ウォーターボーイズ第1話の圭君  (2013年バージョン?)

圭君、29回目の誕生日おめでとう!!
パソコン以外ではきちんと見えないかもしれないので、もう一回。
    圭君、誕生日おめでとう!!

20代最後の年という事で、色々な場面で焦りを感じる事があるかもしれませんが、それを意識して力みすぎる事なく進んでほしいです。 
圭君にとって充実した一年になりますように。

◆  ◆  ◆
ついに今年の夏で田中圭君のファンになって10年。
あっという間の10年間でした。 
普通に生活していたら一生会う事が無かった方達と交流出来たり、色んな体験が出来たり、圭君のファンになって良かったと思う事ばかりです。

私が圭君のファンになったきっかけのドラマ『WATER BOYS』も、当然、放送されてから10年経ちます。
そんなに経ったなんて、なんだか信じられません。
だけど、DVDを見直して見ると、時が流れているのを実感します。皆、若いんだもん。 
懐かしくて、ちょっと切なさもあって。

10年前は本当にアツイ夏でした。(←この年は冷夏だったけど。)
私もボーイズ達と一緒に青春して、とっても楽しい夏でした。

旧・鈴虫ルームでレポした「ウォーターボーイズ第1話の圭君」。
圭君&ウォーターボーイズファンで第1話から録画している人は少なく、DVDになるまでずいぶん期間があった為、当時私のレポは皆さんに喜ばれてとっても嬉しかったです。レポを書いている間も楽しかったし。

その時のレポを、圭君のファンになって10周年&WATER BOYS放送10周年記念に(?)追記を入れてアップします。
(追記部分の文は青色にしてあります。)

第1話の放送は、2003年7月1日。  毎週火曜日の午後9時から放送されました。
*  *  *  *
●プールサイド。
抽選箱を持った佐久間先生の、(シンクロの)「リーダー決め、行くわよ!」の言葉に、部員達の一番後ろにいる安田君(田中圭君)がナンパ派(江森・一條・近江・竹原)達と一緒にはしゃいでいる感じなのが可愛いです。
しかし、キャプテンの北嶋大地が「神の右手」で選び出したのは進藤勘九郎。がっくりする部員達。(一番がっくりしているのは大地君。)
佐久間先生が、リーダーに決まった勘九郎を呼んでも応答なし。「進藤君?」
安田君が、手を挙げて「あの・・・! し、進藤は・・・その・・・」と言って後ろを向きます。この時の安田君の背中、たくましくてカッコイイ。
・良く見ると、圭君の背中のあちこちに薄く小さな痣のようなものが。私の想像ですが、シンクロのジャンプの時に圭君は常に土台になる為、練習で何度も相方が圭君の背中に登って痕が付いたのでは?と思います。

一人だけ泳いでいてプールサイドに上がってきた勘九郎の所へ行って、
「ごめん、練習の邪魔だよね?」という勘九郎の腕を掴み、皆がいる所に連れていきながら・・・
「選ばれたんだよ、リーダーに。」「リーダー?」「シンクロのリーダーだよ。」
驚いた勘九郎が「俺が?」と聞き返し、安田君が頷きます。

●学校の廊下。
杉田先生から、シンクロ公演が出来なくなるかもしれないと聞かされた佐久間先生と水泳部員達が水着姿のまま職員室へ乗りこもうとしています。
・皆が職員室へ入る直前に、廊下で杉田先生と鉢合わせするのですが、良く見ると部員たちの中に安田君と勘九郎はいません。(この場面では、二人は撮影に加わっていなかったのでしょう。)
画面がちょっと切り替わって、佐久間先生が勘九郎を呼ぶと、ちゃんと一番後ろに二人がいます。(笑)


佐久間先生が、「あなたがリーダーなんだから。」(←教頭先生と話しなさいという意味。)と勘九郎の腕を掴んで連れていこうとします。
焦った勘九郎、思わず隣にいた安田君の腕を掴み、安田君、驚いた顔で「あっ、あっ、あっ・・・」と情けない声を出してます。
安田君も思わず近くにいた近江君の腕を掴んで、部員達、続きます。

●職員室。
水着姿で入り込んできた水泳部員達を見て、小野川先生が悲鳴を上げて画面の外まで逃げます。
勘九郎に腕を掴まれた安田君、安田君に腕を掴まれた一條君。次に残りの水泳部員達。
※廊下で安田君が腕を掴んだのは近江君。でも、なぜか職員室へ入ってきたシーンで腕を掴まれてるのは一條君ですー。 (^^) 

安田君は校長・教頭先生の前に勘九郎の横に並んで立つのですが、水着姿でもあるし、恥ずかしいのか体を丸めるようにモジモジ、視線もキョトキョト・・・。勘九郎と教頭先生が話している間、ずっと困ったような顔をしています。

