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『スジナシ』の圭君

10月19日に名古屋のCBCテレビのバラエティ番組『スジナシ』に田中圭君が出演しました。
私はこの番組が見られない地域に住んでいるのですが、身内が東海地方に住んでいるので録画してもらい、つい先日見る事が出来ました。
もー、すっごく面白くて、これが全国放送でないのが残念です。2人が演じた即興ドラマの検証場面を中心に、出来る範囲で紹介していきたいと思い、レポをし始めたのですが、これがもっっのすごく難しい!! 私のレポ能力では、あの面白さを全然表現できないのです・・・(涙)
アップしようかどうしようか迷ったのですが、せっかく時間をかけてレポしたので、自己満足ではありますが公開しようと思います。(^^A;) 長くなるので所々省略していますし、検証場面も、とても面白かったのですが全部はレポできず省略していますのでご了承を。 ←前置き長すぎ。
※私は関西弁には詳しくないので、聞き取れなくて間違った関西弁で書いてたらゴメンナサイ。

◆   ◆   ◆
『スジナシ』というのは、番組の紹介によると、
笑福亭鶴瓶さんとゲストが、台本(=スジ)ナシ・打合せナシ・NGナシのぶっつけ本番で「即興ドラマ」を演じるアドリブバラエティーで、事前に決まっているのは、スタジオに組まれる1つの「セット」だけだそうです。ディレクターの「OKです!」の声が掛かるまで演じ続けなければいけないみたい。
その直後に、完成したドラマのVTRを見ながら細部について検証します。

圭君と鶴瓶さんがどんな即興ドラマを演じたかは、長くなってしまうのでスジナシのサイトを見て下さい。圭君と鶴瓶さんが演じている場面の写真も載っています。
(携帯からは見れないと思います、ごめんなさい。)
    http://hicbc.com/tv/sujinashi/

※鶴瓶さんと圭君はこの日が初対面。スジナシのプロデューサーが、圭君の出演を2年越しにお願いしていたそうです。

◆   ◆   ◆
ゲスト控え室で、スタッフに今の気持ちを聞かれ、
圭「いやー、もう、なんていうんですかね、“無”に近い状態ですね。いっぱいいっぱいなんだけど、“無”みたいな。色々考えてるようで全く考えてないので。」
楽しみだけど怖いという圭君。鶴瓶さんとは本番の時が初対面になるし、かなり緊張しているみたい。

*   *   *
設定は台所。 鶴瓶さんは、その日の観客から募集したキーワード「宝くじが当たった!」というセリフをどこかで言わなければなりません。

台所のセットのあるスタジオに入ってきて、あちこちに頭を下げながら挨拶する圭君。 圭君は本当は事前に鶴瓶さんに挨拶したかったみたいだけど、鶴瓶さんやプロデューサーの考えで「本番で初対面」の方がいいだろうという事になってここで“初めまして”の挨拶。

鶴「どこなの、出身は?」 圭「出身は、僕、東京です。」
鶴瓶さんから『スジナシ』という番組は知らなかったかと聞かれて、圭君は以前妻夫木君が出た時に見て、それから何回か見た事があると言っていました。
鶴「妻夫木と僕は仲ええから、逆にやりにくかったね。」
圭「見てる分にはメチャメチャ面白かったんですけど・・・(笑)」
鶴瓶さんは、(圭君は)バラエティとかにあんまり出ないし、こういう所で初めて会うのがなんか不思議だと言い、圭君も「はい。」と言って頷いていましたが、圭君はかなり緊張している様子です。
この時、スタッフから「セットをご覧下さい。」と声を掛けられ、ちょっとホッとしたんじゃないかな。

*   *   *
セットの下見をする二人。
即興ドラマのスタート状況をスタッフに聞く鶴瓶さん。
鶴瓶さんが台所で食器を洗い、圭君は洗面所の洗濯機の前に居る所からスタート。
圭君は即興ドラマとは思えない熱演で、さすがだと感心しました。
後の検証シーンでは可笑しくて可笑しくて、もー、爆笑の連続でしたが。

撮影が終わってプレビュースタジオに戻った鶴瓶さんが、
「(圭君は)何べんも笑わしやがるの。俺は全くそういう芝居をする人やとは知らなかったけど、絶対おもろい、あの人。 あのふざけ方、なんやの。時々言うたらニヤッと笑っとんの。ひどいよねー。全く初めてよ、会うのも。」と圭君を絶賛していました。

◆撮影直後の圭君インタビュー。
なんだか放心状態というか脱力しているというか、「マジ難しい~。」と圭君。
スタッフ「そうすか?なんかすごく落ち着いてやっていると・・・」
圭「落ち着いてないですよ。全然落ち着いてないですよ。(苦笑)」
ため息をついたり、目を瞑ったり、ぐったりしている様子の圭君。(笑)

