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2017年秋ドラマ

ここ数年の、のんびりペースの私には珍しく、前回の記事からほぼ1ヵ月後という早い更新で~す!!

私が田中圭君情報で一番テンションが上がるのは、圭君が連ドラにレギュラー出演する事。
この秋、圭君が二つのドラマにレギュラー出演する事で、かなりテンション上がってる鈴虫です。
しかも、圭君と共演してほしいと思っている役者さんがズラリ。

まずは、最初に発表になった
「民衆の敵 ~世の中、おかしくないですか!?~」
公式サイト⇒民衆の敵

圭君久々月9作品に登場。 月9はこれで何作目かな?と思って調べてみました。(※レギュラー出演の作品のみ。)
これまで「スローダンス」「私が恋愛できない理由」「ビブリア古書堂の事件手帖」「5→9〜私に恋したお坊さん〜」の4作品なので、今度で5作目ですね。

篠原涼子さん主演の政治ドラマに出演するとの事で、圭君の役は政治家の役なのかしら? と思っていたら、まさかの夫役!
出番は少なめと思われますが、割と美味しい役のような気もしています。

それにしても、篠原さんと最初に共演したドラマ、
「ウーマンズアイランド ~彼女達の選択~」では、篠原さんから
「やだぁ、 まだ若すぎるぅ~」と言われてたのに、今作では夫婦ですか。(笑)
ちなみに、過去にこの作品をレポしていますので興味ある方は覗いてみてください。
⇒ http://alpsringo.blog95.fc2.com/blog-entry-188.html

共演者の中で、一番関心があるのは高橋一生クンかな~。
私は政治物ドラマは興味がないのですが、深夜ドラマの「民王」は、私の好きな入れ替わりものだったので観てました。
総理大臣のお父さん(遠藤憲一さん)と、息子(菅田将暉クン)の心と体が入れ替わるってやつです。すっごく面白かった~。
で、お父さんの秘書役をやっていたのが高橋一生さん。 彼のキャラクターがけっこう好きでした。
この冬にやっていたドラマ「カルテット」の家森クン役も好きだったな。
今度のドラマで圭君と高橋一生クンの絡みを見たいけど、 ないかなあ。

今回の圭君の役名は公平。 圭君って「こうへい」という役名が多いですよね。
「スローダンス」の 長谷部幸平、「それでも、生きてゆく」の日垣耕平、「警視庁・捜査一課長」の 刑部公平。まだあったかな?

「ドクターX  ~外科医・大門未知子~」
公式サイト⇒ドクターX

圭君が第1シリーズ以来久々にドクターXに出るという情報を知った時、すんごく嬉しかったです。
実は圭君が出てないドクターXは観る気がせず、第1シリーズ以降は見ていません。

ドクターXの新シリーズが放送される度に寂しい想いをしてきました。
風のうわさで、森本クン(←圭君の役名)の先輩医師だった加地さん(勝村政信さん)と原さん(鈴木浩介さん)が新シリーズにも出ていると知り、ますます寂しく・・・。

第1シリーズの時の森本クンは助手(第3助手だったかな。)で、吸引が主な仕事だったので、手術シーンで彼の活躍を見る事が出来ず。
森本君は未知子から蹴られたり、突き飛ばされたり散々でした。色々と未知子に振り回されてばかりだったけど、未知子のような医者になりたいと外国に留学した森本君。
今回は森本クンの華麗なメスさばき?を見る事が出来るのでしょうか。 いや、見たいような見たくないような・・・
第1シリーズの時の、どこかオドオドした所のある森本クンが結構好きだったんだけど、第5シリーズでは経験を積んで自信あふれた森本クンになっているのかな。

圭君が先輩の原医師役の鈴木浩介さんと又共演するのが嬉しいですが、第5シリーズには加地医師(勝村さん)が出ないそうで、それが残念。ゲストで登場しないかしら。 ←ゲストで登場したとしても、圭君との絡みはないかもしれないけど。

「ドクターX」のテーマ曲の、マカロニウェスタンを思わせるかっこいいメロディ(映画・夕陽のガンマン調?)が又聴けるのも楽しみです。
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春ドラマ最終回

田中圭君、誕生日おめでとうございます

今年で33歳。 現在圭君は舞台「僕だって、ヒーローになりたかった」に出演中。
暑い中、東京公演・大阪公演と続きますが、 体調を崩さないよう、最後まで無事でやり遂げて欲しいです。

★    ★    ★
圭君が出演していた2つの春ドラマが終わりました。
最終回を中心に、思いつくままコメントしようと思います。 ネタバレもしていますので、まだ最終回を視聴してない人は見ない方がいいかもです。

◆ 警視庁・捜査一課長(シーズン2)◆
前記事でも話した不安が的中し(?)何やら最終回で刑部クンの身に嫌な事が起きそうな雰囲気が・・・。
最終回では、刑部の結婚式まで○日なんてカウントダウンされるし、ますます不穏な空気が(涙)
刑部クンではなく、婚約者に何か大変な事が起こる可能性もあるなと思いつつ、ドキドキしながら観てました。

そして、衝撃のあのシーン!!やっぱり・・・
でも、助かってよかったです、ホント。

ここから、ツッコミやら色々。
・ドラマでこういう場面を見ていて良く思うのですが、登場人物が病院に運ばれて生きるか死ぬかという場面なのに、
心配そうに病院の廊下でずっと待っているのは、本人の職場の関係者とか友達とかのドラマ内の主要関係者で、
丸一日経っても家族の姿がないのが多い事。(※家族は近くに住んでいるし、絶縁しているわけでもない。) すっごく不自然だと思いま~す。

今回も、刑部クンに身内の者が付き添ってる訳でもなく、 そもそも婚約者はどうした!!
だいたい、刑部が意識を回復した時に傍らにいるべきなのは一課長ではなくて婚約者なのではっ?!
実は愛されてなかったのか、刑部・・・(涙)

まあ、刑部はどうも恋愛は長続きしないタイプのようだし、結婚してもすぐ浮気とかしそうなので、式が延期になった機会にもう一度考え直してみた方がいいかもね、婚約者の彼女は。 ←なんか、ケイブに対してすごい辛口になっている鈴虫。
ちょっと女好き?な所はアレですが、刑部クンは結構好きなキャラでした。 

・刑部が、病院の集中治療室や病室で横になっている場面で、絶対圭君はリハーサルなんかで寝ちゃってるだろうなあと思っていたら案の定でした。(笑)
確か、舞台「偶然の音楽」の練習中も、寝ている場面で圭君が本当に寝てしまってて、蹴っ飛ばしたと仲村トオルさんが言ってませんでしたっけ。 (^^)

・毎回出てきた大福を食べるシーン。 和菓子が好きな圭君、歓迎だったでしょうね。
大福と言えば、 「ウォーターボーイズ」ファンの私は、
シンクロの練習中に真鍋かをりさん演じる佐久間先生がボーイズに大福を差し入れ、皆で喜んで食べた後、
(佐久間先生の計略にまんまと引っかかり)ボーイズがいっせいにこちらを振り向くシーンを思い出しました。
皆、顔に大福の白い粉をつけてるし。
実はこの場面の直前に安田クン(圭君)は、気弱&優しい彼に似合わぬ大胆な一言を発しているのです。 

◆恋がヘタでも生きてます◆

最初の方では、千尋と橋本の恋の行方の方にはあんまり興味がなかったのですが・・・橋本はあんまり好きなキャラではなかったし。
しかし、気づけば美沙と雄島より、 橋本と千尋のカップル(?)の動向の方が気になって感情移入して見ていました。
橋本のプロポーズのシーンでは、感激して思わず目頭が熱くなってしまった!

