スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

松本喜三郎一家物語~おじいさんの台所~ (2007年5月放送のドラマ)

田中圭君が、7月1日放送の 夢の扉特別編「20年後の君へ」では中井貴一さんの息子役、9月放送のNHKドラマ「負けて、勝つ~戦後を創った男・吉田茂~」では渡辺謙さんの息子役と、 大スターとの親子役での共演が続いてちょっと嬉しい私です。

2007年に、圭君はこれ又凄い方の孫役でスペシャルドラマに登場しました。
タイトルは「松本喜三郎一家物語~おじいさんの台所~」(※以下、おじいさんの台所)です。
主演は三國連太郎さん。
(※若い方の中にはご存じない方もいるかもしれないので一応言っておきますが、三國連太郎さんの息子さんは佐藤浩市さんです。数十年前に佐藤浩市さんが芸能界にデビューした時に、お父さんにそっくり!と思ったものです。)

ストーリーを大まかに言いますと、
三國さん演じる松本喜三郎には4人の娘がいますが、それぞれ家庭を持ったり、独立して家を出ています。
夫婦2人で暮らしていましたが、最愛の妻が亡くなりました。
それまで家事を一切してこなくて、全く家事が出来ないおじいさんでしたが、このまま一人で暮らしたいと思い、
娘から家事を教わったり、孫や近所の人達に助けてもらいながら一人で生活していけるようになるという物語です。

なかなか良いお話だと思ったし、結構好きなドラマなのですが、あらすじを全部追うととても長くなるので、圭君の出演場面を中心に紹介しようと思います。(出番は多くないですが。)


演出は、圭君と縁がある永井耕三さん。
キャスト(敬称略)

松本喜三郎(おじいさん)・・・三國連太郎  

長女・吉田暁子・・・高橋惠子  暁子の夫・吉田久司・・・田山涼成  暁子と久司の息子・安司・・・田中圭 (暁子夫婦には娘もいますが、結婚して家を出ています。妊娠中。)

次女・松本陽子・・・かたせ梨乃

三女・松本夕子・・・安田成美

四女・河野末子・・・牧瀬里穂  末子の夫・河野俊彦・・・田中実  末子と俊彦の娘・有紗・・・福田真由子

松本夕子の幼馴染・勝田正夫・・・山口智充

松本家のお隣りさん・山田幸子・・・由紀さおり


最初に、松本喜三郎(三國連太郎)以外の登場人物の設定などを簡単に紹介しますが、あくまでも鈴虫的解釈が入ってます。

・暁子(高橋惠子)の夫はヘッドハンティングで成長企業の社長になり、豪邸に住み、何不自由ない生活をしています。
落ち着いて、しっかりしているように見えますが、一人では何も出来ずに夫に頼るクセが。

・圭君が演じる息子の安司(やすし)は19歳。
おじいちゃんが好きなようで、時々ふらりとおじいちゃんの家に行きます。
大学浪人生ですが、途中から予備校に行かなくなり、家でブラブラしています。

・次女の陽子(かたせ梨乃)は25年前に家出をし、その後一度も家に帰る事なくスペインで暮らしています。スパニッシュダンサー。
母親が亡くなった為に帰国しましたが、又すぐにスペインに戻ります。

・三女の夕子(安田成美)はアラフォー、独身で、やり手だけど部下に恵まれていない事もあり、上からあまり評価されていない、某雑誌の編集者。
忙しい中、時間を割いて父(三國連太郎)の様子を見に行き、家事の指南をします。
後に他の会社から声を掛けられて、給料は安いけど今よりもっとやりがいのある仕事が出来る職場に移ります。

・四女の末子(牧瀬里穂)は夫の浮気に悩んでおり別居状態。夫から生活費は振り込まれていますが、元々贅沢好きな末子は(※夫談)それだけでは足りずに父や姉達に内緒で夜間、給食センターで弁当を詰める仕事をしています。
末子の様子がおかしい事を、父親の喜三郎だけが気づいており、固くなに離婚を拒む末子と、末子の夫に助言し、末子は娘と2人で生きていく事を決めます。