*   *   *
鶴瓶さんが圭君をプレビュースタジオに迎え・・・
鶴「全く初めての人間とやり合うって、面白いけど緊張するよね。」
圭「緊張しましたー。難しいっす。」←かなり実感がこもってます。
鶴「でもやっぱすごいなあ。ええテンポくるし。何してたの、元々。小さい時は劇団やったの?」
圭君が小さい時は違うと答え、この世界に入った成り行きを聞く鶴瓶さん。
いつものように、映画のオーディションに母親が応募した事をきっかけに芸能界に入って・・・と話し始めた圭君ですが、
鶴瓶さんが映画から入ったのは良かったと長々と熱く語り始め、困ったような顔で聞いている圭君。
鶴「映画から入って良かったねぇ。」
圭「ごめんなさい、僕ドラマから入ったんですよ。」(観客爆笑。)
鶴「・・・。」
圭「いつ言おうかなーって思って。」←遠慮がちに。
鶴「もっと先に言うてくれや!!お母さんが映画応募したんちゃうんか?!」
必死で、それは落ちたと言う圭君。(笑)
鶴「落ちたはずや、そんなもん! 映画出たのはその後かっっ?」
圭「僕、映画ずっと後です。」
鶴「なんや、それ。 話、止めろやっっ!!」

*   *   *
プレビュー。 スタジオは爆笑の連続でした。圭君も笑いっぱなし。  
ビデオをストップして検証する場面の2人の会話は★検証★とします。
《 》の部分は、検証場面で出てきたテロップです。

鶴瓶さん、流しに山ほど突っ込まれた皿を洗おうとしながら、隣の洗面所から台所に入ってきた圭君に「ケンタ。」と声を掛けます。《鶴瓶・・・田中をケンタとする》
鶴「水出ぇへんけど断水か?」  (セットは水が出ないので)《断水として回避》
圭「そうかもしんねぇ。でも、洗濯できたよ。」
~~略~~
圭君、流しの皿を見て
圭「汚ねぇなあ、全然洗えてないじゃんよ。」 《田中・・・怒り始める》
この後皿を洗う、洗わないで口ゲンカをする二人。長くなるので省略しますが、流しに突っ込まれた2つのラーメン丼を両手に持って、「俺食ってないし。このラーメンも、俺食ってないし。一人で2つ食ったんでしょ?」と、鶴瓶さんが2つ食べてしまった事にして責めるシーンは面白かったです。

鶴「洗濯はお前やって俺はこれをやるとかっていうのね、そんなギスギスした生活やわな、お父さんホンマにな、お母さんがおらんようになってからな、は~あ・・・。」 《鶴瓶・・・2人は親子とする 母親は失踪中!》
2人は台所にある食卓の椅子に座ります。

       ◆
鶴「なんかなー、なんかなー、この家。ギスギスするなあ。」
 ★検証★
この場面では圭君は顔をそむけてニヤッとしている様子。鶴瓶さんから指摘されて
圭「ここで鶴瓶さんが大まかな設定をたぶん言うんだろうと思ってて、それ聞いてから僕出ようと思ったら、一向に・・・(笑いながら)なんかなー、なんかなー、しか言わないから。なんなんだよーと思って笑っちゃって。」
鶴「まだ決めてないのよ。(笑)」
       
       ◆
圭君、テーブルの上に載っている就職情報誌を見て、
「どうでもいいけど、仕事探したら?」 《田中・・・鶴瓶を失業中とする》
 ★検証★
鶴「見るもん触るもん全部提供してくるなあ。仕事してるっちゅうの、俺は!!仕事している設定やねん!こっからどんどん(俺の設定を)ダメにしてきたやろ。だらしない男やんか。」
「鶴瓶さんに挨拶した時に格好がラフだったんで、しかも台所じゃないですか。」と言い訳(?)する圭君。
       
       ◆
鶴「あのなあ、30年一生懸命働いてきて、それでな・・・」
圭君は自分と鶴瓶さんにお茶を入れます。
鶴「宝くじ当たった夢見たんや。」 《鶴瓶・・・キーワードをクリア!》
圭「はぁ?」
鶴「宝くじ買うて当たった夢みたけど、そんなうまい事いかんわなー。」
お茶を飲む二人。
鶴「お前バイトでなんぼか稼いでるやろけど、いつまでミュージシャンミュージシャンって・・・お前
そんなもんうまい事行かんでー。」 《鶴瓶・・・田中をアマチュアのミュージシャンとする》
圭「そんな事ねえよ。ライブだって今度決まってるし。」
 ★検証★
圭「なんで急にこうなったんですか・・・思いついちゃったんですか?」
鶴「思いついたんやな、若い子やから知ってるか、ライブでどうのこうのとか色々。やってんの?」
圭「いや、全然音楽に興味がないんで。そこ来たか~!と思って。」
鶴「あーそう、興味ないんや。」
圭「後々、レーベルとか言うんですけど、レーベルで合ってんのかな、みたいな。ドッキドキでした。」