一方、雄島と美沙の方は・・・
元カノが現れてからの雄島にはイライラさせられっぱなしで。 ちょっと「東京タラレバ娘」の丸井クンが入ったか?
事情が事情なので、普通の浮気(?)とは少し違うとは思うのですが、美沙に知られた後の雄島の態度にはちょっと幻滅してしまいました。
まあ、最後は(恋も仕事も)きっちりさせたから良かったけど。
ラスト近くの公園のシーンの雄島は良かったです。 今までの自信にあふれた、少し傲慢さが見え隠れする雄島じゃなくて、爽やか好青年で。 優しい表情も素敵でした。
ラストはハッピーエンドで良かったです。 たぶん、そうなるとは思っていましたが。
ドラマのエンディングに流れる秦基博さんの「Girl」も良かったです。

・前記事で千尋役の土村芳ちゃんと美沙役の高梨臨ちゃんの事は朝ドラで知ったとかいう話をしましたが、
朝ドラつながりで・・・会長の日下部役の寺脇康文さんは、朝ドラ「おひさま」では圭君演じる春樹のお父さん役でしたね。
千尋の元カレの仁役の長田成哉クンは、朝ドラ「てっぱん」の駅伝君役でした。(※圭君の事務所の後輩でもありますね。) 

・実は、朝ドラ「べっぴんさん」を観ていた時、 土村芳ちゃんって、表情によっては何となく圭君に似てるな~と思った事が何度もあるのです。 こう思うのは私だけだろうと思いますが。
だから、「恋ヘタ」で共演する事を知った時はびっくりしました。  圭君との絡みは最後の方までありませんでしたけど。
ちなみに、「恋ヘタ」では、圭君と似てると思った事はありません。

春ドラマの話

前回更新してからそんなに経ってないと思っていましたが、 久しぶりに鈴虫ルームを覗いてみたら、ほぼ三ヶ月が経過していました。 いや~、時が経つのは早いものですね~。(^^ゞ
今期、田中圭君が二つの連ドラにレギュラー出演、 ファンとしては嬉しいかぎりですが、録画しといて未見の番組がたくさん溜まっており、
圭君のドラマも「恋ヘタ」は4話、 「捜査一課長」の方はまだ2話しか観れていません(汗)
視聴した範囲でのこの二つの作品について、思いつくまま語ろうと思います。

「恋がヘタでも生きてます」 ⇒公式サイト
キャストを見た時、思わず 朝ドラ・・・と心の中でつぶやきました。
圭君の相手役の?高梨臨ちゃんは「花子とアン」の醍醐さんだし、 高梨臨ちゃんの友達役の土村芳ちゃんは、「べっぴんさん」の君枝ちゃんだし・・・。 2人とも、初めてその存在を知ったのはそれぞれ「花子とアン」「べっぴんさん」で、2人ともそれぞれ朝ドラヒロインの友人役だったので尚更朝ドラの印象が強いのです。

朝ドラと言えば! 「東京タラレバ娘」の主人公・倫子役の吉高由里子ちゃんと、早坂さん役の鈴木亮平さんは、「花子とアン」では夫婦役でした。 
そして、涼役の平岡祐太クンは、「べっぴんさん」では土村芳ちゃん演じる君枝の夫役でした。
タラレバ・・・では軽い感じの平岡くんは、「べっぴんさん」では大人で優しい旦那様。
・・・と、朝ドラに全然関心がない人にとってはつまらない話ですね。

恋ヘタ第1話では、圭君登場シーンでいきなりのセクシーショット。 良い体してますねえ。
お話自体は、圭君もブログで言ってたけど、「ベタ」ですなあ。
「恋ヘタ」というより、「恋ベタ」(←上手い事言ったと思ってほくそえむ鈴虫)
恋ヘタの圭君は、自信に満ち溢れている感じだし、キャラがカッコ良すぎて、見ていて何だかこそばゆいというか・・・。
上司よりは部下タイプ(しかも、ちょっと頼りない所がある。)の圭君の方が、見ていてなんか落ち着きます。(笑)


警視庁・捜査一課長(シーズン2)⇒公式サイト

私は、圭君が出演していれば別ですが、普段はあんまり刑事モノを見なくて、(※例外として、太陽にほえろ!のGパン刑事の頃と、踊る大捜査線は大好きでした)前のシリーズは見ていません。 
前回と主要メンバーがほぼ同じでチームが出来上がっている所に、メインキャラクターでポンッと入っていくのは、最初大変だろうなあ。 まあ圭君ならすぐに馴染んじゃうと思いますけど。

内藤剛志さんといえば、私の中ではドラマ「ホームレス中学生」です。圭君と内藤さんは親子役でした。
「ホームレス中学生」の圭君のお兄ちゃん役は、圭君が演じた中で個人的にベスト10に入ります。
ベスト1は、ディープな鈴虫ファン(←そんな人、存在するのか?)なら御存知でしょうが、もちろんドラマ「ウォーターボーイズ」の安田クンです!!
ウォーターボーイズといえば、ボーイズの一人だった星野源クン、目覚しい活躍をしていますね~。
私はウォーターボーイズファンでもあるので、当時のボーイズが活躍していると嬉しくなります。
ちなみに、星野君は軽音部の星山役でした。 軽音部が歌っていた曲は、星野クンが作っていたそうです。

圭君が演じる刑部クンの役どころ、好きです~。 刑事ドラマというか組織モノ(?)では、これ位の立ち位置が見ていて落ち着きます。
「刑部」を「ぎょうぶ」と読む事、知ってました。
去年の大河ドラマ「真田丸」で、片岡愛之助さんが演じたのが大谷刑部(おおたにぎょうぶ)(※刑部は官名)だったからなんですが。  この大谷刑部、けっこう好きなキャラでした。

意外にも、と言いますか、圭君は、連続ドラマや単発ドラマでこれまで何度も刑事役を演じてきました。
作品名は言いませんが殉職してしまった事も。(←予想外だったし、ショッキングでした~。悲しかった。)
願わくば、命の危険に晒される事なく、最終回までいって欲しいと思っておりますが、果たしてどうなるでしょうか。

2016年春ドラマゲスト出演

         

32歳ですか、 時が経つのは本当に早いです。 
圭君にとって充実した一年になりますように。

それにしても、今年は7月10日、7月10日 と、やたらあちこちで圭君の誕生日をアピールしてくれてますねえ、嬉しい♪ ←参議院選挙の投票日だろ。

圭君の誕生日って事でとりあえず更新しようとしましたが、何を書こう。 ^^;
仕方がないので(?) 少し話題が古いですが、圭君がゲスト出演した春の連ドラについて思いつくままに語ろうと思います。
(※激しくネタバレしてます。)

*    * 
『早子先生、結婚するって本当ですか?』  
圭君は第2話・3話のゲストで出ました。 
圭君が演じる佐賀君は、てっきり、早子(松下奈緒さん)が付き合う事になる相手かと思っていたら、全然違いました。
早子の同僚・ミカ(貫地谷しほりちゃん)の友人の舞(舞羽美海さん)と、ピクニック合コンがきっかけで付き合う事になる相手だったんですね~。

