「王様のブランチ」 イエローハーツ

7月2日の「王様ブランチ」午後の部に、田中圭君とオードリー若林さんがイエローハーツとしてゲストに出演しました。
イエローハーツとは、8月5日から始まる舞台『芸人交換日記』で圭君と若林さんが演じる、売れない漫才コンビの名前です。
「王様のブランチ」を見れない地域の方も居ますし、もうすぐ舞台も始まりますので、トークがどんな感じだったか簡単にレポしておきたいと思います。

芸人交換日記 公式サイト
◆   ◆   ◆
司会は谷原章介さんと優香さん。
圭君は紺と茶系(?)のチェックのシャツに黒っぽいネクタイ姿でしたが、こういうスタイルは私の好みです

若林「イエローハーツ田中役の、オードリー若林でーす。」
圭「イエローハーツ甲本役の田中圭です。」
若林&圭「宜しくお願いします!」 深く一礼。

※若林さんと並んでスタジオの椅子に腰を掛けた時、なぜか吹き出しそうな笑顔の圭君。
谷原「イエローハーツと言うこのコンビは、舞台の為に結成されたんですね?」
若林「そうなんですよ。鈴木おさむさんの原作の本がありまして、芸人交換日記と言う、若手芸人がもがきながらも頑張る物語なんですけど、その中の架空のコンビがイエローハーツです。」※芸人交換日記のポスターが映し出されています。このポスターの圭君が良いと思います!
優香「ツッコミは?」
圭「僕がツッコミ担当で、若林さんがボケなんです。」

優「どうですか、普段の、春日さんと比べて田中さんは。」
若「田中君はですね、やはり春日よりルックスが良いっていうのがありまして、」(笑)
若「春日より度胸がある。 あと、春日より笑いを取る。」(スタジオ爆笑。)
若「インタビューなんかだと笑いを取るんですよねー。」
谷「素晴らしい。逆に田中さん、相方が若林さんと伺っていかがでした?」
圭「僕、仲の良い芸人さんにインパルスの堤下さんとかがいて、若林さん、どんな方ですか?って言ったら人見知りだよって言われて実際お会いしたらホントに人見知りだったんで最初はちょっとどうしていいか・・・目を見てくれないんですよ、僕の。」(笑)
谷「コンビなのにねぇ。」
圭「コンビなのに。」
若「男同士でそんなに見つめ合わないでしょ、だって。」(谷原さんに向かって。)
谷「今、(自分を)見てくれてましたけどね。」
若「しゃべる時はそうですけどね。」
圭「今はもう、全然。(そんな事は無い。) ただ、若林さんが今緊張しているんですよね。」←若林さんの背中に優しく手をやる感じ。
若「(圭君は)緊張しなさ過ぎなんですよ。全然台本読まないんだもん。」
笑う圭君。 (※圭君は番組中、何度も笑っています。)


この後、いくつか違うコーナーになり、圭君と若林君は一緒にビデオを見ますが、(2人は右上の小さな四角窓に時々映る。)この場面のコメント等は省略します。
ひとつ。最新DVD紹介のコーナーで、圭君はどんな作品が好きか聞かれ、
圭「家でサクッと観るにはバラエティ系のDVDが多いんですけど、最近あまり見れてないですねえ。」


『芸人交換日記』の話題。
谷「聞いた所によりますと、まだ稽古も始まっていなく、要はまだイエローハーツとしての活動は始まってないという事なんですか?」
若「雑誌のインタビューとかは何個かやったんですけど、はい。」
谷「インタビューのみですか。そんなコンビ大丈夫ですか、お二人は。」
若「そうですねー、僕は徐々に仲良くなっていきたかったんですけど、すぐガンガンくるんですね、田中君が。」
谷「田中さんがガンガン若林さんに来る。」
若「くるんで、仲良くなったというかすごくしゃべるようになりましたけどねぇ。」

優「田中さんは誰とでも仲良くなれるタイプなんですか?」
圭「うーん・・・でも、若林さんに比べたら全然人見知りしない方で、稽古期間に入っても仲良くなんないと絶対出来ない舞台だなってたのは思ってたので、(若林さんが)しゃべってくんないから・・・」←左の小鼻をカキカキしながら。
若「いや、そんな訳じゃないんだけどね。」
圭「それで僕からグイグイいってみたんですけど。」
優「新コンビとして既に仲良くなっているお二人にですね、若林さんの本来の相方、春日さんからメッセージが届いていますけれども、何やらどーうしても言いたい事があるそうです。」
若「どうしても。」 圭「ほお。」

■■オードリー春日俊彰さんからのメッセージ■■
(簡単に。)
若林さんに言いたい事⇒(2人で舞台をやる事を)最初に知ったのはネットのニュース。〈オードリー若林 新相方?〉みたいな。出来れば舞台をやる事を直接聞かせてもらいたかった。(若林君とは)幼馴染だし水くせぇぜ! 