       ◆
鶴「ライブだって決まってるって、お前もう24やろ、バイトでずっと行くのか~?」
圭「バイトは、ハコ借りる時にいるからさ、仲間うちで金作ってるだけじゃん。働かないオヤジより全然いいよ。」
鶴「30年間働いてきた、ここ2年ぐらいやん、ボーっとしてんのは。」
圭「2年位ってねぇ、2年間ずっと俺のバイトで全部やってんだよ!」
黙ってお茶をすする鶴瓶さん。その時メガネが曇り・・・
圭「ほら、又黙る。(思わず笑いながら)いやいやいや、そうやっていつもごまかすよね。得意の眼鏡曇り!」 《命名 眼鏡曇り》 
 ★検証★
ここはスタジオ大爆笑。
鶴「これおっかしかったわ。ちゃんとフォローしてくれるし。なんでも拾うてくれるねん。“得意の眼鏡曇り”?」
圭「いや、どう処置したらいいんだろうと思って・・・」
鶴「行けるよー、お笑いで。(笑)」

       ◆
タバコを出して吸い始める圭君。圭君はずっと怒ったような表情でいます。
鶴「しかし、お前もなー。 ・・・初めて言うけど、俺も・・・オジサンバンド言うてな、昔バンドやってたからそいつらとちょっと集まってライブしよかなと思って・・・」←ちょっと照れながらいう感じ。 《鶴瓶の新展開・・・バンドする!》
圭「何を訳のわかんない事を・・・!」 《田中・・・全否定!》
鶴「訳のわからない事やあれへんがな、俺の趣味やがな、それが上手い事いって当たったら・・・」
圭「趣味って言うのはぁ、仕事をして、そういうシャンとやってる人が唯一持てるの!」 《田中・・・説教モード》
省略しますが、ここで又激しく言い合いになる二人。

圭「まず仕事探してよ。え、何々?オヤジの夢は何?バンドするの?」 《田中・・・説教モード中》
鶴「ボーカル・・・」
圭「ビジュアル完全ドラムだよ?」 《 田中・・・問題発言!   》
 ★検証★
スタジオ大爆笑。
鶴「どういう事や。全ドラムの人に悪いわ!」
圭君爆笑しながら両手を前で合わせて“すみません”のポーズ。
圭「いや、ボーカルで来ると思わなかったんでちょっと・・・」

       ◆
鶴「ビジュアルドラム?」
その後ノリノリでバンドの演奏中のジェスチャーをし、(圭君、笑いそうな表情。)
鶴「ガーっとこんなん付けてな・・・プロピアでこうグーっと付けてな・・・」と頭の上にモヒカンのプロピアを付ける仕草。圭君、吹き出します。
圭「オヤジ、プロピアとか知ってんの。アハハ、調べてんだ、そういうの、ワハハハ、アハハハ!!」←素で大笑いしているっぽい圭君。 《田中・・・笑い過ぎ!》
 ★検証★
スタジオ大爆笑。
鶴「腹立つ! 半分本気やねん! 演技でもないやん! ちょっと涙目になって笑っとる、おかしいよ、おかしいよ!! 演技というものに乗っかって、俺の頭批判・・・!!」
笑いながら必死で手と顔を横に振り訂正する圭君。「前のくだりで笑っちゃったから、そのまま行くにはこれしかないって思って。」
鶴「上手い事言いよんなあ。」

       ◆
圭君のバンドも鶴瓶さんのバンドも下北(下北沢)でライブする事がわかり、
圭「お金とかどうしてんの。」
鶴「金はなあ、お父さん30年間働いてきて80万の貯金があるわけや。」 《鶴瓶の貯金・・・30年で80万円(月2222円)》
圭「家に入れろよ!」←テーブルを叩きながら。
鶴「家に入れろって、誰に、誰に今まで大きくしてもろうたと思ってんねん、誰に!(テーブルを叩く。)」 《鶴瓶・・・強気に出るが》
圭「母ちゃん。」←即答。 《田中・・・母親派》
泣き崩れる?鶴瓶さん。 《鶴瓶・・・崩落》
タバコの煙を吐きながら冷めた目で鶴瓶さんを見る圭君。
  ★検証★
鶴「すみません、一発で伸ばされよんの。」

