭君・西村和彦さん・田丸麻紀さん
スケジュールは
1日目
午前   平城宮跡  1300年を経て蘇った都 
      東大寺   大仏様を体で感じる
      新薬師寺  日本一の十二神将    
昼食   三輪そうめん山本 世界一の○○に感激
午後   正暦寺    清酒発祥は寺だった?
夕食   中国料理・杤  驚きの料理を堪能!

2日目
午前   自由行動  奈良の想い出づくり
      天王山古墳 潜入! 古墳の中は・・・
      箸墓古墳  邪馬台国、卑弥呼の墓?
昼食   しゃぶしゃぶ鹿の子 幻の生駒牛に舌鼓
午後   奈良ガラス工房  私だけのガラス細工に挑戦
夕食   リストランテ イ・ルンガ 都の贅沢! 美味イタリアン

  ◆
1日目
平城宮跡
和太鼓集団「倭」の太鼓演奏を聴いた後・・・
西村さん「平城遷都1300年祭と言う事なんですが、田中君。」    圭「はい。」
西村「奈良と言えば?」
圭「奈良と言えば! ・・・奈良と言えば大仏、鹿。」
西村「なるほど。田丸さんは?」
田丸さん「私も、あのー、大仏、鹿。(笑)」
西村「そうですかー。 お二人のイメージをすべて払拭します!」
西村「倭さんの演奏に負けないように、平城遷都1300年を我々が盛り上げていこうと思います。宜しくお願いします!」(後ろにいる倭のメンバーに向かって。)
全員で右手を挙げて「オオーッ!!」

東大寺
西村「大仏様には触れる事は出来ないんですけどね、大仏様の一部分を感じる事が出来るポジションがある。」
圭「やさしさ?」 ←素で言ってます。マジメな顔してます。
西村「何でそこだけロマンチックなんだ?」(笑)

ここで、1人目のスペシャルゲスト、大の仏像好きのかとうかず子さんと合流。
皆で大仏殿の奥へ移動。 柱に開いた一つの穴。
西村・かとう「大仏様の一部分と同じ大きさ。何でしょう?」
圭「ええと、耳の穴。」
西村「惜しい。」
圭「惜しい? あ、鼻の穴。」
かとう「当たり。」

鼻の穴と同じ大きさのこの穴をくぐり抜ければ良い事がある、と、修学旅行で奈良を訪れる子ども達の間では有名な話。

西村さん、カメラに向かって「大仏殿において、田中圭のチャレンジです。どうぞ。」
「よおーし!」とまず気合いを入れる圭君。
大人の男性でも通れるの?と思うような狭い穴に
圭君、頭と肩を入れて「いててて・・・」
西村「ナナメにね、体をナナメに。そうそう。」
圭君、片手と頭だけ穴から出して「お、なんかちょっと変な感じが。」
田丸「ちゃんと確実に出てきていますよ。」
西村「いけるよ、いけるよ。」
圭「トゥイーン。トゥイーン。」
左腕がちょっと引っかかったけど、なんとか上半身が出てきました。
圭「これ、僕出たら良い事ある・・・?」
西村「今年は良い事あります。」
圭「・・・よっしゃぁー!!」
穴から抜け出る圭君。 スリムな圭君だから出来たのかも♪
皆から「おめでとうございます。」「何か良い事ありますよ。」と拍手と共に言われ
圭君は大仏様に向かって
「大仏様、ありがとうございます!」と深々と一礼を。

ならまちの焼き鳥屋さん「とり末」で焼き鳥を食べ・・・

新薬師寺
十二神将の前で。
新薬師寺のホームページに、十二神将の画像も載ってます。
 http://www.k5.dion.ne.jp/~shinyaku/juunishin.html

かとうかず子さんの仏像の楽しみ方、「見たまま感じたまま。感覚的に愛でる事。」に刺激された3人。
圭君が感じた事。
迷企羅(メキラ)大将⇒圭「超力持ちなんですよ、メキラは。で、どーんと何か落ちてきたけど(壁を左手で支えるような仕草をして。)軽い。みたいな。」
西村「支えてるんですか?」(笑)
圭「支えてるんです。早く逃げろよ、みたいな。」
西村「セリフ付きだ。(笑)」
「ここは俺に任せて行け!」←エコーがかかってます。
西村「何でそんなハリウッド映画的な・・・」(笑)

珊底羅(サンテラ)大将⇒圭「先輩なんじゃないですか。」
西村・田丸「先輩?」
圭「後輩がへばってるのを、“だらしねえなあ、おうおう。”みたいな。」

三輪そうめん山本
普通のそうめんの三分の一の細さだという「白髪」。
3人とも、普通のそうめんと白髪を一本ずつ両手に持って細さを確認しています。(世界で一番細いそうめんだそうです。)
圭君、白髪をぐーんと曲げても折れないのに感心している様子。
白髪そうめんを食べる3人。