●部室
職員室の後のシーン。部室にはナンパ派と勘九郎と安田君。ベンチに座っている勘九郎と安田君。ナンパ派は女性にもてるチャンスだと 着替えながら張り切ってます。「頼むぜ、リーダー。シンクロ中止になったらお前のせいだぞ。」
安田君は膝を両手でさするようにしながら困ったような顔(泣きそうな顔といいますか。)勘九郎に「まさか、シンクロ中止、なんて事にならないよね。」
勘九郎「困るよ、そんなの。最後の学園祭なんだから。」
安田君、不安そうな顔をしながら頷きます。
ここで始業のチャイムが鳴り、みんな慌てて部室を出ていきます。 グラウンドを走りながら、一番後ろになった勘九郎を気遣うように何度も見ています。優しい安田君・・・
・この場面で、夏らしい真っ青な空と白い雲が見えていますが、これはCGだと思います。
暑く長~い夏が続きそうな今年と違って、残念ながら2003年は冷夏で肌寒い位で、扇風機でさえあまり必要ない程でした。曇りがちで雨も多く、すっきりとした夏らしい空はあまり見られませんでした。ボーイズを、夏の暑い日差しの中で泳がせてやりたかったと、当時WBファンは思っていました。それだけが残念です。


●3年3組の教室
始業時間に間に合った勘九郎達。 佐久間先生と、安田君のライバル(笑)転校生のタテノリが入ってきた時、安田君は文庫本らしきものを読んでます。
自己紹介をするタテノリのあまりのテンションの高さに生徒達は唖然としたり、こいつ、何やってんだ?という感じの冷めた目をしていたり。安田君もその両方の感情が入り混じったような顔つきをしています。

◇休み時間、勘九郎に無理やりパンを食べさせ、「食ったね。俺のおごりで食ったね。」と勘九郎を脅し、強引に水泳部員になるタテノリ。

●水泳部部室
同じ日の放課後。【教育委員会のシンクロ自粛要請を受け入れるかどうか】についての緊急部会が行われている。
議長はリーダーの勘九郎。 安田君はナンパ派と一緒にベンチに座ってます。安田君の右隣が竹原君、左隣が江森君、江森君の隣が一條君、江森君の前に近江君。 
近江君「自粛要請なんて無視、無視。」
竹原君「異議なーし!!」 
ここで安田君、ナンパ派と笑顔で片手で『ハイタッチ。』
(この部室の場面で安田君が笑顔を見せるのはこの時だけ。 後はずっと困ったような不安そうな表情をしています。)
・↑と、この時は書きましたが、この後の場面で投票で決めると勘九郎が言った時、チラッとしか顔が映りませんが安田君も笑顔で拍手しています。

しかし、キャプテン・大地君が「教育委員会が自粛要請を取り下げるとは思えない。 競技練習に集中したいという声もあるし、 教頭の言う通り、学園祭の為に浪人するわけにはいかない。自粛要請を受け入れた方がいいと思う。」と発言。
江森君「大地、彼女が出来る唯一のチャンスを逃す気か?」
受験派の3人 関口君「でも、いい思いをするのは一部の人間だけだし。」
川島君「俺達は引き立て役になるだけだしね。」
日野君、メガネを押し上げながら「そりゃ、そうだよねぇ~。」と口々に言った後、
安田君、遠慮がちに「でも、もてたくてシンクロをやるわけじゃ・・・」
即座に竹原君から「お前だって彼女が欲しいって言ってたじゃないかー!!」江森君達にも何か言われながら肘などで小突かれ、ますます困ったような顔。
※あまり男女交際に関心のなさそうな感じの安田君も、やっぱり彼女を欲しがってたんですね~。
(^.^)

◇そのあと投票になり、公演の自粛が決定。
※この時のタテノリの呆然とした顔がいいです。口をポカンと開け、唇をワナワナさせてます。

●プール
自粛が決まった直後のシーン。 
安田君がクロールで泳いでいるアップ。泳ぎのスピードは遅い。(おそらく勘九郎の次に泳ぎが下手だと思われます。)
・実際、水泳&シンクロ指導をした不破央さんによると、ウォーターボーイズのメンバーに決まった時に、泳ぎが下手というか心配だったのは、圭君と山田孝之君と(確か辻本祐樹君と)、なんと水泳部キャプテン役の片山怜雄君だったらしいです。もちろん皆、その後の合宿での練習でグングン上達したようですが。

その次はプールサイドに立って憮然とした表情・両手をズボンのポケットに突っ込んだタテノリ、プールサイドに腰掛けたりプールの中に立ったりして いかにも「かったるいぜ~。」って感じで話しているナンパ派、その手前に泳ぐ安田君が映ります。
泳ぎ終えた安田君、苦しそうにゴホゴホ咳き込んでます。 
安田君の次にゴールした勘九郎に向かって、ゴーグルを上げながら(自分も苦しそうに)「大丈夫?」と優しく声をかけてます。 頷く勘九郎。