       ◆
~~略~~
鶴「お前時々なんか夜電話してるやないか。違うんか?」
圭「会いたいの?母ちゃんに。今更どの面さげて会えんの。」
圭「母ちゃんに会ってなんて言うの?」 鶴「・・・」
圭「俺も言うけど、母ちゃんとは週に一回ぐらい会ってるけど。」←この辺りから、圭君は立てた左膝を抱えるようにしながらタバコを吸ってます。
鶴「みてみ、会うてるやろ!」
圭「そりゃ会うよ、親子だもん。」
鶴「なんで怒ってんのや、急にキレて。意味がわからん。なあ、なんでやねん、なんでやねん、なんでやねーん。」 《鶴瓶・・・三段ツッコミ?》
この場面、圭君は顔を後ろに背けてます。 《田中・・・噴笑中!》
圭「何が?」←元の冷めた表情に。
鶴「何がって、俺が言うてる意味わからんか?」
圭「全然わかんない。」
鶴「あれか、あれか・・・」

圭「母ちゃんは、オヤジの女装癖にもとっくに気づいてんの!!」 《 鶴瓶は女装愛好家!  》
圭「自分の化粧品・服が無くなるって。見ちゃったんだって。親父が一人で原宿、女の格好して歩いているとこ。」
鶴瓶さん、力無く「違う、違う・・・」
圭「あれでしょ、オヤジのバンド仲間と女装してさ、ヅラかぶってさ。そんなんで売れるわけないじゃん。」
鶴瓶さん、思わず立ちあがって「今、“ズラかぶって”言うたな?」
圭「あ、プロピアか、ごめん。」

鶴「女装・・・お母さん誤解してるよ。」←かなり焦っている鶴瓶さん。
圭「誤解じゃねーよ、俺も見たもん。」
鶴「見たんか。」
圭「オヤジが風呂上りに母ちゃんのブラジャー付けてほくそえんでるの見たもん! 気持ちわりーよ。」 《 鶴瓶・・・女装愛好家 確定!  》
  ★検証★
またまた大爆笑。
鶴「最低、最低!よくその口でそんな事が言えるな!ブラジャーを・・・?」
圭君も笑い転げています。

       ◆
鶴「バカッ!!なんかの間違いだよ。」
圭「なんかの間違いってどういう事だよ。」

鶴「お母さんと話し合う機会を与えてくれ。 姉ちゃんも知ってるのか。」
圭「姉ちゃんに言えるわけないじゃん。姉ちゃん倒れちゃうよ、オヤジが姉ちゃんの下着をはいてたなんつったら。」 《 鶴瓶・・・上級女装愛好家!  》
  ★検証★
鶴「どんどんエスカレートするやないか! どんな娘や、(下着をはく仕草をしながら)俺と合う位の体って。伸び伸びなっとる。」

       ◆
鶴「はいてない、はいてない、親父が姉ちゃんの下着?」 《鶴瓶・・・必死の否定》
圭君、突然ちょっと明るい口調で「でも、俺はそんな親父好きだからさ。」 《田中は肯定?》
  ★検証★
スタジオ大爆笑。
鶴「お前いいかげんにせいよ。」
圭「軌道修正したかったんですよ、俺自身も。(額に手をあてて)そっちの話にしか行かないなあって思って。どうにかしたいなあって。」
鶴「びっくりするわ!」

       ◆
圭君、少し笑顔で「女装癖があったっていいじゃん、って正直、言ってみたんだけど母ちゃんと姉ちゃんは嫌だって。」
戸惑いの表情を見せる鶴瓶さん。
圭「俺も気持ちちょっとわからないでもない。」 《 田中は・・・初級女装愛好家  》
  ★検証★
大爆笑の中で・・・
鶴「それ嫌やわ!わからんといて欲しいわ!」

       ◆
鶴「いや!おいおい! ケンタ、正直俺のしてる事は、男同士やから言うけど、そういう趣味があるのは・・・ホンマや。お前だけは絶対にそういう趣味は持たんといてくれよ。な、ケンタ。」
圭「持ってはないけど、気持ちはわかるよって言っただけじゃん。俺だってスカートとかちょっとはいてみたい・・・」
鶴「アカン、アカン!!お前がスカートはいたらアカン・・・」
圭「でも実際スカートはいたらどうなの、スースーするじゃん。やっぱ違う?」
鶴瓶さん、立ちあがって「ブラジャー留める時、回らないのね。1回こうしてね、キューキューってこうやって・・・何をさせい!」
※ブラジャーのホックを前で留めてから後ろへ回す仕草をして、立ちあがった圭君もノリノリで同じ仕草を。(笑)
鶴瓶さんから怒られて、なんとも言えない、“てへっ”とした表情で俯く圭君が良かったです。
鶴「お前それ、絶対アカンぞ。」
圭「大丈夫だよ、俺音楽にしか興味ねぇから。」