正暦寺
住職の大原弘信さんから、正暦寺清酒の歴史などを聞く3人。
清酒を試飲する3人。 西村さんと田村さんがそれぞれ感想を言ってる時に黙ってちびりちびりとやってる圭君。
お酒が苦手な圭君なので、よくわからないのかも。(笑)

中国料理 杤
再びかとうかず子さんと合流して中華料理の店「杤」へ。
店主の杤康憲さんの話を聞いている時、圭君は杤さんの横に置いてある霜降り牛肉の塊の方に目が行って仕方がなかったそう。
〈サーロインの黒胡椒炒め〉の調理中、圭君は早く食べたそうに切なそうな表情をしています。
他の3人がそれぞれ食べた感想を言っている間、「うん!」という表情で頷きながら箸でバクっと食べてる圭君。←ミツカン酢CMに出ていた時の圭君っぽい? 

次に出てきたのが、ゆでたまごにソースをかけた料理。

圭君、スプーンですくいながら「つるつるする!いただきまーす。」
食べていくうちに、この卵は黄身がなくて白身だけなのがわかって驚く旅人たち。
圭「(黄身が)片寄ってんのかなーって思った。」
〈黄身なし卵の干貝柱ソース〉卵白に貝柱のスープを混ぜてもう一度卵のカラに戻して蒸すのだそうです。
最後は〈セミ海老のブラックソース〉
西村「想像を絶する食感です。」
圭「ホントだ!わ、あ、ホントだ!」←感激したように。

* * *
2日目
自由行動
まだ薄暗い中、圭君は黒いジャージを着て奈良公園内をランニング。鹿がいっぱいいます。

天王山古墳
子どものころから古墳大好きだという西村さん、古墳に歩いて向かいながらハイテンションです。
まるで子どもみたいにはしゃぐ可愛い西村さん。
対して、古墳の事を良く知らない圭君と田丸さんはローテンション。
ここで2人目の特別ゲスト登場。俳優であり、考古学研究者でもある苅谷俊介さん。

前方にある山(ちょっとした丘)が天王山古墳で、古墳の中に入ると西村さんに言われた2人、驚きます。
田丸「中って言うのは?」
苅谷さん「古墳の中の石室ですね。埋葬施設のある・・・」
圭「入っていいんですか?」
苅谷「入っていいです。」
「すっげえー!それテンション上がりますねぇ!」  ←俄然テンション上がる圭君。

古墳の入り口を前に、色めきたつ西村探検隊。
先程からテンションの高かった西村さんが田丸さんと圭君の腕を掴んで、「先に入っていい?」
嬉しそうにカメラを持って古墳に入っていく西村さん。 
中から西村さんの「おおー!おおお~!」という、感激の叫びが聞こえてきて
圭「めちゃめちゃ気になるんですけど・・・」
後ろ向きに中に入っていく圭君。入口はかなり狭い感じです。
田丸「大仏さんの鼻といい、田中君はそういう所によく入ってるよね(笑)」
元々入りたくなさそうだった田丸さんは中に入りませんでした。

石室は高さ4.2メートル、奥行き8.5mあってかなり広いです。
石棺の所へ来た時、「すっげえ!」と感動する圭君。
苅谷「石棺が大きいでしょ?」
圭「大きいです。」
苅谷「これだけの堂々たる石棺の中に収まる人ってのは並みの人じゃない。」
神妙な顔つきで頷く圭君。

苅谷さんの解説を聞き、ますますコーフンの西村さん。
西村「この先の旅、任していい?」
圭「うーん、それは困るー。」←大きな石が使われている天井を見上げながら。
西村「そう・・・」
圭「気持ちはわかりますねー。」
西村「もうちょっとここに残りたいんだよ。」
圭「わかります、すごくわかります。」
西村「あ、そうか、田丸さんが待ってるんだっけ。」
圭「はい。」

外に出る2人。
田丸「おかえりなさいー。どうでしたかー?」
西村「言葉が無くなった。 田中君が、すげー、すげー、す、す・・・」
田丸「す、で終わった。(笑)」
圭「すげぇーんですけどぉ・・・。」
西村「基本的に、古墳は男のロマンなんだよ。」
田丸「あははは、そうなんですか?」
西村「女性には悪いけど、僕達だけのものにしといてくれ。」
田丸「ちょっと分けて欲しかったですけどねー。でもそんな素敵だったんですねー、やっぱり。(笑)」