舞台に挑戦する若林君へメッセージ⇒舞台をやるという事で「お芝居大丈夫なのか?」と思いましたけれども、君なら出来る!色んな物を吸収してね、オードリーに持ってかえってきてくれ。もし緊張したらお客さんを全員ジャガイモだと思いなさい。これが秘訣。頑張って!

俳優田中圭へメッセージ⇒「圭ちゃん。若林くんの相方がね、君だという事で。なぜ春日じゃないんだ!!やはり若林の相方は春日じゃないとダメなんじゃないかって、そう思ってますよ!圭君、君に務まるのか、若林くんの相方が。難しいと思うなー。難しいと思う。」


圭「完全ヤキモチ焼いてるだけだ。(笑)」
谷「田中さん、いかがですか?」
圭「そうですね、春日さんもすごい素敵な方だと思うんですけど、すみません、今回だけはちょっと僕が・・・より良いものにしたいなと。」
谷「良い舞台にねー。」
若「あのV(春日さんのコメント)無くてもよかったんじゃないですか?」(爆笑)
谷「愛情がこもったメッセージじゃないですかあ。」
若「なるほどー。 (春日が)TBSでピンの仕事があるって言ってたんだけど、これの事ですね。」(爆笑)圭君、大ウケ。

谷「若林さんからしたら、オードリーとイエローハーツとどっちが楽しいですか?」
若「楽しいって言ったら、もう10:0でイエローハーツですよ、今は。」(爆笑)
若「楽屋が楽しくて。 話す事があるんで。 春日は普段、髪を分けてるだけですからね。」
谷「無言でですか。」
若「会話がないですから。」

優「仲の良いお二人なんですが、実はまだ若林さんは田中さんに明かしていない本音があるという事なんですけど。」
若「そうなんですよ。」  圭「ほぉー。」


若林君がフリップボードに書いてきた「田中圭への苦情」
イジリすぎ!

若「僕をねぇー、田中君がイジリすぎるんですよ。いたずら好きで、この間記者会見をやったんですけど、お笑いの劇場でやって、出番直前に“イエローハーツです!”って呼ばれたら、(圭君が)“記者の方、4人しか居ませんよ。”って耳元で言って、“ええっ?”って言って出てったら満員で入ってたんですよ、記者の人が。」(笑)
若「そういうイタズラをすごい仕掛けてくるんですよね。」 谷「なるほど、なるほど。」
若「僕、本読んで、置いといたんですよ、楽屋に。“読んでいいですか”“見ていいですか”って言うから“良いよ。”って言ったら、パッと振り向いたら俺の携帯を見てたりね。」
優「ええ~?」 谷「あっはっは。」
若「そういうイタズラをすごいするんでね、困ってるんで程々にして頂きたいな、と。」←圭君、澄ました顔?

優「それは仲良くなりたいからなんですか?」
圭「仲良くなりたいから、あと、ついついその、若林さんって自分ではたぶんイジる側の人間だと思っているんですけど、たぶん本質いじられる側の人間だと思うんですよ。」
谷「ニオイぷんぷん出してますよねー。」
若「そうなんですかあー?」

優「他にどんないじられ方をしてるんですか?」
若「いじられる時は(圭君の)テンションが高いんですよ、朝から。元気だし、一緒に飲んでた時も、焼き鳥を食べていたんですよ、中学生みたいなイタズラで、ラー油をドバーっとかけてきたりね。とにかくイタズラ好きでねぇ。」
谷「定番ですよね、そこら辺は。」
若「定番ですけど、疲れちゃうんです、テンション高すぎて。稽古が先が思いやられるんですけどね、本当に。」

優「なんか、写真撮影の時にも。」
若「そうです、そうです。僕写真撮影慣れてないんで、漫才の時みたいに手を前で組んで撮ってたら、(圭君は)役者さんで慣れてるから・・・」
※ここで、「Quick Japan」で撮影した若林さんの何枚もの写真がコマ送りで流れます。
若林君は、ほとんど直立不動であんまり変化がありません(笑)