ここから長くなるので又省略しますが、今度出場が決まったオジサンバンドのコンクールを楽しみにしているらしい鶴瓶さん。スカートはいて、ムーニーマンはいて、最後ムーニーマンを客席に飛ばすなど、熱く語る鶴瓶さん。 楽しそうに聞いている圭君。
その後、鶴瓶さんから圭君のバンドはCD出しても自主で損ばかりしていると言われ、圭君はレーベルがそのうち見つけてくれると言いだして又言い合いになる二人。
圭君からそういう風だから母ちゃんもどこかへ行っちゃうんだよ、と言われ・・・
鶴瓶さん、しんみりと「人間はなあ、楽しいしながらフェイドアウトしていくねん。それをずっと傍でお母ちゃん見てくれると思てたけど、お姉ちゃん連れて出ていきよった。しかし、お前だけはこうやって居てくれてる。そやから、うれしいなあとは思ってんねんけどな。」←少し戸惑いを感じているような表情の圭君。

鶴「お父さん、働く。」←就職情報誌を見る鶴瓶さん。
圭「ほんとに?何すんの。」
鶴「今出来る転職情報や。(情報誌をパッと開いて)開けた所でやるわ。」
圭「そん・・・超テキトー。絶対続かないよ、そんなの。だって、普通に考えて肉体労働はムリだよ?だって何かあったらどうすんのよ。」
鶴「うん?」
圭「親父居なくなったらホント一人になっちゃう。やだよ。 ・・・いいよ、音楽やってなよ。俺働くからいいよ、音楽やってなよ。」

       ◆
~~略~~
鶴「ケンタ、姉ちゃんやお母ちゃんが出ていってもお前が居てくれてるんやったら、俺はホンマにうれしい。」←バックにしみじみとしたメロディが流れます。
圭「何今更言ってんの。気持ち悪い。」
鶴「おい。」 圭「うん?」
鶴「おおきにな。俺もお前が居てくれて、ちょっと甘えてた所があった。お父さん働くから。約束する。」
親子が良い感じになった所で、プロデューサーから「オッケーです!!」の声が。

*   *   *
スタジオ内から拍手が。 ホッとしたような顔の圭君。
鶴瓶さんから「次から次、俺を変態みたいに・・・!! ひどいヤツやな!!」と責められ、笑いながら食卓に突っ伏す圭君。
圭君と一緒にスタジオを出ていきながら、スタッフに「この若さで。すごいわ、なあ。」と感心しながら言う鶴瓶さん。

◆   ◆   ◆
検証を終えて。
圭「結構僕、ヒドイ事言ってますねぇ。」
鶴「反省してくれたやろ。」
圭「はい、すみませんでした。」
鶴「ハゲの事、癖(へき)の事ね。」(笑)
圭「はい、すみません。」

鶴「今は次、ドラマ入ってるの、ドラマ。」←“ドラマ”を強調して。
圭「単発のドラマの後は、映画があります。」←“映画”をかなり強調して。ウケる鶴瓶さんと観客。
鶴「まだクランクインはしてないの?」
圭「まだしてないです。11月から、はい。」
鶴「楽しみやなあ。」 圭「はい。」
鶴「なんかでドラマとかで一緒になるかもわかりませんけどね、ひとつ宜しくお願いします。」
圭「はい、是非。」
鶴「田中圭さんでした!」

◆   ◆   ◆
私のレポ能力ではとてもこの番組の楽しさは伝える事は出来ませんが、とにかく面白かった!
圭君は時々こっそりと笑ってたけど、終始冷めた表情で「俺見たもん、風呂上りに母ちゃんのブラジャー付けてるの。」とか言うからもう可笑しくて。
すごくテンポが良かったし、圭君は鶴瓶さんと対等にやりあっていて(と言うか、鶴瓶さんタジタジ。)実に面白かったです。
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大阪・阪南大学トークショー

11月2日、大阪・松原市の阪南大学の大学祭で田中圭君のトークショーが行われました。
トークショーは午後2時半からで約1時間、体育館はかなり広く、観客の数はとっても多かったです。

今回、どの話の流れでだったかとか、司会者からの質問か、会場からの質問だったかがかなりごっちゃになっていますのでよろしくお願いします(汗) いつものように内容はうろ覚えだし、だいたいこんな感じだったという事で宜しくお願いします。間違いがあったら教えて下さい。
かなり長いレポになりそうなので、以前にレポした事は省略させて頂きます。

今回のレポには関西の圭友が協力して下さいました。
桜さん・あげはさん・nonchiさん・ハッピーさん・みぃ☆さん、ありがとうございました!!