・夕子の小学校時代の同級生で友達の勝田正夫(山口智充)の家は、「川鈴」という名前の魚屋さん。 
独身。夕子の事が好きで、夕子から「魚臭い」と思われていないか気になります。
松本家とは比較的近所のようで、彼もおじいさんの為に色々と手助けをします。
おじいさんは、勝田と夕子と結婚して欲しいと思っていますが、2人が今後どうなりそうなのかは、はっきりと描かれていません。

・山田さん(由紀さおり)・・・松本家のお隣さんで、現在一人暮らし。 ボケ防止に毎日歌を唄い、その歌声は松本家にも聞こえてきます。 おじいさんの事が好き(?)
物語の終わりの方で、息子夫婦から老人ホームに入るように言われるのが嫌で、形だけでも一緒に暮らしてもらえないかおじいさんに頼みますが、おじいさんは申し訳ないが自分の好みのタイプじゃないからと言って断ります。


物語は、桜が散り始める時期、
おじいさん(松本喜三郎)の奥さんの葬式での斎場のシーンから始まります。
おじいさんは、最愛の奥さんを亡くして放心状態のようにも見えます。

シーン1
斎場の休憩室のソファで、「飲む?」と言いながらオレンジジュースを差し出し、安司の隣に座った従妹の有紗(ありさ)。
安司「ありがとう。もう中学生だっけ?」
有紗「うん。」


★葬儀後、四姉妹がおじいさんの家に集まった時におじいさんの今後の事を話し合い、長女の暁子が父を引き取ると言いました。
夫が、父の為に庭に離れを建ててくれるとの事。
次女はスペイン在住だし、三女は仕事があるし、四女はマンション住まいだし、うちが引き取らないと・・・と暁子。
朝食の時に、長女がその話をおじいさんにしたら、
おじいさんは、妻と50年暮らしたこの家を離れる気にはならない、これからの事は夕子と相談して決める、妻の一周忌までは妻の遺骨とこの家で暮らす、一人で頑張ってみると娘達に言いました。


シーン2
暁子の家。 暁子は仕事中の夕子に電話をかけます。キッチンにはお手伝いさんらしき人がいます。
安司は、広々としたリビングのソファでテレビを見ています。
安司の隣には飼い犬のクラーディアが座っています。犬種は私にはわかりませんが、長くてふさふさした白い毛、大きくてほっそりした体型の、いかにもお金持ちが飼うようなワンちゃん(笑)

暁子は夕子と電話で話しながら「安司、テレビ消して。」
安司はテレビを消すと何も言わず、部屋を出て行ってしまいます。
暁子「どこへ行くのー? 安司。」


家を出た安司は、おじいちゃんの家に行きました。
台所でお茶を淹れようとしているおじいちゃん。

安司「おじいちゃ~ん、おじいちゃん。」
喜三郎「あああ、いらっしゃい。」孫の安司が来て嬉しそう。

夕飯を食べる2人。
お汁を飲んで微妙な顔をしている安司。
喜三郎「ちゃんとしっかり食べなさいよ。」
安司「マズイ。」
喜三郎「だって、お母さんの手作りなんだから、これ。」←安司の母の暁子が作っておじいさんの家に置いていった豚汁です。

おじいさんも飲んでみて・・・喜三郎「ん・・・これはマズイな。」
笑った安司、豚汁をご飯にかけて猫マンマに。


★おじいさんは、振り込み詐欺の被害に遭いかけましたが、かろうじて夕子が阻止。
鍋を焦がしてボヤを出し、消防署のお世話になったり、(※お隣りの山田さんが通報してくれた)
おじいさんを一人暮らしさせるには、娘から見たらちょっと心配な状況。
しかも、おじいさんは、暁子の夫が頼んでくれた家政婦さんを断り、配達の弁当もマズイと言って断ります。