箸墓古墳
箸墓古墳を前にして。
最近の調査で、箸墓古墳が卑弥呼の墓であるという説が有力だと言う話を西村・苅谷さんから聞き・・・
圭「はあーーー!」
西村「ここですよ、ここ!」
圭「ここですねぇ!」←古墳を指差して。
西村「クライマックス来たよ!」
圭「メインですねえ。」
西村「メインが来たでしょ?
田丸「すごい感動しています、今更ながら。」
西村「だから今回わざわざ苅谷さんに来て頂いたんじゃないんですか!」

しゃぶしゃぶ鹿の子
店主の谷口利雄さんから、最初の1枚は生でポン酢につけて召し上がって下さいと言われ・・・
生で生駒牛を味わった圭君、目をつぶって椅子の背もたれにドン!ともたれかかります。「ンフフ・・・。」
田丸「笑いが出た。」
西村「田中君、笑いが出てる。何、何。」
圭「生で食べて、そのまんまスーッと消えちゃうんですけど、これをしゃぶしゃぶしたらどうなるんだろうっていう、更に次の・・・どんどん気にさせてくれる味です。」
田丸「ほんとだ、すぐにいなくなるー。お肉もびっくりする位美味しいんですけどー、ポン酢も美味しい。」
~略~
この後、溶岩焼ヘレステーキに舌鼓を打つ一行。(※ヘレとは、一般的にヒレ肉と言われてる部分かな?)

奈良ガラス工房
圭君は吹きガラスでグラス作りに挑戦。
1300度の熱で溶かしたガラスを巻き取るのが難しそう。
圭「ムズ、ムズ、ムズッ!」 
ガラスの一部が床に垂れてしまいました。 圭「あ~あ。」
溶かしたガラスがついた吹き竿を回しながら細かく砕いた色ガラスを付け、又1300度の炉の中でくるくる。

力いっぱい息を吹き込む圭君。相当大変そう。 頬の辺に汗が流れています。
作品を回しながら開けた口を徐々に広げていきます。 
最後に一晩かけてゆっくり冷まして出来上がり。
圭君が作品を冷蔵庫?に入れて、ずっと指導してもらっていた男性スタッフから
「お疲れ様です。」と言われ、
ちょっときょとんとしたような圭君、「完成?」
スタッフ「完成です。」
圭君、嬉しそうな顔でカメラに向かって「完成です!」(グー!のジェスチャー付き。)

初めてにしては、なかなか見栄えの良い素晴らしい作品が出来上がりました。
圭「やっぱりすごい新鮮だし感動したんですよ。きっとなんかその当時奈良にシルクロードを渡ってそういう文化が来た時の人達も、俺みたいにオオ~~!!ってなってたんだろうなあと思うと、ちょっとこう、嬉しかったというか・・・。」

リストランテ イ・ルンガ 
〈宇陀金ゴボウのバートフィロ包み焼き〉
圭「ゴボウの風味がすごい口を・・・」
田丸「口に入れてビックリしますよね。」
西村「これ、美味しいねー!」
~略~
〈スコットランド産キジのブロード仕立て黒トランペットとムースロン添え〉
田丸「目をつぶりたくなるようなね、ハー・・・というお味。」
西村「うわー、これ。」
田丸「色んなエッセンスの味がするんですよ。でも何かとは言えないぐらいたくさんの。」
圭「そりゃ、予約取れね―わ、って話ですよね。美味いもん!」
西村「そうだよ、これならちょっと・・・」
田丸「すごい瞬間に立ち会えてる感じがしますよ(笑)」
空極の都の贅沢を堪能する3人。

* * *
あー、こういうレポは非常に難しい!! 
話している事も所々聞き取りにくかったので、もし違っている事を書いていたら教えて下さい。
私の書き方だとあっさりしていますが、出てくる料理は皆本当に美味しそうでした。圭君達がとっても美味しそうに食べてるから、私ももう、よだれが垂れそうでした。 食べた~い。
圭君が大仏殿の柱をくぐり抜けた時、『心のひとつ』で圭君が京都に行った時に縁切り寺(安井金毘羅宮)で「願い事が叶う石の穴」をくぐった時の事を思い出しました。 鷲田清一さんに逆の方からくぐっちゃったと嘘を言われて焦りまくった圭君が可愛かったなあ。

私は、奈良へは修学旅行で一回行ったきり。
奈良にはロマンを感じるし、若い頃から憧れの土地の一つです。
この番組を見て、奈良に行ってみたくなりました。
実際には、私の住んでいる所から奈良へ行くには時間がかかるからちょっと難しいんですけど。
機会があったら是非行ってみたいです!