圭君は、ドラマの途中までは良い雰囲気だけど最後は振られる役が多いので(涙)
今回もそうだろうと思っていたらやっぱり。   ・・・と思ったら! 大どんでん返し!! (←大げさかな。)
最後の、舞と佐賀クンの二人のシーンはとても良かったです。

ドラマに出てきた「ニオイバンマツリ」って初めて聞きました。
花の色も綺麗だし、そんなに良いにおいがするなら、一度嗅いでみたい~。
「キンモクセイ」は絶対に違うと思いましたよ、秋の花だし。ってか、我が家の庭にもキンモクセイがあるので当然知ってます。

ちなみに、我が家の庭にはキンモクセイの他に香りがする木花は、沈丁花(春)、ラベンダー(初夏)があり、毎年良い香りを楽しませてくれます。
ついでに言うと、数ある花の中で、私が一番好きな香りはラベンダーです。

佐賀君のキャラ、なんか可愛くて好きでした。
個人的には圭君(佐賀君)が交際する相手としては舞ちゃんのような女子はちょっと・・・だけど。(笑) でも、手作り弁当は実はスーパーのお惣菜という事をちゃんと佐賀クンに話してたのはエライ。

圭君の出番は3話で終わり・・・その後2人は順調なのかなあと気になっていましたが、
第7話で舞ちゃんが出てきて、早子達に「私と佐賀さんがその後どうなったかという続きを・・・」と言いにくそうな感じで切り出した時はドキドキドキ。  も、もしかして、やっぱり(!)別れた・・・?

すると、舞ちゃんが「プロポーズされました~!!」と嬉しそうに皆に婚約指輪を見せたので、
あー、良かった、良かった!と、胸をなでおろしました。

『お迎えデス。』
圭君は、最終話のゲストに出ました。 袴田弘役。
圭君がどんな役で出るのか全く予備知識なく観ました。

ドラマの最初の方のシーンで、観月ありささんが演じるユーレイ・律子が「プロポーズ大作戦~。」
と言った所で、(ハハーン、圭君が演じるのはそのカップルのうちの一人なんだろうな。)と。
で、今回の圭君は爽やかイケメン風なのか、落ち着いた小牧教官風なのか、はたまた・・・とか考えていましたが、いよいよ
圭君が登場して10秒ほどですぐにわかった、
ちょっと抜けてて頼りないタイプかぁ~!!←でも、可愛いし憎めないのね。 圭君が演じるこういうキャラ、大好きです。
走り方とか、つまづいてコケそうになる所とか、ホント圭君はうまいっっ!

死神・ナベシマ(鈴木亮平さん)に、
「いかにも“ずっとお友達でいましょうね。”って言われるタイプだろ~。」って言われたり、「ピロシ君。」って呼ばれたり、ケチョンケチョン。(←死語でしょうね。)

面白そうだから、ナベシマと圭君(袴田君)の掛け合いを見たかったんだけど、残念ながら袴田君には死神の姿は見えないし会話も出来ないのよね~。

この話は、袴田と、あさみ(小林涼子ちゃん) の二人を円(福士蒼汰クン)と幸(土屋太鳳ちゃん)が無事に結婚まで持っていけるのかどうか・・・という話を中心に進んでいくかと思ったら
なんと、袴田が律子を殺した容疑で逮捕! 
思ってもいなかった展開に、も~、ビックリ。
どうなる事かと思ったけど・・・。
最後はハッピーエンドでした。
後味の悪い話ではなくて、ホッとしました~。

(旧)鈴虫さんのお部屋の話  +ドラマ「恋の時価総額」の話。

今は、鈴虫ルームをパソコンよりスマホで見てくださっている人の方が断然多いのでしょうか。

鈴虫ルームは(私がパソコンからなので)パソコン向けに作っており、ページ左側の方にいくつかのサイトのリンクをさせてもらってます。
がっ!!!!  スマホからだとリンクしたサイトが見れないんですよねー。(私はガラケーしか持ってないので、身内に頼んでスマホで確認した。)

スマホで見ている方はお気づきではないでしょうが、リンクしたサイトの中に、閲覧専用の旧鈴虫ルームもあります。
こっちにも載せておきますね。 ⇒旧鈴虫ルーム

なんでいきなりこんな話を始めたかというと、
長くなりますが「鈴虫ルーム」が生まれたいきさつを。
元々「鈴虫ルーム」は、ゆみ♪さんが作った、田中圭君&ウォーターボーイズのファンサイト「Kei.com」の中に好意で作ってもらいました。 12年前の話です。 
※この辺の詳しい話は、旧鈴虫ルームの「鈴虫の挨拶」でも書いてます。

その掲示板は無料のレンタル掲示板だったのですが、確かこの無料掲示板の最大限の記事数は100で(そういう事を私は知らなかった。)
更新していくうちに100をオーバーしてしまって最初の貴重な記事が消えてしまい、すごくショックだった私が泣く泣く相談したら、ゆみ♪さんが新しくこの有料のレンタル掲示板を契約してくれました。(ネットの事に疎い私は、自分が受け継ぐまでこの掲示板が有料という事を知りませんでした。 ゆみ♪ちゃん、本当にありがとうございました。)

ゆみ♪さんがファンサイトを閉鎖する時に、彼女から相談されて、私が受け継ぐ事に。
パソコン&ネット音痴の私が、圭君のファンサイトを続けたいという一心で、なんとか新しく「鈴虫さんのお部屋」として圭君のファンブログを立ち上げ、旧鈴虫ルームをリンクさせました。

で、その+旧鈴虫ルームの毎年の更新月が毎年11月半ばなのです。
一年契約で、金額は3000円+α です。
思い出がいっぱい詰まった大切な旧鈴虫ルームなので、今年も更新しましたが、旧鈴虫ルームの事をご存じない方が多いかと思いまして、今回お話しした次第でございます。
その私自身、年に数えるほどしか旧鈴虫ルームを覗いておりませんが。(^^A;)

毎年更新の時期が近付くと迷うんです。もう旧・鈴虫ルームの契約の更新はやめようかと。
旧鈴虫ルームの記事のうち、私がレポした圭君に関する記事だけ、このブログの最初の方に移してありますし。

だけど、他の方にレポしてもらった貴重な記事や、懐かしい方々のコメントまではこちらに移す事ができません。
他の方にレポしてもらった記事については、勝手に今の鈴虫ルームに移していいものかと思ったからです。 
当時レポを提供して下さった方の中には、今では「ウォーターボーイズ」に関心がなかったり、もう圭君のファンではなくなって、今更鈴虫ルームに名前を出されたら戸惑う方もおられるかもしれませんし。
(※ゆみ♪さんのサイトは先に言った通り、圭君とウォーターボーイズのファンサイトだったので、ウォーターボーイズのファンも書き込みをしてくれてました。)

自分自身もあんまり覗く事がないし(荒らしの書き込みがないかチェックする程度。)、他の方もほとんど覗く事がないだろう旧鈴虫ルームに、毎年3000円以上払うのもなんだかな~という気持ちもあります。
思い切って断捨離をした方がいいのか?