困った夕子は、ふと思いついて、使わないカレンダーの裏の白い部分にマジックで何か書き始めます。
そして、部屋のあちこちに、毎日の生活の注意事項を書いたカレンダーを貼ります。
例えば・・・【朝③ 新聞取り忘れないように!】【夜⑫ 寝る前に戸締まり ガスの元栓の確認!!】など。
そして、一人で暮らしていこうとするおじいさんに家事の指南を。 ビシビシ厳しい夕子に、おじいさんは「鬼軍曹」とあだ名を。

時には親子で衝突しますが、おじいさんは娘に感謝し、だんだん家事が出来るようになり、四季の変化を感じながら日々の生活を送っていきます。


シーン3
新盆
仏壇の前でお坊さんがお経をよんでいる間、おそらく足がしびれているのでしょう、目をつぶったまま辛そうな表情でもぞもぞしている安司の姿が。

法要のあとの会食。
スペインに住む陽子を除いて、松本喜三郎一族が顔を揃えています。
最初はなごやかな雰囲気だったのが、ひょんな事から末子の夫が本気の浮気をしている事、生活に困った末子がおじいさんからお金を渡してもらった事がわかって、そこから姉妹が険悪なムードになってしまったのですが、おじいちゃんがその場を上手く収めました。
タイミング良く(?) 隣の山田さんの歌声が聞こえてきて和やかな雰囲気に。

それまでずっと黙っていた安司が、庭の方を見て
安司「おばあちゃん・・・。」
末子「えっ?」←安司の隣に座っています。
安司「今、そこにおばあちゃんが居た・・・。」
皆が縁側の外を見ます。
夕子「安司君、見えるの?」
安司は夕子の問いには答えないで外を見続けます。


十五夜
安司が「おじゃましま~す。」とおじいさんの家に入ってきます。
安司「おじいちゃ~ん、おじいちゃん。」
おじいさんは留守で、縁側に月見の飾りが用意してありました。
(※おじいさんは四季の行事をきちんきちんとしているようです。)
安司は月見のおだんごを一つ取って食べ、座ってテレビを付けます。
テレビでは台風情報が流れており、外は風が強いです。

安司は、母親の暁子からおじいちゃんに【安司が昨日から行方不明です そちらへ行ったら電話下さい】とファックス(※勝田が、家で要らなくなったのをおじいちゃんにあげた。)が届いているのに気づき、破った後丸めてズボンのポケットに入れてしまいます。

風が強まる中、買い物に行っていたおじいちゃんが帰宅。玄関に靴があるのに気付き・・・
安司「あ、おじいちゃん、お帰り。なんか台風来てるみたいだよ。」
喜三郎「うん。」
安司が縁側のガラス戸を開けると、強い風が入ってきました。


台風が来るというので心配して松本家に来た夕子。台所を覗くと・・・
安司「あ、夕子おばちゃんお帰り。」
夕子、びっくりした顔で「うん。」
2人が台所で揚げ物をしているのに気付き、
夕子「何やってんのよー、揚げ物は禁止ってここに書いてあるでしょ?」←夕子が以前書いた張り紙を指して。
喜三郎「熱々の天ぷらが食べたかったんですよ。スーパーの冷えたのはねえ、ベタベタで美味くないんだから。」
夕子「もぉー、台所がメチャクチャじゃないのー。」
安司、皿に乗せた揚げたばかりの天ぷらを一つ食べて「美味い。」そして、夕子の方に皿を差し出します。
喜三郎「夕子も一つ食べてみたら?」
夕子、一つ食べて「うん!」 ←グッド!!という表情。
安司「でしょ?」

~略~
安司「全部おじいちゃんがやったんだよ。」
夕子「へ~、普通の主婦だってそんなに上手に天ぷらなんて出来ないのよ。」
喜三郎「いや、人間、80になっても成長するんだよ、鬼軍曹どの。」←敬礼のポーズをとりながら。
夕子も笑いながら敬礼のポーズをとります。