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No title

朋子さん、いらっしゃ~い。

本当に一部地域だけの放送だったみたいだね・・・
おー、朋ちゃんも15年位前に奈良に!
私が修学旅行で行ったのも15年くらい前だよ!!
・・・すみません、わかっているだろうけど大ウソです。
15年×2くらいかな・・・i-202

大昔の事だから忘れちゃったよ。
奈良公園で、鹿さんと一緒にクラスの集合写真を撮った事は覚えてます。
あと、興福寺の阿修羅像! あんまり仏像に興味がなかった私だけど、阿修羅像は別!! 魅せられましたー。

No title

この番組楽しみにしてたのにこっちでは流れなくてショックだったよ~(T_T)
見たかったなぁ…
レポしにくいのにUPしてくれてありがとね!!
私も奈良は1度しか行った事ないなぁ。
しかも15年くらい前に(^_^;)
奈良公園の鹿がかわいかった(*^_^*)

No title

さのっちさん、いらっしゃ~い。

このレポを書くのは私にはすっごく難しくて、放送日から3日間かかってしまって相当疲れたのですが、自分のレポを読んでみたら何かこう、薄っぺらいというか、自分の力量のなさを痛感しました(涙)

圭君の言った言葉を全部はレポ出来てないんですけど、さのっちさんが言われる通り
圭君のコメントってユニークだし、変に気取る事無く、感じたままの素直な気持ちを語ってるなあって思います。

個人的に思うんですけど、番組の中で圭君が高級料理を食べて、それをさも食べ慣れた感じでウンチクを語るようになったらちょっと寂しいなあ・・・と。(圭君が遠い存在に感じてしまうから。)

圭りんCM情報ありがとうございます!
まだ確保出来てない人で、BS日テレが見れる人は要チェックですねv-291

有難うございます☆

鈴虫さん パー子さん みなさん お早うございます。

鈴虫さ~ん 大作詳細レポ お疲れさまでした。
まるでその場にいるように圭くんの様子が手に取るようにわかって…感激です。

圭くんのコメントって ユニークで ことばの一つ一つまで教えて頂けて 本当に嬉しく思いました。

本当にどうも有難うございました。
取り急ぎお礼まで…。

あ、KEIRINのCMは 地上波でも流れているようですが……BS日テレの毎週土曜日 21:54~22:00 「自転車百景」という番組があって KEIRIN提供番組なので 多分確実に流れると思います(
流れなかったらゴメンナサイ…)。☆

No title

パー子さん、いらっしゃ~い。

お、パー子も「心のひとつ」を思い出しながら見てたのね(笑)
あの時からもう6年ちょっと経っちゃったけど、圭君の可愛さは相変わらずだと思いました。 私も、圭君の弟キャラが好きですv-345

>よだれどころか、胃酸過多になったような胃痛がしてきたから
あはは! 生唾を飲み込みながら見てたよ~。ゴクッ。
たぶん私、あんな料理は一生食べられないんじゃないかなー。
だいたい私、「スコットランド産キジのブロード仕立て黒トランペットとムースロン添え」なんて書きながら、トランペット?楽器かあ? ブロード仕立てとか、ムースロンとかっていったい何物?想像できんーv-356状態でした。e-350

「都のかほりスペシャル」をレポにするのは本当に疲れました。(目がショボショボ、首や肩がだるいし腰は少々痛むし・・・)
でも、ねぎらいの言葉をもらったり、(拍手コメントで言われたんですけど)放送の無かった地域の人から喜んでもらえると疲れが吹っ飛ぶような気がします。 ありがとうねー。

そうそうそう!

私も「心のひとつ」を思い出して見てたよ!(笑)
あの時も、今回も、可愛かったねぇ~~♪♪

あと、料理は本当に美味しそうで、、
よだれどころか、胃酸過多になったような胃痛がしてきたから、
ホットミルクを飲みながら見てました^^;

てか全編通して、弟キャラな圭くんが可愛かった!
これに尽きるっ(笑)

レポお疲れ様っ♪m(_ _*)m
プロフィール

鈴虫

Author:鈴虫
俳優の田中圭君のファンです。
2003年夏のドラマ、『ウォーターボーイズ』の安田君役で田中圭君のファンになり、圭君のファンサイトで2003年秋頃から圭君を中心としたレポを書かせてもらっていました。

リンクしてある、旧・「鈴虫さんのお部屋」では、ウォーターボーイズ関連のレポや、他の方から提供して頂いたレポも読む事が出来ます。
よかったら覗いてみて下さい。

コメント・ブログ拍手・拍手コメントを下さった方、とても嬉しいし、励みになります。 ありがとうございます!!

◆DVDなどのダビング・貸し出し等の依頼はお断りしておりますので宜しくお願いします◆

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