◆   ◆   ◆
今まで私が行った学祭は全部女子大でしたが、今回の阪南大は初めての男女共学校でした。
スポーツにも力を入れている大学(司会者の女性はスポーツ大でもあるって言ってたかな。)だそうで、トークショー中に司会者がトランポリンのオリンピック日本代表の廣田選手はここの大学の出身で今大学職員、来年Jリーグ入りが決まった学生もいる、などと紹介していました。(※内容が違ってたらごめんなさい。)

*   *   *
圭君、観客席後方から真ん中の通路を通って登場!!  皆大騒ぎです。
その時、圭君がプロモで出演したケツメイシの「聖なる夜に」が流れていました。
圭君の服装はダンガリーシャツの下にプリント付きの白のTシャツ、上には赤いダウンベストを着ていてベージュのパンツ、赤い紐のスニーカー。

会場にはお子さん連れの方も結構いたみたいですが、トーク中に小さい子が声を出したりするとその度に圭君は「どうしたー?」とか声を掛けていました。(こういう所が圭君の良い所のひとつ。)

*   *   *
最初司会者が圭君に阪南大の印象はどうですか?みたいな質問をしたのですが、
圭君は阪南大に来ていきなり見たのが大きなトランポリンだった、楽しそうだからやってみたいというような話をしていました。
関西の人はノリがいいから元気をもらっているという話も。

司会者か会場か忘れたけど、もしも阪南大に入っていたら何をやりたい?みたいな質問をされた時、
圭君はまず「トランポリン!」と答え、圭君がずっとやっていたバスケを中3でやめてしまったけど、続けていたら・・・と言ったら司会者が「続けていたら?」
圭「続けていたら?」  司「実業団?」

司会者からデビューのきっかけを聞かれ、最近もレポしたので省略しますが、
同じオーディションの最終選考に残った者に成宮(寛貴)君、石垣祐磨君がいると言っていました。
圭君は芸能界と言ったら“歌って踊れる”というイメージがあったと言っていて、
お母さんが勝手にオーディションに応募したのを圭君がまだ知らなかった頃、(オーディションの1ヶ月位前と言ってたかな?)
お母さん(※母ちゃんと言ってたかも。)がいきなり圭君に「タップダンス習ったら?」と言い出したという話も。

司会者からの質問だったか会場からの質問だったか忘れたのですが、
舞台と映画と(連続)ドラマの違いを訊かれ、
圭君は舞台は生の反応が見られると言ってたかな。
連続ドラマは1週間に1時間分を撮影。最初から全部の脚本をもらえる訳ではなく、役者の演技によっても脚本家が内容を変えていく事もある、前にもレポしたけど『タイヨウのうた』の時はベッキーさんは海の家のバイトだと思って皆が演技していたのに、第4話、5話あたりの脚本をもらった時に竹中直人さんの奥さんだとわかって、皆愕然としたというような事を話していました。
映画は最初から全部の脚本をもらい、2時間位のものを数ヶ月に渡って撮影するし役の組み立てがしやすい、というような事を言っていたと思います。

この映画の話の流れでだったかな、今度出演する映画の為に殺陣と乗馬の練習をしていると言って、
この間乗馬の練習中に落馬してしまったという話を。
司「大丈夫だったんですか?!」
圭「大丈夫です、危なくないように下に砂を敷いてあるし。」
圭「その時、一緒に乗馬の練習をしていた小栗旬君が“大丈夫か?”とすごく心配してくれたんですけど、僕が(起き上がって)“大丈夫です・・・。”と言ったとたん、“(落ちていく時の)顔がすげー面白かった!!”って笑い出すんですよ。  くやしー!!(笑)」

司「今まで出演した連続ドラマのエピソードを教えて下さい。」(※撮影の裏話を教えて下さい、だったかも。)
どんなドラマの話を訊きたいか司会者が会場に訊いて、
「魔王!」「牛に願いを!」「ホームレス中学生!」「スローダンス!」「ウォーターボーイズ!」などがあがったのですが、
圭「じゃ、ウォーターボーイズから・・・今なら話してもいいかな、(圭君が演じた)安田君は最初はなかった役なんですよ。」会場から驚きの声。
オーディションに受かった時、製作者側が圭君を見て安田君の役を作ってくれたそうです。
※ただ、安田君は圭君とは正反対の気弱でおとなしい役。以前圭君は何かの取材で自分が安田君役になった事に戸惑いも感じていたようで、「僕がおとなしく見えたのかな。」と言っていた事があります。

全然泳げなかった圭君は『ウォーターボーイズ』のオーディションを受ける為に急遽水泳を懸命に練習したけど、コーチの不破さんから、泳ぐ時のフォームに変なクセがついている。と言われたそうです。
私は覚えてないんだけど、一次の演技のオーディションで受かってたから、水泳は出来なくてもよかった、と圭君が言っていたそうです。

最終回の4段やぐらの話。
圭「僕はタッパはあるんですけど、1番下をやるには力がないんですよ(苦笑)。でも、2段目をやるにはタッパがありすぎて皆とバランスが取れない。結局、石井智也君らと一緒にやぐらの外で“がんばれー!!”とか声援する役で。(笑)やぐらが成功して皆が感動して泣いている時も泣けなくて。(笑)」

圭「牛に願いを、でビールを飲めるようになりました。(笑)」
北海道ロケの時、玉にぃ(玉山鉄二さん)と、こいちゃん(小出恵介君)と飲みにいって飲めるようになったというエピソードを。 (※去年の学祭のレポでも書いてますし、レポが長くなるので省略します。)
圭君はビールは飲めるけど、それ以外のお酒は飲めないみたいです。