3人で夕食をとっている時に、末子から離婚する事にしたとファックスが。
夕子「離婚するんだー、末子。」
喜三郎「あの子はね、出直した方がいい。」
夕子「末子の事は良くわかるのね、お父さん。」
喜三郎「問題のある子の方がわかりやすい、という事もあるんだよ。夕子は他の娘達よりもな、大人だから分かりにくいんだ。」
夕子、笑い顔で安司に向かって「そうかな?」
ご飯茶わんを持った安司は、うん、うんとしつこい位に頷きます。そして、強くなった雨風にびっくりして外の方を見ます。


この日は夕子と安司はおじいさんの家に泊まりました。
夕子は自分の部屋で寝れずにいて、 安司はおじいさんの部屋でおじいさんと並んで寝ています。

松本家の庭には、娘達が誕生する度に記念に植えた桜の木があります。
陽子の桜は、陽子が家出同然に出て行った次の年に台風で折れてしまいました。(その折れた根っこを掘り起こしながら、喜三郎と奥さんは泣いていたそうです。)
今は暁子、夕子、末子の3本の桜の木が立っています。

台風による強風で、桜の木が折れないか心配になり、起き出すおじいさん。
夕子が止める中、おじいさんは合羽を着て安司に声をかけて一緒に庭に桜の木を守りに行きます。

喜三郎「安司~、杭打ちやるぞー。」
脚立を持った安司、「わかった。」
喜三郎「こっちだ、こっちだ。」
安司「今行く。」
傘を差して庭に走り出てきた夕子「お父さん、やめようよー。風邪ひいたら大変だからやめようよー。」

夕子の言葉を無視して杭打ちをする2人。
夕子から連絡を受けたのか、台風を心配してか勝田が庭にやってきました。
勝田「松本~、何した?どうしたの?」
夕子「桜を守るって聞かないのよ。止めてよ~。」

勝田から、わかったから、家に入って風呂を沸かしてと言われ、夕子は家に戻ります。
勝田も、おじいさんを手伝って支えを桜の幹に巻きつけたりします。
その様子を家の窓から心配そうに見守る夕子。

その後、3人でそれぞれ一本ずつ桜の木にしがみついて桜を守ります。
勝田は夕子の木を抱きしめて「夕子~好きだ~!!夕子、抱きてぇ~」と叫びます。
安司も木を背負うようにして立ち、「あー!!あー!!」と叫んでいます。


嵐が収まったのでしょうか、台所の冷蔵庫を開けて缶ビールを出して飲む夕子。
安司が台所に来ます。 
夕子「あ、お父さん寝た?」
安司「うん、お風呂入って僕の布団で寝ちゃった。」
夕子が飲んでいる、テーブルの上の缶ビールに気づき、飲もうとします。
夕子「あっ、ダメッ!!」
缶ビールを持った左手を叩かれた安司。
安司「痛って!! 来年ハタチだよ、僕。」
夕子「何もしないでフラフラしている子どもは、ハタチになってもビール飲む資格ナシ!」
安司「ふ~ん。」
冷蔵庫を開けて麦茶を出しながら、
安司「おばちゃんだって、フラフラしてんだろ?」
夕子「うん?」
安司「僕もいつか、誰かに“好きだ~!!!”って叫びたいなー。」←思わせぶりな表情。
夕子「?」
安司、コップに麦茶を注ぎながら「魚臭いのも悪くないよ。」←何やらいたずらっぽいというか、からかうような表情。
※この辺りの圭君は「汚れた舌」の小悪魔みっちゃんを思い出させて特に気に入っています。
夕子「ん?」
夕子はビールを飲みながら胡散臭そうに(?)安司を見つめます。


嵐の後、熱を出して寝込んだおじいさんを暁子と末子が見舞いに来て、夕子と合わせて姉妹3人が揃います。
魚屋(勝田の事)とはどうなってるの?結婚するのは反対という姉と妹に、夕子ははっきりとは言わずに、冗談っぽくはぐらかします。

居間に行き、おじいさんが(心配していたより)たいした事なくて良かったと安心する姉妹。
ファックスが届いているのに気づきます。それは、安司からのファックスでした。

(安司の声)【おじいちゃんへ。植木職人になることに決めました。大学には行かないけど 東園芸というところで雇ってもらうことになりました。おじいちゃんのように、木と話のできる植木屋になろうと思っています。安司】