圭君が、右手で頭を抱えて壁に寄りかかるみたいなポーズを教えてくれたそう。
若林君が「一緒にやってよ。」と言ってそのポーズをやって、パッと見たら圭君は普通に手を前に組んでいたそう。(笑)
その写真は「Quick Japan」では使われていないようです。

「Quick Japan」をお持ちの方は30、31ページを見ていただくと、圭君が若林さんの肩に手を回している写真がありますが、テレビではほぼ同じポーズで、圭君は左手をズボンのポケットに入れてたり(本ではポケットに手を入れていない。)、若林さんがちょっとおどけたポーズをしているバージョンの写真が映っています。

しばし、谷原さん達から「Quick Japan」の為に撮影された写真の話でいじられる若林君。
若「春日居ないと、こんなにいじられるんですね。びっくりしますねー。」(爆笑)


「田中圭への苦情」 (その2)
熱い話を聞いてくれない。

若「鈴木おさむさんと田中君と飲みに行ったんですよ、居酒屋へ。若手芸人の苦労をしてる人達の話だから、ついつい熱くなってこの舞台はこういう風に頑張りたいんですよ。と熱い話を、飲みながらしてパッと見たらね、(圭君が)熟睡してるんですよ。」←なんとも言えない表情の圭君。
谷「へぇー。」
若「それはね、さすがに聞いて欲しかったなと思って。」
谷「一番大事な所ですよね、コンビとしてね。」
若「イタズラするだけしてすぐ寝ちゃうんだよ、真面目な話になったら。」

谷「田中さんは嫌いですか、真面目な話。」
圭「あんまり好きではないのはあるんですけど、この話ちょっと違って、若林さんが春日さんへの愛を語りだしたんですよ、真面目に。」
若「そんな事ないでしょー。」
谷「今の相方の目の前で元の相方の愛を語るってのはどうなんですか?」
若「オードリー解散してないっすから。“元の相方”って。(笑)」
谷「ああー。じゃあ、二股の相方の方が出るってどういう事なんですか。」
若「二股って。(笑)」
圭「オードリーの春日さんと、オードリーの事でおさむさんと熱く語ってて、僕も最初聞いてたんですけど、やっぱすごい熱い会話になってしまう訳じゃないですか。そうなってくると、僕もお酒が入って気持ち良くなったのもありますし、(※腕組みをして“うん。”と頷きながらそのまま寝てしまうポーズ。)ってなっちゃうんですよね。」
若「けっこう早めに寝てましたからね。」(笑)


「田中圭への苦情」 (その3)
無茶ぶりをやめて欲しい!!

圭「へぇ~。」
若「田中君ねえ、“へー。”じゃないよ。」(爆笑)
若「無茶ブリをすごいしてきて、記者会見とかで最後に(圭君が)“若林さん、一言お願いしますよ。”みたいな無茶ブリしてきて、俺無茶ブリされたもんだから焦って(記者側に)指を指しながら“損はさせねえぜ!”みたいな事言ったらメチャクチャすべってたんですよ、記者会見で。」(爆笑) 戦犯の圭君も大爆笑。

若「取材の時、あいうえお作文とかね。」 谷「やりましたね。」
若「急に振ってきたりね。そういう事、担当してないですから、オードリーは。」
若「取材受けてる時とかもずっと俺が真面目な事を答えてると、膝をずーっとくすぐってきたりするんですよ。」

若「この間初めて家で田中君のプロフィールを見て気づいたんですけど、6コ下なんですよ。それ見て俺びっくりして。二つ位下かなと思ってたら6コも下なんだと思って。 強めにいこうかなと。」(笑)
谷「稽古は強めにいこうかと。」
若「稽古は強めにいこうかと思ってるんです。」
優「・・・という事ですが、田中さん。」
圭「無茶ブリは、正直やっぱり収まる気配がないので、もうちょっと若林さん、大人の対応で付き合ってもらおうかなと。」
若「困るんですよー。」