来年以降、いつまで旧・鈴虫ルームが存在するかわかりませんので、思い入れがあったり、興味がある方は、今のうちに覗いておいて下さい。 (とりあえず、契約更新したので来年の11月18日頃までは大丈夫です。)

旧鈴虫ルームは閲覧専用にしていますので、そちらへのコメントはご遠慮ください。  
旧鈴虫ルームに記事を提供して下さった方で、今の鈴虫ルームに記事を移してもいいよ、という方は、連絡下さるとありがたいです。 
たぶん、迷いながらも来年も更新すると思いますが、何らかの理由で期限までに更新料を振り込めないと、旧鈴虫ルームは無くなってしまいますので。 今までも、毎年更新月は少し緊張しておりました。 うっかりしてて期限までにお金を振り込めなかったり、例えばうちのパソコンが壊れたりしてレンタル元と連絡とれなくなったりしたら、旧鈴虫ルームは無くなってしまいますから。

◆   ◆   ◆
今期は前記事でも書いた月9と、BSスカパー!の「恋の時価総額」にレギュラー出演している圭君。
この、「恋の時価総額」については鈴虫ルームでほぼ触れておりませんでした。
スカパーに加入しないと見れないから一部の人しか楽しめないし。

でも、無料配信動画GYAOで誰でも見れるんですね。 
という訳で(?)「恋の時価総額」について語りたいと思います。
実は私、このドラマがかなり好きなんです。
最初は、スカパーで第一回目だけ無料で見れるからそれだけ見れればいいか~。と思ってました。
共演者に木南晴夏ちゃんと波岡一喜さんがいるので、かなり見たいドラマではありましたが。(もう一人の共演者の中村静香さんについては、このドラマを見るまでよく知りませんでした。)

そして、第一回目を見てかなりハマってしまいました。
調べたら、10月31日までスカパー!の加入料が無料だったので、思い切って加入したのであります。(このドラマが放送されてる期間だけ。)

このドラマ、私が好きだった「子育てプレイ」と良く似てるんですよね~。 ワンシチュエーションドラマでコメディだし。
基本的には登場人物は4人だけ。 スタッフだか客席の笑い声が入るのも同じ。 
こういうドラマは、好き嫌いがはっきりするかもしれませんね。
そういう私も、そう言えるのは圭君が出ているからこそで、 圭君が出ていなかったら関心がなかったも・・・。
(※子育てプレイは大好きなドラマですが、全国放送ではなかったので前記事の“好きな連ドラベスト5”には入れていません。)

私はとにかく、何にも考えずに力を抜いて笑えるお話が好きなんです。 
実生活では心配ごと、不安な事がたくさんあるので、そういうのを観ると気分転換になります。
出来れば、笑いアリ、感動アリの話がベスト。
私が圭君のファンになった「ウォーターボーイズ」は、まさにそういうドラマでした。


(※以下、恋の時価総額の軽いネタばれあり。)
私がまず気に入ってるのは圭君の顔芸の面白さ。 思わずクスッと笑ってしまう事もしばしば。 圭君、さすが上手いなあ。
圭君が演じるリョウスケ(涼介)という人物の生き方にはとうてい共感できないし、 私がン十歳若くても絶対付き合いたくないタイプ。 
まず、浮気ばかりするってのが許せないし、 巨乳じゃないとダメだとぉ~?
巨乳だったら、性格の善し悪しとか自分と相性がいいかって事はどうでもいいのかよっっ!!! 巨乳なんて、巨乳なんて・・・(←なぜそんなに熱くなる、鈴虫。)
リョウスケもリョウスケだけど、エリも二股ならぬ三股するような女だから、まあお似合いかも~。

リョウスケは、圭君が今まで演じてきた主役の中でも、男としての最低さは私の中でベスト3(ワースト3か?)に入るかも。
だけど、憎めないんだな~、なぜか。 

私が一番見たいと思っていたのは、クソ真面目なオタクタイプのユキトを演じる波岡さん。
私が今まで見てきた波岡さんは(強面だからか)ガラの悪い役が多かったし、ユキトのような役は超新鮮です。
圭君と波岡さんは何度か共演してるし、「東京大学物語」では圭君の友達役でしたが、どちらかというと悪友という感じでした。
ユキトのキャラクター、なかなか気に入っています。(←これも、波岡さんが演じているからこそ。) 登場人物の中で一番好きかも。
専門的な株の話を劇中何度もマシンガントークするのはすごく大変じゃないでしょうか、波岡さんすごいです、さすが~。

私がこれまで見てきた木南晴夏ちゃんは性格がキツイ役が多いけど、今回のノリコのようなふんわりとした感じの役も好きです。
某ヨシヒコで、何度も某メレブに「ムネ・タイラさん。」と呼ばれてたけど、
このドラマでも貧乳扱いなのが不憫です(涙)

今のところ、リョウスケ→エリ ユキト→ノリコにゾッコンだけど、
最終的にはリョウスケとノリコが結ばれるといいなあと思う鈴虫です。 (←ユキトとエリは?)

月9の田中圭君

怒涛の田中圭君祭ですねー。
単発ドラマ「所轄魂」、 映画「図書館戦争」の番宣と特別企画のドラマ、月9・・・スカパーのドラマもありますし。
録画しておいて、未だに見れてないものもあります。

「図書館戦争」のブック・オブ・メモリーズの小牧さん、良かった~
正直、私は戦争においての戦闘シーンはあまり好みじゃないので、このドラマ編のような感じの展開がいいなと思いますが、
なんせタイトルが「図書館戦争」だし、戦闘シーンが多くなるのは当然ですよね~。(^^A;)

今、絶賛公開中だという「図書館戦争 ザ・ラストミッション」、観たいけど、時間が取れなくてまだ・・・。
WOWOWで又放送するだろうし、(←前作も放送されたし、ザ・ラストミッションのナビ番組もやったし。) 
映画館で観れなくても、ま、いっか~。 ←こらこら。


今期は月9の『5→9 ~私に恋したお坊さん~』にレギュラー出演。
やった!!!

昔ほど「月9」のブランド感は無くなったかもしれませんが、
そこは、腐っても月9。(←すみません・・・)  圭君が出演するのはまことにうれしいです♪
圭君、今回は英会話学校の講師役。 英語のセリフ頑張って~。


今までに圭君が出演した月9を(ゲスト出演含む。)書き出してみました。(敬称略)
※ストーリーに差し支えないと思われる程度にネタばれしています。

★2005年『スローダンス』 
妻夫木聡・深津絵里・広末涼子・藤木直人
圭君の役名→長谷部幸平  妻夫木君の親友役
圭君初めての月9出演。
この作品については、後で少しだけ詳しく語りたいと思います。

★2009年『ヴォイス〜命なき者の声〜』 (第4話ゲスト出演)
瑛太・生田斗真・石原さとみ
圭君の役名→五十嵐富士夫  生田クンの高校時代の親友役
〈鈴虫のプチ感想〉
圭君の迫真の演技が素晴らしかった! 回想シーンは切なくなりました。

★2011年『私が恋愛できない理由』
香里奈・吉高由里子・大島優子
圭君の役名→長谷川優  香里奈ちゃんの元恋人で、職場の同僚役
〈鈴虫のプチ感想〉
まさか、圭君が月9でヒロインの相手役を演じるとは!!
しかも、ヒロインは今も彼に恋愛感情を持っている。 今後二人はどうなるのか・・・。
圭君、かなり美味しい役でした。
月9で、ヒロインの相手役をするという事で、圭君はビジュアルに気を遣い、それなりに努力したそうです。
確かにかなりのイケメンに。 月9仕様になってたと思います。