暁子、妹達に向かって「植木職人?私がここに居る事わかってて送ってきたのよー。全くもう、こういうトコは頭が回るんだから。  悪いけど私帰らなくちゃ。 ウチの人に相談しなきゃ。お父さんの事、頼むわね。」
安司からのファックスを持って慌てて家に帰る暁子。


★おじいさんの妻が亡くなって一年経ちました。
おじいさんは、家のあちこちに貼られた、夕子が書いた注意書きの紙を剥がし、
「腹八分目 おしゃれ 一日三回のウガイ 食後の歯磨き 三点以上のおかず」と、自分で書いた紙一枚を貼ります。


シーン4
2008年・春
一周忌の法要。お墓でお坊様にお経をよんでもらっています。
安司は、「おばあちゃん。植木屋になります、頑張ります。応援して下さい。」とおばあちゃんに報告。


帰宅して、皆で記念撮影。 
おじいさんは、ひ孫(安司の姉の子。)の赤ちゃんを抱いて。
最初、安司の父がデジカメを持って構えますが、
父「安司ー。お前が撮るんだよ。」
安司「何それ。」
父「この位置を動かさないように。」
安司「はいはいはい。」
父「“チーズ”とかは言わないでね~。」
安司「何それ(笑)」
安司、デジカメを構えて「いくよ~。1たす1は?」
全員「にー。」 カシャッ!
皆、良い笑顔。


その日の夜。 一族でうどんすき(※うどんすきは、亡くなった喜三郎の奥さんが好きで、葬式が終わった直後にも四姉妹とおじいさんでうどんすきを食べました。)を食べている時に、おじいさんは来年も桜が咲くのをこの家で見たいと思っている事を皆に言います。
暁子「また一年一人で頑張るの?」
おじいさんは立ちあがって、夕子に敬礼しながら
喜三郎「軍曹殿、もう一年自分を鍛えて下さい。」
夕子も立ちあがって「規則を守れるかっ?」
喜三郎「規則を守ります。」
夕子「朝の作業、一。」
喜三郎「朝の作業、一。」
夕子「起床時間は自由。」喜三郎「起床時間は自由。」
次第に、夕子も喜三郎も涙ぐんできます。 優しく見守る家族。

途中で、夕子は泣きながら「お父さん!来年だけじゃなくたって、再来年だって、5年後だって10年後だって、皆で一緒でずっと桜見よっ。こうやってうどんすき食べながら。」
おじいさんも泣きながら「迷惑かけてすまんなあ。」
夕子「何言ってんの。」
おじいさん「よろしく。」
暁子も末子も泣いています。

安司「このネギ美味いよ。」
有紗「カニも美味しい。」
しんみりモードをぶった切る2人の言葉に、泣き笑いする三姉妹とおじいさん。

窓の外では、桜の花びらがはらはらと散っています。
エンディング曲の、松たか子さんの「明日、春が来たら」が流れる中、
皆で和やかにうどんすき鍋をつついている場面で、お話は終わります。
スポンサーサイト
プロフィール

鈴虫

Author:鈴虫
俳優の田中圭君のファンです。
2003年夏のドラマ、『ウォーターボーイズ』の安田君役で田中圭君のファンになり、圭君のファンサイトで2003年秋頃から圭君を中心としたレポを書かせてもらっていました。

リンクしてある、旧・「鈴虫さんのお部屋」では、ウォーターボーイズ関連のレポや、他の方から提供して頂いたレポも読む事が出来ます。
よかったら覗いてみて下さい。

コメント・ブログ拍手・拍手コメントを下さった方、とても嬉しいし、励みになります。 ありがとうございます!!

◆DVDなどのダビング・貸し出し等の依頼はお断りしておりますので宜しくお願いします◆

最近のコメント
最近の記事
最近のトラックバック
月別アーカイブ
カテゴリー
ブログ内検索
RSSフィード
リンク
ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる

QRコード
QRコード
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。