その時、笛が鳴って、大地君から「今からインターハイ組の練習を始めるからそれ以外の者はしばらくプールをあけてもらいたい。」と言われ、
ええ~? という表情のナンパ派、安田君、勘九郎。

●シャワー場
大地君から、県大会メンバー以外はサポート役に回って欲しい、と言われたナンパ派達、シャワーを浴びて帰ろうとしています。 それを、すぐ近くで立って見ている勘九郎と安田君。 
勘九郎「ねえ、ほんとに帰るの?」 
一條君「帰れって言われたようなもんだろうが!」
竹原君「シンクロ中止じゃ練習の意味ねえもんなあ。」
安田君、勘九郎に向かって「どうする?僕達。」 
勘九郎「でも、サポート役、頼まれてるし・・・」
そこで安田君、プールサイドでミーティングをしている県大会組の方を振り返って見ます。 その時、江森君から「何してるんだ、安田! 行くぞ!!」と、ちょっとドスのきいた強い口調で言われ、
「あ・・・じゃあ、今日は僕、帰るね。」と、ちょっとオドオドした感じで勘九郎に言って先に帰っていきます。
※ナンパ派の言う事には逆らえない、でも、勘九郎に対して後ろめたい気持ち・・・そんな印象でした。

◇安田君が帰った後。かなり落ち込んで元気のないタテノリ。勘九郎に向かって、「なんであっさり諦めたんだよ!!リーダーだろ?」   勘九郎も元気なく自宅へ帰ります。

●勘九郎の家
夕食。 勘九郎のお母さんは、市の教育課長をしている事もあって肩身が狭かったのでシンクロ公演が自粛になったのを喜んでいます。
「これで受験に専念できるわね。予備校の手続きしときなさいよ。」
勘九郎、食欲がなく、自分の分のハンバーグなどを残して二階の自分の部屋へ。ベッドに寝転がって「シンクロノート」を見ます。

◇回想シーン。
1年前の学園祭。シンクロ公演の出番直前。観客席から「シンクロ!!」【チャチャチャ!】「シンクロ!!」【チャチャチャ!】と手拍子。
大地君、イライラして「もう時間だぞ。どうすんだ、お前。」と勘九郎の所へ。緊張のあまり下痢になった勘九郎の周りを水泳部員が取り巻いています。
勘九郎の肩を抱きかかえるようにした心配そうな安田君、大声で(ちょっとハスキーな声になってます。)「諦めろよ、進藤。」 
勘九郎お腹を押さえながら辛そうに「嫌だ・・・どうしても出たいんだよ。」
安田君「バカ言うなよ、本番中にウンコ漏らしたら一生言われるよ?」と必死な顔で説得。
お腹を押さえてしゃがみ込む勘九郎。 
※とても深刻な場面なのに、安田君の口から出た「う○こ」の言葉で、かなりユーモラスな印象になってしまいました・・・

●校門近く
次の日の朝。 タテノリが署名運動を始めようとしている事を知らないまま、準備を手伝わされている勘九郎。
タテノリ「シンクロ自粛反対運動に署名願います!!」
ナンパ派と一緒に登校してきた安田君「どうしちゃったんだよ、進藤。」
タテノリ「みんな、協力してよ、リーダーその気になっちゃったよ。教頭とかけあってくれるって。」
そんな事を言った覚えのない勘九郎「はっ??」 
江森君「こいつに出来るわけないだろ。行くぞ、安田。」
勘九郎の腕に軽くタッチした安田君、優しい笑顔で「じゃあね。」と言ってナンパ派達と一緒に去っていきます。

◇勘九郎(←強引に連れていかれた。)と、タテノリと商店街の人達が唯野市役所で会議中の教育委員会へ乗り込んで、「検討してみましょう。」と言われたのを、シンクロが出来るようになったと勘違いして・・・
・この場面で初めて流れた、ルーベッツの「Sugar Baby Love」。
これ以降、毎回ドラマ中盤のちょっと盛り上がるシーンなどでこの曲が流れていました。 最終回のシンクロ公演の演目曲としても使われています。
この曲が大好きな私は、ドラマ中で初めて「Sugar Baby Love」が流れてきた時に興奮で鳥肌が立つ思いでした。