圭「魔王はとても丁寧に作られた作品で、ワンカットワンカットにすごく時間をかけていました。」
現場の雰囲気もとても良かったという圭君。

ここから後はどの話の流れだったかかなりごちゃごちゃになっていますが、
圭君が生田斗真君の舞台『グリース』を観に行った数日後、大野智君と小林涼子ちゃんと魔王の製作スタッフも『グリース』を観に行って、その後の生田斗真君も参加した飲み会(?)になぜか圭君も呼ばれたそうです。

『魔王』の出演者・スタッフはよく焼酎の「魔王」を飲んでいたと言ってて、
司会者が「関東でもそんなベタな事をするんですか。」と感心していました。
圭「大野君も皆も酒が強くて。でも、僕は飲めないから、こうですよ。」左手でコップを持つ仕草をして、右手の人差し指をコップの中に入れてくるくるやるジェスチャー。 この仕草はトークショーの中で何度かやって会場が受けていました。

石坂浩二さんが、外国の「マオウ」というビールを差し入れしてくれた事があって、「Hは読まないからマオウと読むんだよ。」と石坂さんが言っていたとか。
圭君はそれを飲まないでとってあるそうです。

*   *   *
事前に観客からとったアンケートで圭君に質問。このコーナーはかなり長く、覚えているものだけレポします。順番はメチャメチャです。こんなのもあったよ、というのがあったら教えて下さい。

●ラーメンは何味が好きですか?
圭「最初はしょうゆで、一時塩にハマって今は味噌です。結局なんでも美味しいですね(笑)」
質問を書いた人に圭君が「ちなみに何が好きですか?」と逆質問して、その人が「味噌です。」と答えたら圭君は(僕に)合わせたねー。と言ってました。

●男性からの質問で、「どうしたら圭君のようにかっこよくなれますか?」
なんて答えようか困っていたような圭君。 昔はおしゃれに気を遣わなかったけど、今はおしゃれな人の格好を参考にしているというような事を言っていました。
その男性が「いつから?」と聞いたので、圭君はきっかけは『スローダンス』で、「妻夫木君がすごくおしゃれだったからかっこいいなと思って盗んでやろうと思って。」と答えていたように思います。
会場から「(今日は)私服ですか?」と声が上がって
圭「私服ですよ!」 会場「かっこいい~~!!」
圭君は「いや、これは・・・」
なんか訳ありな感じで笑ってました。

●学生時代はどんな生徒でしたか? (だったかな。)
圭「進学校に通っていたんですけど、僕は勉強が出来なくて寝てばかりいました(笑)その頃から仕事をしていたんですけど、僕が寝ていても仕事で疲れたんだと思って皆起してもくれなくて。(笑) 先生に、“仕事で疲れているんだね。”と言われて、すごく罪悪感を覚えました。」

●店を出すとしたらどんな店がいいですか?詳しく教えて下さい。
司会者が「学祭でですよね?」と確認を取って
圭「僕は高校までしか行ってなくてこんな華やかなのはないんですけど(と、言ったかな。)
圭君は高校1年と高校2年の時、上に立つ役と言ったかな、文化祭実行委員のようなものだと思うけどそういう役になって、高1の時に皆にありきたりのものじゃつまらないから「映画を撮ろう!」と提案したそうです。 でも、いざ映画を撮る事に決まったら誰が脚本を書くのかとかいう話になって、圭君は面倒くさくなってフェードアウトしてしまったとか。
文化祭当日、テレビみたいなので1日中映画が流されたけど、見た人は一日で30人位だったと話していました。

次の年はリベンジして、街の可愛い子調査をやったと言ってました。
圭「渋谷やら新宿やら、あらゆる街へ行って許可を取って可愛い子の写真を撮って、掲示板に貼って展示するんですけど・・・」
写真を撮らせて下さいと頼む時の、クラスメート(友達5人と言ってたかな?)とのやり取りを一人芝居する圭君がすごく可愛かったです。
圭「お前行けよぉー。」←友達の体をひじでグイっと突く仕草。
圭「無理!無理!無理っ!!」

圭「でも盛り上がったのは準備の時だけでしたね(笑)」

●私は圭君より10歳年上なんですが、年上の女性は大丈夫ですか? (←恋愛の対象として、という意味だと思います。)
圭「全然大丈夫です。 年上でも年下でも。」

●どこか行きたい場所(国でも。)がありますか?
圭「湯河原!」←即答。
圭「“ガキの使い”で見ただけなんですけど。温泉が好きなんで。」
圭「僕は長時間温泉に入っていても平気なんですよ。」
司会者から「のぼせないんですか?」と聞かれて、大丈夫だと答えていました。