★2013年『ビブリア古書堂の事件手帖』
剛力彩芽・AKIRA
圭君の役名→笠井菊哉  ビブリア古書堂に出入りするようになった、せどり屋の役
〈鈴虫のプチ感想〉
私は原作を全く読んでないし、予備知識なしで見てました。
物語途中の、あの展開にはすごく驚かされました! ・・・これ以上語るのはやめておきます(^^)

◆   ◆   ◆   ◆
先ほども書きましたが、思い入れのある「スローダンス」については、プチ感想ではなく、
少々長く語りたいと思います。

圭君がレギュラー出演した連ドラ作品で、特に思い入れのある作品を五つあげるとしたら、
「ウォーターボーイズ」 「汚れた舌」 「スローダンス」 「僕の歩く道」 「魔王」 かな。
やはり、最初の方の作品が印象に残っています。

「ウォーターボーイズ」はもちろん別格です。この作品で圭君のファンになったから。
(圭君は準レギュラーで、出番はそれほど多くはなかったですけど。)

圭君がウォーターボーイズに出た後、チラリ時代が続き、
(もしかしたらこのまま消えてしまうかもしれない)という不安が常にありました。
だから、「汚れた舌」でレギュラー出演が決まった時、すごくすごく嬉しかったです。
汚れた舌は、内館牧子さんの脚本で、ドロドロ系。
圭君は可愛くて、色っぽくもあって、毎週ドキドキしながら見てました。

「汚れた舌」は2005年の春ドラマで、その後すぐの夏ドラマ、しかも月9にレギュラー出演するというニュースを知った時には、天にも登る気分でした。 また、毎週圭君が見れる! しかも、月9!
(スローダンスの次は、すぐに秋ドラマ・僕の歩く道に出演。)

「スローダンス」での圭君のファッションは、作業着(圭君演じる幸平は、親が経営する自動車修理工場で働いているという設定)以外は、ほぼポロシャツ姿で、(←鈴虫の記憶によると、8割方横縞。)
たまには違う服装も見たいと毎回思ってました。(笑)
後半の方ではかっこいいスーツ姿も見れましたけどね。 

みのちゃんに恋する幸平(圭君)は、可愛くて可愛くて、まるで仔犬のようでした。
ドラマにレギュラーで出演、しかも以前から演技で憧れていた妻夫木君の親友役。
青春群像的なドラマでもあったし、本当に圭君は楽しんでやってるように感じました。

「スローダンス」に出演した頃から、仕事がなくなるかもと・・・いう不安は消え、順調に行き出したように思います。
そういう意味でも、このドラマは思い入れがあります。

スローダンスの主題歌は、福山雅治クンの「東京」。真夏のけだるさも少し感じられて、結構好きな曲でした。
そして、福山雅治クンといえば、ドラマ「ウォーターボーイズ」の主題歌「虹」。 この曲も好きだったな~。 
そういえば、福山クンは「ウォーターボーイズ」にちょっぴり出演してます、声だけですが。(笑)

余談ですが、私は圭君のファンになるまでは福山雅治クンがちょっと好きでした。(←今もちょっと好き。)
と言っても、ファンというほどではなく、 福山クンが出てるからこのドラマ見てみようかな~。といった程度で、ネットで検索したりとかいう事はありませんでした。
※幕末物は好きじゃないのに、大河ドラマの「龍馬伝」を観てたのは、福山クンが主役の坂本龍馬役で出てたからでっす。

福山クンが、私が圭君のファンになったきっかけの「ウォーターボーイズ」の主題歌を歌ったのも、何かの縁なのかなあと勝手に思う鈴虫なのでした~。

世にも奇妙な物語

以前から、私が田中圭君に出演してもらいたいと思っていた番組がいくつかあります。
それは・・・(順不同)
・NHK朝ドラ
・徹子の部屋
・NHK大河ドラマ(←出来れば。 一年間続けて観るのはキツイので・・・汗)
・世にも奇妙な物語
・とんねるずのみなさんのおかげでした の「食わず嫌い」のコーナー

「食わず嫌い」については、圭君は嫌いな食材・料理がほぼ無いようなので出演する事はないかな、と思っています。(好き嫌いがないのは良い事ですねっ。)

それ以外の4つの番組には出演を果たし、嬉しい限りです。
朝ドラ→「おひさま」 (しかも、舞台は私の住む長野県の安曇野と松本だったから、すんごく嬉しかったです)
大河ドラマ→「軍師官兵衛」
そして「徹子の部屋」。
実は、「徹子の部屋」に出て欲しいとは思っていたものの、私自身はこの番組をほとんど見た事がありません。
ただ単に、この番組に出演出来るのは、俳優として名誉な事だと個人的に思っているので。 (^^ゞ

圭君はフジテレビのドラマには結構出ているのに、なかなかお呼びが来なかった(?)
「世にも奇妙な物語」。
この度、25周年記念の放送にようやく圭君が出演し、嬉しかったです。(放送からかなり時間が経ってしまい、話題が古くなってしまいましたが・・・汗)
ヒロインは前田教子ちゃん、タイトルは「地縛者」 圭君は準主役的な役でした。

実は私は今までにも何回も言ってきましたが「世にも奇妙な物語」シリーズのプチ・ファンです。
ただ、昔のは面白かったけど、最近のはマンネリもあるのか、個人的にはイマイチという感じです。
今回の「世にも奇妙な物語」も正直微妙でした。
でも、いつも観ている「世にも奇妙な~」の世界に圭君が居る事が、少々くすぐったいような感じがすると共に嬉しかったです♪

「世にも奇妙な物語」は恐い系や後味が悪い系の話が多いのですが、
たまにある「お笑い系」や「感動系」の話が好きで、
出来たらいつか圭君に感動系のお話で再登場してもらいたいなあと思っています。

感動系のお話で一番好きなのが、比較的新しい作品の(と言っても、10年位前の作品ですが)
「過去からの日記」。
主演は西島秀俊さんと蒼井優さん。
あれは泣けました~。良かったなあ。

以下、「世にも奇妙な物語」に関心がない人には詰まらない話なので、*の部分は飛ばして下さい。
ちょっと、記録しておきたい気持ちになっただけなので。 

*   *   *   *
私が過去好きだったり印象が強かった作品を思いだせる範囲で書いていきます。 タイトルの横に書いた主演&準主演級の方の敬称は略させてもらいます。 名前の漢字が違っていたら教えてもらえると嬉しいです。
(※全作品を見ている訳ではないので、当然、私が観た話の中で。)
タイトルが思いだせない作品は、とある「世にも~」のファンサイトを参考にさせてもらいました。
ネタばれになってしまうので、感動系・ホラー系・お笑い系等の分類別にはしません。