谷「コンビ愛を深める為に2人でやるって事無いですか。これからやっていこう、みたいな。やりたい事とか。」
若「そうですね、舞台が終わった後も田中君は僕と仲良くしてくれるのかどうかを聞いときたいな。それによって僕も心の開け具合が変わってきますねぇ。」
圭「それは、こちらこそのお話で・・・一回銭湯に行きましょうよ、銭湯。」←銭湯大好きな圭君。
優「なんで銭湯なんですか?」
若「飲みに行こう、とかわかるんだけど、いっつも銭湯行こうって。(笑)」
圭「体のつき合いで。 語ろうぜ。っていう。」
谷「なるほどー。じゃ、ちょっと銭湯行って頂いて、稽古の後は良い汗流してねー。」
若「田中君側につくんですね。」(笑)
谷「いや、そういう事はないですよ、僕達は。」

優「イエローハーツとして出演する舞台はどんな舞台でしょうか。」
若「まだ、これから稽古なんですけど、交換日記をしながら若手芸人が頑張る物語で、8月5・6・7で、前売りは全部売れちゃったみたいなんですけど、当日券が多少出るらしいので良かったら見に来てください。」
(※この時点では、大阪公演は決定していなかったかもしれません。)

優「田中さんは。舞台にかける意気込みを。」
圭「損はさせねぇぜ!」←カメラに向かって指を指しながら。(爆笑)
若「君だと反応良イイねえ。」


その後、又別のコーナーになり、ブランチの番組終了間際。
谷「いかがでしたか、生の(出演は。)」
若「そうですね。こんなにイジられるんだったら心の準備をしてくればよかった。」
優「田中さんは。」
圭「久しぶりに又ここへ来れてすごく楽しかったです。」

優「お二人が出られる舞台ですけれど。」
圭君、イケ、イケ!というジェスチャー。
若「そうですね、8月5・6・7で当日券も出るんで是非来て頂きたいと思うんですけどね。」
圭「見どころ、見どころ、見どころ!」←大きなささやき声。
若「芸人の先輩達もこんなリアルな最近の芸人の話は無いっておっしゃってるので、是非観に来て頂きたいと思います。」
圭「待ってます!!」
若「待ってます、だけかよ。(笑)」

◆   ◆   ◆
お気づきのように、主にお話をしたのは若林さんで、圭君は隣で笑ったり、すまし顔をしたり、変顔(?)したりで、でしゃばる事なく、若林さんがコメントに詰まった時だけフォローするような感じで、圭君らしさが出ていたと思います。

いたずらっ子の圭君。その様子が想像できてニヤニヤしてしまいます。若林さんも可愛いと思っているんだろうなー。・・・思ってないか。(笑)

圭モバイルの圭君のブログによると、いよいよ稽古が始まったようで、ハンパない台詞を覚えるのも大変そうだけど、今まで圭君が出演した舞台のお芝居の中で、一番役に入り込みやすいかも?
深夜の稽古は大変だと思うけど、睡眠時間は確保して、体調を崩す事なく楽しんでやっていってほしいです。

7月・・・圭君出演番組!



私が『ウォーターボーイズ』で田中圭君のファンになったのも7月でした。8年前の、圭君の誕生日の前後。
第1話が放送されたのが7月1日なので、第2話は8日、第3話は15日。
はっきりとはわからないんだけど、たぶん第2話が終わった頃から圭君が演じる安田君が気になりはじめて、第3話が終わった頃には完全に圭君(※但し、その頃は、圭君というより安田君。)のファンになっていました。

圭君のファンになった経緯については、リンクしてある旧・鈴虫さんのお部屋の71番の記事、「私とウォーターボーイズと田中圭君」に書いてあるので、興味がある方はご覧になってみて下さい♪
※追記 携帯では旧・鈴虫ルームが見れないので、コメント欄にコピーして載せました。良かったらご覧下さい。

私が映画版『ウォーターボーイズ』のファンだった事がきっかけで見始めた、ドラマ版『ウォーターボーイズ』。
まさかこのドラマで、私が若い俳優さんのファンになるなんて思いもしませんでした。

ずっと後で、なんで私が『ウォーターボーイズ』で圭君のファンになったのかを聞かれた事が何度かあります。
どうしてなんでしょうね、私もわからないんだけど、
いかにも芸能人らしいイケメンや個性的な顔立ちのボーイズが多い中、圭君は本当に佇まいが普通で、素朴で自然な感じだったからかなあ。