その話の時だったかな、乗馬の練習で山梨に行って一泊してその時も温泉に入ったと言っていました。
もしかしたら「撮影で。」とも言ってたかもしれませんが覚えていません、ごめんなさい。

●役者になってなかったら何になっていたと思いますか?
圭「昔(高校の時と言っていたかも。)寿司屋でバイトしていた事があって・・・板前かな。」
私は覚えてないけど圭君はその後「今ごろ築地ですよ!」と言ってすべっていたそうです。(笑)

●『魔王』『凍える鏡』では影のある役、『冗談じゃない!』『無理な恋愛』では元気な役、どの役が自分に一番近いと思いますか?
圭「色々見てくださってるんですねー。“無理な恋愛”の堺さん、青木さんとのやりとりそのままの感じなので・・・どの役も自分らしさはちょっとずつ出てると思うんですけど・・・。」
この後圭君は「自分らしさって何だよっ!っていうとわかんないんですけど。」と言って司会者から「自分でツッコんじゃいましたね。」と言われたそうです。

●(男性からの質問)同年代のライバルは?
圭「会うまでは皆ライバルです。会っちゃうと仲良しになりますね。」
どういう流れでそういう話になったか覚えてないけど(その男性は次々に圭君に質問していった。)
圭君は小出恵介君とはキャラがかぶり、同じ役を2人のどちらを使おうかという話が耳に入ってきてしまうというような事を言ってました。
最終的な目標は小栗旬君だと言っていました。

この時だったか(魔王で共演した)大野君はどんな感じでしたか?だったか、仲良くなったかと質問され、
圭「大野君は(演技をしていない時も)役に入っているので話しかけにくかったんですけど、僕が休憩でタバコを吸っている時に話しかけてきてくれて。」

●死ぬまで役者をやりたいですか? ←最後の質問でした。
圭「出来る限りやりたいです! 年をとってもやっていきたいです、その時になってみないとわからないけど・・・。」
もっと言い方が違っていたように思うけど、言い切った圭君はかっこよかったです!

*   *   *
圭君から会場へ逆質問。
圭「学祭のパンフを見たら、“小栗とその仲間たち”ってのがあったんですが、これっていったい何ですか?」
阪南大生の女の子が答えてましたが、小栗君という男子とその仲間達によるメイド喫茶だそうです。(もちろん全員男。) 私も学内でそのメンバーらしき?メイドの格好をしている男子学生を見ましたが、やっぱちょっと・・・ね。(^^A;) 

*   *   *
プレゼントタイム。整理券の番号で抽選。
『凍える鏡』のサイン入りポスター3人、サイン入りファースト作品集5人、ツーショットポラロイド写真3人。(確か。)
ポラロイド写真撮影の時、最後に選ばれたのが中学生の女の子だったのですが、照れまくって口を手で覆っていて、(可愛い。) 圭君も真似して片手や両手で口を覆って、その姿がとってもとっても可愛かったです♪

*  *  *
最後に圭君から告知。(順番は適当です。)

白百合レポの時とほぼ同じだし、圭君の公式サイトに載っているので簡単に書きますが
・映画『しあわせのかおり』PR
・今月17日のNHKのショートショート出演(10分間)
・来年早々、二夜連続の「警官の血」に出演
・来年1月9日に『魔王』のDVD発売、特典映像満載

ビッグなニュースとして、圭君が所属する「トライストーン」の公式から12月15日から圭君のモバイルサイトが始まるそうです。楽しみですね!
圭「着ボイスもとったけど、すごい恥ずかしくて。 恥ずかしがっている僕の姿も撮られたのでムービーもあると思います。」とか言っていました。
今、携帯サイトの「テレビジョン」で週一回のペースでレポ的な事をやっている圭君。
「役者修行も続けていきたい」というような事を言ってたけど、どうなるんでしょうね。

※追記
圭友から教えてもらって思い出したのですが、
会場から圭君への質問で、確か何かの質問の時(魔王関係?)と一緒に
「キスシーンは緊張しますか?」というのがありました。
圭君は、「やっぱ緊張しますねぇ~(汗)”今日もチューしに来たのか~。”とか冷やかされます。僕も逆の立場だったら同じ事をしますけどね。(笑)」 
吉瀬美智子さんみたいな綺麗な人とキスが出来て良かった、みたいな事も言っていたと思います。


プロフィール

鈴虫

Author:鈴虫
俳優の田中圭君のファンです。
2003年夏のドラマ、『ウォーターボーイズ』の安田君役で田中圭君のファンになり、圭君のファンサイトで2003年秋頃から圭君を中心としたレポを書かせてもらっていました。

リンクしてある、旧・「鈴虫さんのお部屋」では、ウォーターボーイズ関連のレポや、他の方から提供して頂いたレポも読む事が出来ます。
よかったら覗いてみて下さい。

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◆DVDなどのダビング・貸し出し等の依頼はお断りしておりますので宜しくお願いします◆

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