●水泳部部室
次の日の放課後。勘九郎、タテノリ、ナンパ派、安田君が入って来る。
一條君「教育委員会まで乗りこんだァ?」
リュックを抱えた安田君、「進藤がぁ?」とかなり素っ頓狂な声。 
照れる勘九郎「まあ・・・一応。」
タテノリ、勘九郎の肩を抱きながら「リーダーの熱意には打たれたよ。そろそろ朗報が舞い込むはずだよっっ♪」 
江森君「吹いてんじゃねえよ。進藤が悪い例だろ。」
そこへ佐久間先生がやってきて、「進藤君、今すぐ職員室まで来て!!」 
勘九郎うれしそうに「行って来るね。」と部室を出ていきます。
みんなうれしそうな顔。 近江君「マジかよ。すげえな、あいつ。」
タテノリ「シンクロの練習、はじめるかっ!」 
安田君もとってもうれしそうな笑顔で大きく頷いて着替え始めます。

●プール
水泳部員達が練習をしている。  大地君「10分休んだらタイムをとるぞ。」 
部員達がプールを出た時、タテノリ達6人が奇声を上げて走ってきて次々とプールに飛び込みます。
大地君「引退したんじゃなかったのかよ! 何しにきたんだよ、お前ら!!」
プールの中のタテノリ「シンクロの練習だよ。職員会議で復活が決まったんだ、よーーぉ!!」
・当時台詞が聞き取れなくて、「決まったんだ、よーーぉ!!」と書きましたが、DVDの日本語字幕で見たら、「決まったんだ、イェーイ!」でした。

ここで、他の5人と共に笑顔でガッツポーズ(?)をする安田君。この時の安田君の笑顔は元気いっぱいでとっても弾けています。 唖然とする水泳部員達。
そこへ、杉田、佐久間、教頭先生、勘九郎が現れて・・・
杉田先生「これから重大な発表があるからよーく聞くように!!」
プールの中の6人、喜んで手を叩いています。 うれしそうな安田君の、小さ目の拍手がとっても可愛いです。
・この間、プールに入ったままの6人。空を見ればわかると思いますが、曇っていて寒そうな空。まあ、第一話の撮影時は6月で梅雨時だし、当然と言えば当然ですが。安田君達、冷たいプールの中で相当寒そうです。圭君、体をさするような仕草をしています。)

◇しかし、教頭先生の口から出たのは・・・教育委員会からの厳重注意があり、水泳部は1週間の活動停止処分にする、という言葉でした。 プールの中で呆然とする安田君達。

●水泳部部室
ベンチに座ってうなだれる勘九郎。「ごめん・・・」その横には安田君が座っています。
口々に文句を言いながら出ていく水泳部員。 
ナンパ派も、竹原君「冗談じゃないよー。散々その気にさせといて!」
江森君「2度とよけいなマネすんな!」
近江君、机(?)にバスタオルを叩きつけて「・・・行こうぜ!」
安田君、リュックを抱えて泣きだしそうな感じの表情で、何度も勘九郎の方を見て話しかけたそうにしているのですが出来ずにいます。
入り口付近にいたタテノリ、出ていくナンパ派に向かって「待てよ、お前らまでそれはないだろ!!」
タテノリの言葉を無視するように出ていくナンパ派。
振りかえった江森君「何してんだ、安田、行くぞ!!」
江森君の方を見た安田君、「ああ。・・・じゃあね・・・」と勘九郎に申し訳なさそうに声をかけて小走りに部室を出ていきます。

※第1話の圭君の登場シーンはこれでおしまいです。 個人的には最後のシーン、安田君に落ち込む勘九郎と一緒にいてあげて欲しかったです。それが出来ないから安田君なんだなあ・・・ 

・安田君、ナンパ派の中でいつもパシリをやらされてるんじゃないかー?と、当時安田君ファンの間で話題になりました。
「安田ぁ、(学校の購買で)パン買ってこいよ。俺はカレーパンな。」「俺は焼きそばパン。」とか。←あ、焼きそばパンは、『世界の中心で、愛をさけぶ』か。(笑)


・こうして第1話の安田君を書き出していくと、弱々しさ全開で、あまり良い所ナシ。
私が、はっきりと圭君(というか安田クン)のファンになったと自覚したのは、安田君がメインの回とも言える第3話が終わってからで、第1話を見ている時は、安田君にイライラしていたように思います。だけど、意識はしていなかったけどなんか気になっていたんでしょうねー。
プロフィール

鈴虫

Author:鈴虫
俳優の田中圭君のファンです。
2003年夏のドラマ、『ウォーターボーイズ』の安田君役で田中圭君のファンになり、圭君のファンサイトで2003年秋頃から圭君を中心としたレポを書かせてもらっていました。

リンクしてある、旧・「鈴虫さんのお部屋」では、ウォーターボーイズ関連のレポや、他の方から提供して頂いたレポも読む事が出来ます。
よかったら覗いてみて下さい。

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◆DVDなどのダビング・貸し出し等の依頼はお断りしておりますので宜しくお願いします◆

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