・のぞみ、西へ(中嶋朋子)  ・夜汽車の男(大杉漣)  ・AIRドクター(小栗旬) ・BLACK ROOM(木村拓哉 )
・バカばっかりだ!(佐野史郎) ・ゴミが捨てられない(桜田淳子) ・時の女神(柳場敏郎・水野真紀)
・公園デビュー(鈴木保奈美) ・扉の先(椎名桔平・今井雅之) ・ミッドナイトコール(本木雅弘) ・にぎやかな食卓(いしだ壱成)
・友子の長い朝(ともさかりえ) ・年功不序列(金田明夫・袴田吉彦) ・のどが渇く(椎名桔平)
・遅すぎた恋人(南野陽子・保坂尚輝) ・おじいちゃんの恋文(大滝秀治) ・歩く死体(渡辺裕之) 
・自殺悲願(山崎努) ・シンデレラ(中島唱子) ・カラオケBOX(杉山亜矢子) 
・恐怖のカラオケ歌合戦(野村宏伸)
・ロッカー(織田裕二) ・死ぬほど好き(石田ひかり)  ・トイレの落書き(木村拓哉) ・懲役30日(三上博史) ・女は死んでいない(杉本哲太)
・三人死ぬ(露口茂)  ・あなたの物語(小西真奈美) ・過去からの日記(西島秀俊・蒼井 優)
・幸福の選択(浅野ゆう子) 

*   *   *   *
この春のドラマは、私が観ている連ドラが4つもあります。
最初は、ちょっと興味を惹かれ、とりあえず第一話だけ観てみよう・・・と思って見たらハマり、どれも毎週楽しみにしています。
「アイムホーム」もそのうちの一つ。 
今のところ、圭君はそれほどストーリーに関わっていないようですが、公式サイトによると、後半結構関わってくるのかも?
それがどんな風になのか楽しみであります。(28日放送分はまだ見ていません。)

ついでに、圭君と全く関係ないのですが、私が観ている他の3つのドラマについて、観てる人だけしかわからない話を熱く?語ろうと思いま~す。

※以降、軽いネタばれあります。


「ようこそ、わが家へ」
・タイトルだけ見たらハートウォーミングなホームドラマだと思われるでしょうが、実は・・・。しょっぱなから怖くてビビりました。
・沢尻エリカちゃんを久々に見たけど、やっぱり可愛いなあ~。
・「軍師官兵衛」の秀吉VS家康(竹中さんと寺尾さん)、火花を散らすような対決がすごい! 最後は寺尾さんに勝って欲しい。

「マザー・ゲーム」
・檀れいさんの、気品あふれるセレブ奥さまの役がぴったり。そして、お美しい~。
・聡子さん(長谷川京子さん)のお姑さん、長野県民を敵に回しましたわね!
・木村文乃さんのほっぺの笑いジワ、圭君を思い出させます。 そういえば、2人ともトライストーン所属でしたね。

「アルジャーノンに花束を」
・昔、ユースケ・サンタマリアさん主演のを観ました。 今回、山Pが主演と知った時は最初、複雑な気持ちに・・・
・しかし、しかし! 山下君の演技、すごくいい! 山下君のサク、大好きです。 
・主題歌の「ローズ」が流れてくると、条件反射のように目がウルウルしてきます。


それと、「びったれ!!!」。
私もようやく観る事が出来ました~。 
まだ途中までなのですが、思っていたよりずっと面白い!
一つの話が30分と短いせいか、展開もスピーディで飽きさせません。

勧善懲悪というには大げさかもしれませんが、
「必殺仕事人」のように、最後がスッキリする話は結構好きな私です。
私の苦手な暴力シーンはちょっと目を逸らしがちですが・・・
圭君の大物ワル?の役、初めてみました。 表情とか凄く良いと思います。

◆   ◆   ◆
来週月曜日には・・・帰ってきました、「オニグマの事件簿」。
前に放送されたのは3年前ですか、シリーズ化されるといいなあと思っていたのですが、前作からずいぶん経ってしまい、忘れた頃に2の放送! 嬉しい。

それと、前記事のコメント欄で教えていただいて知ったのですが、秋、映画「図書館戦争」の2作目の公開前にTVでドラマスペシャルが放送されるとか。嬉しいですね~。

「ウォーターボーイズ」

今年の夏は全国的に天候不順の所が多くて、あちこちで大きな災害も起こり、あまり良い夏ではなかったと思います。
私の住む地域も悪天候続きで、特に夏の後半は雨の降らない日が無い位でした。

私が田中圭君のファンになるきっかけのドラマ「ウォーターボーイズ」。
このドラマが放送された2003年の夏も、今年のようにひどくはなかったけど、天候不順の日が続いて肌寒い夏でした。

今年はあまり夏らしい夏ではなかったからか、夏が恋しくなって(?)
久々にドラマ「ウォーターボーイズ」と、映画版「ウォーターボーイズ」を観ました。
(両方ともDVDを持っています。)
懐かしい~。 楽しい~。 感動~。 やっぱ「ウォーターボーイズ」はいいなあ。
夏! 青春っ!!

ドラマ版「ウォーターボーイズ」が好きで、まだ映画版「ウォーターボーイズ」の方を観た事がない方、是非ご覧になって下さい。
そもそもドラマ版「ウォーターボーイズ」は映画版「ウォーターボーイズ」の2年後という設定で、舞台になっている高校も同じです。(唯野高校水泳部)
映画版と同じようなシチュエーションがドラマ版にもたくさん出てきて、
(あー、映画版にもこういう場面があったぞ。)と、ほくそ笑みながら観る事が出来ます(笑)

映画版のメンバーが同じ役で何人か出演しています。
玉木宏・竹中直人・杉本哲太・眞鍋かをり・柄本明・徳井優・谷啓さん。
(これは本当の事なのかわからないけど、映画版の主役だった妻夫木聡君が最終話にゲスト出演する予定だったけど、スケジュールの都合で出られなくなったという話を、当時耳にしました。)


※ドラマの内容に触れているので、未見の方はご注意ください。
ウォーターボーイズで、(圭君が演じる)安田クンが出ている場面は皆好きなんだけど、その中でも特に印象に残っている場面をいくつか。
安田君の出番の多かった第3話が多いのですが、

・勘九郎の自転車を直してやる場面(ほのぼの・・・。) 
・2年前のシンクロ公演を、勘九郎と目を輝かせて見ている安田君。(ほんわか~)
・タテノリ達に、無理やりパンを食べさせられる(笑)
・「イェイッ♪」 <桃色片想い>
・少しだけど署名が集まったと、嬉しそうに勘九郎達の所にやってきた安田君。
・ナンパ派達とカラオケ店から出てきた時に勘九郎達とバッタリ。その時の安田君のなんとも言えない表情。
・「僕、32人目の部員になっていいかな・・・」

シンクロ公演の場面は別格ですが、それ以外で一番印象に残ったのは、やっぱり第3話のラスト近くで、
勘九郎達にシンクロは出来ないと告げて、涙で去っていく場面ですかね~。
この場面が決定的になって、私は圭君(と言うかその時は安田君)のファンになったのですから。


ついでに、安田君登場以外の場面で、すんごく面白くて何度も繰り返して見ていた場面をいくつか。
・「えっ?! 教育委員会っ?!!!!!」
・花村さんも参加するというバーベキューに行く為、校門を出た後、自転車で猛スピードで去る田中。 
・女子大のシンクロ部で、成り行きで女子用の水着を着る事になった3人(勘九郎・タテノリ・高原さん)と、プールに沈む高原さん。 (※私がウォーターボーイズで最初に大笑いしたのは、高原さんがプールに沈んでるシーンです。)