これからも、無理して背伸びする事なく、焦らず、自然体でいて欲しいです。そういう圭君が好きなので。

◆   ◆   ◆
★何日か前、NHK「イブニング信州」で、『おひさま』の真知子役で出演中のマイコさんのインタビューがありました。(上品で美しく、真知子さんそのもの。)
マイコさんが「おひさま」で一番印象に残っているシーンは・・・
お見合いのシーンで、春兄さんが通って行く場面だそうです。すごく切なかったと言っていました。
(その場面の映像も流れました。)
マイコさんが一番印象に残っているのが春樹絡みの場面だったのが、ちょっと嬉しかったです。
(まだ撮影中なので、現時点では、という事だろうけど。)

春樹が居ない『おひさま』。時が流れるにつれてどんどん周りの人々から忘れさられてしまうようで寂しさを感じる今日この頃ですが、今後も時々は春樹にまつわるエピソードを入れて、皆の心に春樹を生かしていって欲しいものです。

松本城でのロケの合間の映像もほんのちょっとだけ流れ、圭君と川原役の金子ノブアキさんの2人が、お堀で松本城の方を向いて(こちらに背を向けて)しゃべっているのが映りましたが、こっちを向いた所を映してくれ~!と思いました。

★夏ドラマ『それでも、生きてゆく』がスタートしましたね。
(※ネタばれが少しあります。)

重いテーマのお話だけど、ずっと重いだけのお話ではなさそうですし、今後のストーリー展開が気になります。
圭君が、瑛太君の弟で、柄本明さんの息子で、大竹しのぶさんの息子役なんて嬉しすぎる!
しかも、義父が段田安則さん。

圭君の今回の役は既婚なんですね~。
単発ドラマだと結婚している設定は何度かあったけど、連続ドラマでは初めてですよね。 
圭君は奥さん役の村川絵梨ちゃんとは何度も共演していますが、(古い所ではラジオドラマの“朝日の陰で朝食を”かな?)
役の上で圭君と絵梨ちゃんはいつも結ばれないイメージだったんだけど、今回はついに?夫婦ですかー。
第1話では圭君の出番は少なかったので、どういうキャラクターでどういう生活ぶりなのかよくわからなかったので、2回目以降が楽しみです。

★5LDK
リアルタイムで観る事ができました。 瑛太君と2人で出演した圭君、TOKIOとのトークがすっごく面白かったです♪瑛太君と圭君の2人のトークも良かった。
圭君のファンでもあり、ウォーターボーイズのファンでもある私は、「ウォーターボーイズ」に関連する話が特に嬉しかったです。
あー、合宿中は携帯が通じなかったんだよなーとか、合宿所はドラマ内でも勘九郎達がバイトする合宿所として出てきた、神奈川県・藤野にある桐花園(とうかえん)だったな、とか懐かしい気持ちでした。


トークの中で何点か、こういう背景じゃなかったかな?と思った事を書き出しますが、うろ覚えになっていますので「こうだったよ。」とわかる人は教えて下さい♪

・「ウォーターボーイズ」のポスター撮影の話。
グループ事に撮影するんだけど(圭君はナンパ派と。)
「2メートル位の深さのプールに潜ってポーズ」の撮影が大変で、途中で具合が悪くなってしまった圭君、プールから上がってプールサイドだったかでグッタリと横たわって、周りの人から心配して声を掛けてもらったとどこかで言っていたような。2回目で撮影できたんだったな? 
ポスターの圭君の顔を見て、圭君の友達が「これ、圭じゃない!」と言ったとか。  確かに。

・山田孝之君の家に居候していた。
『ウォーターボーイズ』で孝之君と仲が良くなったと言っていたように思います。
居候していたというのは、当時女性週刊誌の記事で圭君自身が
「孝之君の家で2週間帰りを待っていた事も。」と言っていますね。

・生田斗真君からもらった帽子って、たぶん圭君の誕生日にプレゼントしてくれたというヤツだと思いますが、あれは『魔王』の撮影の時だから3年前じゃないかと。

この番組で、あんな事やこんな事を言われて「もー、カンベンしてよぉ~。(涙)」的な圭君が実に可愛かったです♪
プロフィール

鈴虫

Author:鈴虫
俳優の田中圭君のファンです。
2003年夏のドラマ、『ウォーターボーイズ』の安田君役で田中圭君のファンになり、圭君のファンサイトで2003年秋頃から圭君を中心としたレポを書かせてもらっていました。

リンクしてある、旧・「鈴虫さんのお部屋」では、ウォーターボーイズ関連のレポや、他の方から提供して頂いたレポも読む事が出来ます。
よかったら覗いてみて下さい。

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◆DVDなどのダビング・貸し出し等の依頼はお断りしておりますので宜しくお願いします◆

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