★ちなみに、女子大のプールとして使われたのは、長野市にあるアクアウィングという施設で、長野オリンピック・パラリンピックの時にアイスホッケー、アイススレッジホッケーの会場として使われました。 
私も、長野オリンピックの時、このアクアウィングでアイスホッケーの試合を観ました。(プチ自慢)

◆   ◆   ◆
【ヒゲ三成】
前記事で、大河ドラマ「軍師官兵衛」で圭君演じる石田三成が、そのうちヒゲを生やすようになるのだろうかと書いたら、
タイムリーな事に?そのすぐ後に三成がヒゲ姿で登場しましたねぇ。(8月10日放送分から)
なーんか、ちょっと可愛い感じの三成に、あのヒゲは似合わないような。
・・・と思っていたんだけど、だんだん慣れてきました。

官兵衛達がしばらく遠出をしていた間に、いつのまにやら三成が秀吉の“特別なお気に入り”になっててビックリ。
しかも、髭を生やしたとたんにブラック三成になったような・・・

でも、官兵衛が主役である以上、どうしたって三成は悪者に描かれちゃいますよね・・・(涙)
同じく大河ドラマの「天地人」だったら、石田三成(小栗旬クン)は、主人公・直江兼続(妻夫木聡クン)の親友役だったから、好意的に描かれていたと思うけど。
途中から見なくなってしまったので、最後の方の三成の描かれ方がどうだったのかわからないんですけどね・・・汗

ブラック三成(?)だけど、物語後半の重要な登場人物の一人だし、これからますます楽しみです。

「事件救命医2~IMATの奇跡~」・・・とか、ドラマの話。

なんとなーく書き込みをする気にならなくて、間が少しあいてしまいました(汗)

もうすぐ田中圭君出演の「事件救命医2~IMATの奇跡~」が放送されますね。
又、カッコいい影浦クンに会える♪
たぶんリアルタイムでは見れないので、録画したのをゆっくり楽しみたいと思います。

(※少しネタばれがあります。)
ちょっと前に1を見直してみたのですが、ドラマの内容を忘れかけていたので、新鮮な気持ちで、最後まで夢中になって見ちゃいました。
銀行でのシーンはハラハラドキドキ。
特に、影浦がIMATのメンバーのふりをして銀行内に潜入した所から後は息を詰めて見てました、ふう~。(深呼吸)

1のラストは衝撃的でした。 鳥肌が立つ思いでした。
(え?これで終わり? 続編があるんでしょ?)と思う終わり方だったので、2が製作されて嬉しいです。
主演の玉木宏君と圭君の絡みを、又ゾクゾクしながら見るんだろうな。

なんたって、玉木君と圭君はウォーターボーイズつながりですからね。

玉木君は、映画版「ウォーターボーイズ」で初めて知りました。
私は丸刈り頭はあまり好みではないのですが、
ウォーターボーイズでの玉木君の丸刈り頭を見て、(なんて丸刈りが似合う男の子なんだろう・・・)と、ホレボレしたものです。←いや、そこまでではないけど。 
今でも、玉木君に一番似合う髪形は丸刈りだと思っております。 これ、以前にも言ってるかもしれませんが。


NHK大河ドラマ「軍師官兵衛」。早くも半分終わろうとしていますね。
個人的に、中盤になってかなり面白くなってきました。
今の所はチラリチラリの登場で、あまり見せ場もない圭君・石田三成ですが、物語後半では活躍するはず!

しかし、物語前半で、多くの主要キャストが姿を消してしまいましたね・・・。史実に沿ってるので仕方がない事だけど、感情移入していたキャラもいて、ちょっと寂しいです。


圭君ブログで、今期の連ドラに「花咲舞が黙ってない」の他にもう一つの連ドラにゲスト出演する事、
そして、そのドラマの主演の方とは以前に共演した事があると言ってるのを読んだ時、
もしかして、「BORDER」?「アリスの棘」?と思っていました。

今期の春ドラマで私が観ているのは、「BORDER」と「アリスの棘」だけって事もあったからですが。(^^ゞ
「BORDER」の小栗旬クンとも、「アリスの棘」の上野樹里ちゃんとも共演した事があるし。

話は逸れますが、圭君が「BORDER」のゲストだと良いなあと思っていました。
「BORDER」には波瑠ちゃんと浜野謙太さんが出演していたし、圭君も出ればノーコン・キッドトリオだなあと(笑)  
それに、特殊な能力がついた主人公(小栗クン)と会話する死者の役なんて、圭君のハマり役だと思うし。 (←ごめんなさい~。)

で、圭君がゲストで出演するドラマは「死神くん」という事で、これは全くの予想外でした。

死神くん 公式HP
主演の大野智君。圭君と「魔王」で共演していますね。「魔王」は、私がかなりハマったドラマなんですね~。
「魔王」の大野君は、それはそれは美しかったです。 圭君演じる葛西君もビジュアル的にかなりのものでした。
※圭君ファンで「魔王」を未見の方、オススメですよ!

「死神くん」は観た事がないので予習の為にと、ちょこっと「死神くん」公式に行ってみました。
キャストを見たら、あらら、朝ドラ「ごちそうさん」の泰介クンもいるじゃないの~。(菅田将暉君)

ゲストの圭君の画像もありました。 うっかりあらすじを全部読んでしまう所だったので、途中で見るのをストップ。
どうもこのドラマは一話完結に近いようなので(←勝手な思い込みかも)、今まで観てなくても楽しめそうかな?
そして、圭君が最終回を飾るゲスト主演なんて嬉しいです♪

「死神くん」は、(私にとったら)遅い時間からの放送なので、これも録画したのを後でゆっくり楽しむ事になりそうです。^^;

NHK大河ドラマ『軍師官兵衛』 出演者と圭君

田中圭君が、1月からのNHK大河ドラマに初めて出演します。
主演・黒田官兵衛役に岡田准一君。 圭君は石田三成役。

実は私は、歴史は苦手だし、大河ドラマを初回から最終回までずっと通して見た事もあんまりなく、前半だけだったり、終盤だけだったり・・・  第一話から最終回まで観たのは数作品程度です。(^^ゞ

今回の「軍師官兵衛」は全部見る事になりそうです。(・・・いや、まてよ、石田三成が登場しなくなったらあんまり見なくなるかも?)
今まで見てきた所だと、だいたいいつも大河の主人公が亡くなるまでストーリーを追うので、そうすると圭君演じる石田三成はそれ以前に退場する事になるだろうしなー。(もしかしたら回想シーンなどで登場するかもしれないけど。)

軍師官兵衛の公式サイトを見たら、豪華なキャスト、たくさんの登場人物。 さすがは大河ドラマ。
   ↓
軍師官兵衛公式サイト

毎回、大河ドラマが始まる直前の12月後半頃には大河ドラマの紹介本のようなものが発行されます。
圭君出演記念として(?)書店でNHK大河ドラマ・ストーリー「軍師官兵衛」(前編)を買ってきました。
(※後編は来年の9月に発売予定だそうです。)

公式サイトには載ってないキャストの方もこの本には載っており。
物語前半で姿を消す方、後半から登場する方、数回のみの登場の方・・・様々でしょうが、
たぶん圭君の石田みっちゃんは、前半も後半も登場してくれるだろうと思います。
後半の方が出番が多いかも? (でも、最後の方は観るのが辛くなるかも・・・)

圭君の話とは関係ないけど、大河ドラマのロケは私の住む長野県でもしばしば行われるようです。
東京からそれほど遠くなくて、雄大な自然と、 (建物がない)広~い土地があるせいかしら?
今回の「軍師官兵衛」でも、長野内でロケがあったと何かの記事で読みました。まあ圭君は参加してないでしょうが。

◆  ◆  ◆
多くのキャストの中には、これまでに圭君と共演した事があるお馴染の方もたくさん。
今回は、圭君と共演した事がある方を調べてみました。
(※同じ作品に出演していても、全く絡みがなかった方は省きます。)
圭君が出演していても、観ていない作品もあるので、私が知ってる範囲で。

アイウエオ順で・・・(敬称略)
生田斗真〔高山右近〕→連ドラ「魔王」
★斗真君とは中学時代からの友人同士という設定なので、もちろん絡みはたくさん!
「魔王」の事を思い出すと、今でも切ない気持ちになります・・・

内田有紀〔お濃〕→連続ドラ「ドクターX」(2012年版)
★絡みは少しだけ?一緒にいる場面はちょこちょこありました。

江口洋介〔織田信長〕→NHK連続ドラマ「チェイス〜国税査察官〜」
★同じ職場の先輩・後輩(国税査察官)。コンビを組んで仕事したり、特に前半は一緒にいる事が多かったです。

遠藤要〔伊吹文四郎〕→映画「アフロ田中」・連続ドラマ「ビブリア古書堂の事件手帖」
★「アフロ田中」は友人同士なので、絡みはバッチリ。
ビブリア~には遠藤要クンはゲストで登場(ブックオフのような、買い取りする本屋の店員役)。圭君とチラッと絡みがあったと思います。
単発ドラマ「伝説の監察医 オニグマの事件簿」にも出演しましたが、圭君との絡みはありませんでした。

岡田准一〔黒田官兵衛〕→映画「図書館戦争」 
★親友役で、ガッツリ絡みがあります。

金子ノブアキ〔櫛橋左京進〕→朝ドラ「おひさま」
★親友同士という事で、ドラマ前半では金子さんが出演する場面は ほぼ圭君も一緒でした。

桐谷美玲〔だし〕→映画「ランウェイ☆ビート」
★絡みがあるというか、圭君がいじめられたというか・・・^^;

陣内孝則〔宇喜多直家〕→映画「バックダンサーズ」
★圭君演じる茶野は、元々陣内さんのオヤジバンドのマネージャーなので、絡みはしっかりあります。
圭君が、連ドラ「交渉人」にゲスト出演した時、陣内さんとは声のやり取りだけで絡みがあったと思います。(うろ覚えなので違ってるかも。)

竹中直人〔豊臣秀吉〕→連ドラ「タイヨウのうた」
★ドラマの中で圭君達がアルバイトをしている民宿の主人。一緒にいる場面はちょこちょこありましたが、直接2人が話し合っている場面は少ないかも。
「軍師官兵衛」では、役的に圭君は竹中さんと一番絡みがあるのか?

谷原章介〔竹中半兵衛〕→ドラマ「ハンサム★スーツ」・NHK連続ドラマ「第二楽章」
★他にも共演した作品があるかも。ドラマではないけれど、谷原さんが司会する「王様のブランチ」に何回か圭君がゲスト出演し、谷原さんとは結構縁があるかも? 今回の軍師官兵衛でも、圭君との絡みはそこそこありそうな予感。
 
塚本高史〔後藤又兵衛〕→映画「ラブコメ」
★絡みは少し。 圭君が出演した映画「恋文日和」にも出演したのですが、恋文日和はオムニバス映画で、塚本君は別の作品に出た為、当然絡みはありません。舞台挨拶では一緒でした。

中谷美紀〔光〕→映画「しあわせのかおり」 
★そこそこ絡みがあります。「しあわせのかおり」の舞台挨拶で生・中谷さんを見ましたが、とっても綺麗でした・・・

濱田岳〔栗山善助〕→連ドラ「タイヨウのうた」・映画「みなさん、さようなら」
★濱田クンとは、他にも共演している番組があったような気がしますが、思い出せません。
「みなさん、さようなら」は、訳あって(^^A;)未見なので、どんな感じなのかわかりません。
「タイヨウのうた」では友人グループの一人で、いつも4人でつるんでいました。

眞島秀和〔顕如〕→連ドラ「ノーコン・キッド」
★圭君と共演した中で、最も新しい方かな? 第8話の“リーマン”役でゲスト出演。(ゲームがすごく上手だった人。)
ってか、ノーコン・キッドに眞島さんが登場した時はビックリしました。

升毅〔石川源吾〕→映画「東京大学物語」
★「エレガント」な数学教師役。 圭君が、共演の三津谷葉子ちゃんと、あんな事やこんな事をしてる時に遭遇・・・(^^A;)

松坂桃李〔黒田長政〕→映画「ドットハック セカイの向こうに」
★アニメーションの吹き替えですが、友人同士の設定という事で劇中ずっと絡みがありました。

竜雷太〔黒田重隆〕→連ドラ「ドクターX」
★竜雷太さんは、第一話のゲストで病院長役。 新人ドクター役の圭君と一緒の場面が何度かあります。

永井大さんは「私が恋愛できない理由」にゲスト出演しましたが、圭君と絡みがあったかどうか覚えていません。

酒井若菜さんは、「それでも、生きてゆく」と「デカ黒川鈴木」にゲスト出演しましたが、確か絡みはなかったと思います。(うろ覚え)
他にも、圭君と共演したけど私が覚えていない作品もあるかもしれません。気がついたら教えてもらえると嬉しいです。

これまでにたくさんの人と圭君は共演していますが、官兵衛で圭君演じる石田三成と絡んでくるのは、ごくわずかな人だけなんだろうなー。

◆  ◆  ◆
1月には圭君主演の舞台「トライブス」が上演されます。→トライブス公式ページ
ポスターの写真でしょうか、この圭君の表情、好きです。
又々難しい役のようですが、圭君ならきっと大丈夫。 
千秋楽まで体調を崩さないように頑張って欲しいです。

圭君は、大河ドラマの他にも1月からの冬ドラ「夜のせんせい」に出演。 圭君の出番は少ないかもしれないけど、これまた楽しみです。
夜のせんせい公式サイト
(ちょこっとネタばれ↓)

設定が、前に圭君が出演した「美咲ナンバーワン!!」にちょっと似てるなあと思いました。
美咲~では、圭君が先生役で大政絢ちゃんが生徒役。
夜のせんせいでは圭君が生徒役で大政絢ちゃんが先生役。 面白~い。

高校生役といっても定時制の高校で、圭君は社会人という設定のようなので、学生服姿が見れなくて残念です(笑)
プロフィール

鈴虫

Author:鈴虫
俳優の田中圭君のファンです。
2003年夏のドラマ、『ウォーターボーイズ』の安田君役で田中圭君のファンになり、圭君のファンサイトで2003年秋頃から圭君を中心としたレポを書かせてもらっていました。

リンクしてある、旧・「鈴虫さんのお部屋」では、ウォーターボーイズ関連のレポや、他の方から提供して頂いたレポも読む事が出来ます。
よかったら覗いてみて下さい。

コメント・ブログ拍手・拍手コメントを下さった方、とても嬉しいし、励みになります。 ありがとうございます!!

◆DVDなどのダビング・貸し出し等の依頼はお断りしておりますので宜しくお願いします◆

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